スチーム速報 VIP あの夏の日、僕たちは輝いていた。
このところのメモリ価格の下落から、メインメモリは2GBどころか4GB以上も余裕で搭載できるようになった。2GBのDDR2 DIMMを4枚、計8GB分購入したとしても2万円で十分おつりが来る。とはいえ、32bit OSを使っている限り、OSは約3.5GB以上のメインメモリを認識できず、それ以上のメモリを搭載したとしても無駄になってしまう。64bit OSを利用すればこの問題も解決するが、ドライバの対応やアプリケーションの互換性などに問題があり、使いたくても使えない状況だ。 しかし、32bit OSで認識できないメインメモリ領域を活用できる手法が見つかり、2ちゃんねるのWindows板を中心に話題となっている。その手法とは、「Gavotte Ramdisk」というRAM Disk作成ツールを利用し、メインメモリのOS管理外領域にRAM Diskを作ってしまおうというものだ。 メインメモリを手軽
arm-softfloat-linux-gnueabiなStage3を一生懸命作っていたのですが、 なんと、公式(?)に、Stage3が定期的に自動Buildされるようになっていて、そこにarmv5tel-softfloat-linux-gnueabiも含まれていました。 ニュースが出たときに、少し期待していたのですが、これで暫くarmがおいてけぼりで(初期導入時に)困ることがなくなりそうで安心です。 でも、今までの苦労が。とか考えるとちょっとさびしいですね(笑) http://gentoo.gg3.net/experimental/arm/autobuilds/ /etc/make.conf はこんな感じ # These settings were set by the catalyst build script that automatically # built this stage
先日からのお題ですが、コメント欄で書き込まれていたid:OS2氏が自作のプログラムによって、見事にBluetooth経由によるモデム接続を可能にされていますhttp://d.hatena.ne.jp/OS2/20070913。報を知ったその日に、現金にもAd[es]に機種変してきました(^^;; 自分で触れてみて初めて知ったのですが、WindowsMobile純正のBluetoothプロトコルスタックって、思った以上に機能が少ないようですね。今回使用するのは、シリアルポートの代わりをする比較的原始的なSPPと呼ばれるプロファイルなのですが、これも片方向しかサポートされて無いようです。接続待機をする側がサーバ、接続をする側がクライアントと考えると、SPPクライアントの機能しか呼び出すことが出来ません。ドライバとして実装されてないのでしょうか?。DUN-GWも、このSPPをベースとしたサーバ機
GIMPというのは「Photoshopキラー」とも呼ばれていた有名なフォトレタッチソフト。Windows、Mac OS X、Linuxで動作し、日本語化もされていて、機能的にはかなり優秀ではあるものの、どんな画像が作れるのか?というチュートリアルがないとやはり使う気にはなれません。 というわけで、Photoshopでよく作られている画像をGIMPでも作ってみようというチュートリアルや、見た目自体をPhotoshop風にしたもの、CMYKを利用できるようにするプラグインなどをまとめておきます。 [GUG] Tutorials http://gug.sunsite.dk/?page=tutorials 上記サイトには色々あります。 これはアクア風のボタンを作るという有名なモノ iMacっぽいロゴ テープを貼った感じ 稲妻 錆のある金属 さらに一風変わったチュートリアルがここにあります。 BET
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