あっ!そうだ冷凍庫にアイスがあったんだ! というときの歓喜はなかなかのパワーがある。
吉本の芸人のEXITというコンビがソニーからアーティストとしてデビューし、その新曲の「なあ人類」が公開された(https://www.youtube.com/watch?v=-llgmjt0C7U)。 されたんだが、これを聞いてみるとまあ酷いというか、現代においてどういう態度が「知性的」とされているかを象徴するような内容だった。 この曲の歌詞は要約すると、「"正義"を振りかざす人間が一番他人を抑圧しているだろ」というよくあるものだ。 具体的に見ていくと、 不正解とかないし 認めて 多様性 よくある誤解だが、多様性とは「一つの正解のみが存在するわけではない」という思想であって、「不正解が存在しない」という思想ではない。 こんなのちょっと考えれば解ることだが、我々の社会はすでに法律という規則を設けて、ここから逸脱するような人間を牢獄にぶち込んでいる。明確に正解不正解を権力で判定しながら暮らして
はじめまして。 今回は年収2000万円の大手証券会社勤務の僕が婚活をしたときの話をしたいと思います。 出会いはありません、毎日家と会社の往復です。習い事?朝活?イベント参加?そんなのをしている時間はありません。忙しいですので・・・。 ですが、顔を合わせるたびに「結婚はまだか」「はあ~お隣さんも最近お孫さんが産まれて~」だの聴かされ、そろそろ結婚というプレッシャーに押しつぶされそうになったとき、最近は婚活も割と気軽に出来るというのを知って婚活を始めた次第で御座います。 俺様スペック 1 職業:N証券会社勤務 先ず職業ですがタイトルどおりのN商証券会社に勤務しています。自慢できるほどのことではないのですが、とくにこれといった趣味も無いし誇れるものは無いのでコレと年収だけは自慢させていただきますね^^^^^^ 2 年収:年収2000万円 年収は2000万円です。 勤務年数も長いので、このくらいは
着々とワクチンの接種券が届き始めたようですが、現場の方が予診票あるある・接種券あるあるを書き出してくださいました! 基本的に、同封の書類は熟読しましょう……。
1.かついち うまい 御飯とお味噌汁とおキャベツがおかわりできておとくですわ! 2.楽膳 うまい 御飯とお味噌汁とおキャベツとお生卵がおかわりできておとくですわ! 3.いなば和幸 うまい 御飯とお味噌汁とおキャベツがおかわりできておとくですわ ほかにあればおしえてくださいまし anond:20210701072155
Twitterなんかでたまに見るんだよ 「同居人」 どうせ恋人か、そうじゃなくても結構仲良い友達なんじゃねえのか?と、見るたびに思ってしまうんだ そして、そうなんだったらそう書けよ、とも思う いいや同居してんだから同居人だ、それ以外の情報は明かしたくない、っていうのかもしれないが、それだったら逆に「人間」とかにしてくれや そのくらい突き抜けてたら逆に文句言う気にもならん 同居っつう半端な生々しさを出したうえで全貌を隠すな 意味わからんねん ホントに同居してるだけならルームメイトとか言えばいいじゃん ルームメイトって言われたら「おっ、実は恋人なんじゃねえか?」なんてゲスな勘ぐりはしない ルームメイトは関係性を一意に規定する 同居人はダメだ 同居人、概念として弱いんだ どういう経緯でどんな感じに同居してるかわからん ・ガッツリ恋人 ・気が合うので一緒に住んでる友達 ・友達と恋人の間くらい ・肉
近年、組織の成長戦略を加速させるため、重要性が高まっている「ダイバーシティ推進」。しかしその取り組みは、コロナ禍において「働き方」「価値観」「ライフスタイル」が多様化していることを鑑み、新しい視点を取り入れることが必要ではないでしょうか? そこで本記事では、ダイバーシティ推進を考えるべき理由や、推進を加速させる新たな視点"ヘルプシーキング行動"について、新刊『バリューサイクル・マネジメント』が好調な作家・沢渡あまね氏と、株式会社NOKIOO 取締役/経営学修士・小田木朝子氏が徹底解説したイベント「攻めのダイバーシティ推進 ー女性活躍の最前線から学ぶヘルプシーキング行動とは?ー」の模様を公開します。 1つ前のパートはこちら 「活用しましょう」なんて、悠長なことを言ってる場合ではない斉藤知明氏:では、小田木さん、沢渡さん、よろしくお願いします。 沢渡あまね氏(以下、沢渡):よろしくお願いします
(※ 新しい予測を公開しました→ 東京の感染者数を5週間ぶん予測した (7月12日版)) 東京の感染者数を5週間ぶん予測した (6月21日版)、(6月28日版) の続き。まえがきは初回(6月21日版)の記事でご覧ください。 先週の予測は、日曜までの週単位で 4679人(6月21日版)、4502人(6月28日版) でしたが、現実は 4074人 となりました。少し下振れしたのでそれに合わせて今後の予想も下振れしますが、必ずしもこれから毎週累積で下振れしていくというわけではなく、週単位ではあくまで上下ともにブレる可能性が半々になるように予測しています。また、前回の記事で書いた上振れの時と逆ですが、下振れした週の感染者数は都民をそれほど緊張させず、3週後のブレーキが弱くなるため、やはり全体としての影響は限定的になります。 下振れのいちばん大きな要因は、人流データによるものでした。というのも、予測に
「日傘」を買うまでの様子を、斎藤充博さんが紹介します。「あると便利そう」と思いつつも、購入までには至らなかったという日傘。今回傘のプロの後押しもあり、ついに日傘デビュー。初めて使ってみたことで「新しいものを取り入れる楽しさ」にも気付いたそうです。 こんにちは。ライターの斎藤充博です。 突然ですがみなさん、「興味はあるけど、取り入れるにはなぜかハードルが高いもの」ってありませんか。 僕の場合は「日傘」です。 子どもの頃、僕にとって「夏」は楽しい季節でした。暑い中動き回って、汗がドバドバ出るのが気持ちいい。真っ黒に日焼けしているけど、それがどこか誇らしい。太陽の光を求めて、用もないのに外に出る。 そんな時代が……。そんな時代が、僕にもあったのです……。 ただある程度の年齢になってきて、真夏の太陽の光は「忌避すべきもの」に変わります。汗はかきたくない。日焼けだってしたくない。外にだって出たくない
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