ブックマーク / note.com/tebiki (3)

  • BtoBデザイナーが顧客解像度を上げるためにやったこと|tebiki ブログ

    こんにちは。tebiki現場分析のプロダクトデザイナーをしている畔地(あぜち)です。 BtoBプロダクトのデザインって、少しハードルが高そうに感じませんか?「業界が遠いと、業務を理解するのが難しそう…」とか、「課題が複雑すぎて、なかなか共感できないかも…」なんて思われるかもしれません。 実は、私も最初はそう思っていました。 私は前職で、toC向けの転職サイトのデザインを担当していました。私自身も転職経験があったので、プロダクトを使う場面や流れは理解できていましたし、「きっと顧客はこんな気持ちだろう」と想像しながらデザインを進めることができました。 ところが、tebiki現場分析は製造現場向けのプロダクト。工場に行ったこともなければ、製造業の知識もほとんどない私にとって、顧客の置かれた環境や課題を深く理解することは、大きな課題でした。 しかし、顧客理解こそが優れたプロダクトを生む鍵であること

    BtoBデザイナーが顧客解像度を上げるためにやったこと|tebiki ブログ
    bugakbur
    bugakbur 2025/03/19
  • SaaSのNRRは役に立たない?見るべきは契約後12ヶ月の月次推移。グローバル、日本、自社の数値で解説。|tebiki ブログ

    SaaSのNRRは役に立たない?見るべきは契約後12ヶ月の月次推移。グローバル、日、自社の数値で解説。 一般に定義されている「NRR (売上継続率)」の算式は、SaaS企業の稼ぐ力を総合判断するには役立ちますが、そのまま数字を見ても直近のカスタマーサクセス戦術評価には役立たないよ、という分析を自社データを交えて解説します。 なお、平均顧客単価とNRRは正比例の関係にあり、例えば月額5,000円のSaaSのNRRは低く、月額15万円のNRRは高くなります。ビジネスモデルの違いから来るもので両者を比較する意味はありません。記事では高単価SaaSを念頭において書いています。 貴山敬 (@tkiyama) 「NRR (Net Revenue Retention)」とは日語では「売上継続率」。既存顧客が伸びているのか/減っているのか、という指標で、SaaS企業の力をあらわす重要指標の一つです。

    SaaSのNRRは役に立たない?見るべきは契約後12ヶ月の月次推移。グローバル、日本、自社の数値で解説。|tebiki ブログ
    bugakbur
    bugakbur 2024/12/10
  • スタートアップで働くなら読んでほしい基本の教科書30選:仕事力を作ってくれる知識と考え方|tebiki ブログ

    弊社のスタッフ向けに推奨している教科書リストをご紹介。新卒や中途入社にかかわらず全社員が対象です。 この教科書リストにあるは「この1冊で人生が変わった!」とかいう類のものではなく入門書的なもので、エンジニア/営業/マーケティング/CS等の職種にかかわらず、全ての人に最低限理解して身につけて欲しい内容です。 学校や読書より、明確な問題意識をもって日々の仕事に真摯に取り組むことがビジネスパーソンとしての大きな成長につながると信じています。でも、仕事だけでは成長できません。イベントやSNSで刺激を受けるのも大切だけど、基礎がないとそもそも役に立たないし、勉強してない人の底の浅さはすぐバレてしまう。 基礎能力を伸ばすには体系だった知識と理解が必要で、入門書を読むことが一番の近道。こういう土台を引き上げる努力が、弊社が提供する「現場向け動画教育システム tebiki」の事業開発にも役立っているなー

    スタートアップで働くなら読んでほしい基本の教科書30選:仕事力を作ってくれる知識と考え方|tebiki ブログ
    bugakbur
    bugakbur 2020/04/09
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