2025年3月19日のブックマーク (2件)

  • 中島聡がガチでテスト、「今一番賢いローカルAI」のすごい実力。Phi-4やGemma3を知らない人、そろそろヤバいかもです - まぐまぐニュース!

    著名エンジニアの中島聡氏が、オープンソースの各種AIモデルをローカル環境(MacBook Pro)でテストしその実力を評価。それらが私たちのビジネスにどのような変化を起こすかを予測する。中島氏によれば、MicrosoftのPhi-4に代表されるSLM(小規模言語モデル)の能力がLLM(大規模言語モデル)並みに上昇することで、法人向けエンタープライズ市場では近い将来、クラウド上のAIサービスではなく、個人のパソコンや社内のAIサーバーでオープンソースなSLMを走らせるのが主流になるという。(メルマガ『週刊 Life is beautiful』より) ※記事のタイトル・見出しはMAG2NEWS編集部によるものです プロフィール:中島聡(なかじま・さとし) ブロガー/起業家/ソフトウェア・エンジニア、工学修士(早稲田大学)/MBA(ワシントン大学)。NTT通信研究所/マイクロソフト日法人/マ

    中島聡がガチでテスト、「今一番賢いローカルAI」のすごい実力。Phi-4やGemma3を知らない人、そろそろヤバいかもです - まぐまぐニュース!
    bugakbur
    bugakbur 2025/03/19
  • BtoBデザイナーが顧客解像度を上げるためにやったこと|tebiki ブログ

    こんにちは。tebiki現場分析のプロダクトデザイナーをしている畔地(あぜち)です。 BtoBプロダクトのデザインって、少しハードルが高そうに感じませんか?「業界が遠いと、業務を理解するのが難しそう…」とか、「課題が複雑すぎて、なかなか共感できないかも…」なんて思われるかもしれません。 実は、私も最初はそう思っていました。 私は前職で、toC向けの転職サイトのデザインを担当していました。私自身も転職経験があったので、プロダクトを使う場面や流れは理解できていましたし、「きっと顧客はこんな気持ちだろう」と想像しながらデザインを進めることができました。 ところが、tebiki現場分析は製造現場向けのプロダクト。工場に行ったこともなければ、製造業の知識もほとんどない私にとって、顧客の置かれた環境や課題を深く理解することは、大きな課題でした。 しかし、顧客理解こそが優れたプロダクトを生む鍵であること

    BtoBデザイナーが顧客解像度を上げるためにやったこと|tebiki ブログ
    bugakbur
    bugakbur 2025/03/19