2023年1月13日のブックマーク (5件)

  • DI&Eのための行動経済学(ステレオタイプバイアスに対処するには? ) - techtekt(テックテクト) | パーソルキャリアのエンジニアブログ

    パーソルキャリアのデータアナリストであり、行動経済学の研究者でもある三浦が寄稿した「プログラマーのための行動経済学」が社内外から大きな反響を呼び、「行動経済学ってちょっと面白そう」「次も読みたい!」と嬉しいお声をいただきました。そこで今回は、行動経済学のステレオタイプバイアスをテーマに「Diversity, Inclusion & Equality」(※以下DI&E)の促進について考えます。 パーソルグループではビジョン「はたらいて、笑おう。」の実現に向けて、多様性にあふれるメンバーの強みを生かしていくために、「属性」「価値観」「能力」の3つの観点でDI&Eを推進しています。 一方、社会的な課題としても挙げられるように、アンコンシャスバイアスをはじめとした差別、または多様性を受け止めきれないケースがあることも事実です。 多様性への理解やアンコンシャスバイアスの自覚をどのように促進し、行動に

    DI&Eのための行動経済学(ステレオタイプバイアスに対処するには? ) - techtekt(テックテクト) | パーソルキャリアのエンジニアブログ
  • 室温20℃、体感温度も20℃にするには湿度〇%必要だった

    燃料代の高騰による電気代の値上げ発表も相次ぎ、今後の電気代が気になる2023年。この連載では「節電」について、くらしの中で気になるトピックを紹介していきます。 今回のトピックは「湿度」です。加湿器などで湿度を上げると体感温度が上がることは知られていますが、環境省が提唱する「ウォームビズ」推奨の室温20℃で体感温度も20度にするにはどのくらい湿度が必要なのでしょうか? 体感温度を導き出す方法として「ミスナール計算式」があります。が、複雑なので割愛。今回はカシオ計算機のWebサイト「ke!san」の「ミスナール計算式(改良版)」のページで計算してもらいます。 「ke!san」の体感温度のページ。温度と湿度、風速を入力するだけで体感温度を算出する。ke!sanは他にも様々な計算が行える便利なWebサイト

    室温20℃、体感温度も20℃にするには湿度〇%必要だった
  • 何故無能は質問しないのか

    無能のワイが教えてやろう 1. 質問が必要だと思ってない有能な君は、仕事に対する解像度が高い。 だから、与えられた仕事や指示の欠陥を「ここきめなあかんやろ……」みたいなところを、サッと見つけて、適切な質問ができるわけや。 でも、無能なワイは仕事の解像度が低い。 せやから全部おっけーとするんや。 質問する必要性を感じないから質問せんわけやな 質問して欲しかったら、それに対する解像度あげてもらうしかないんちゃう? 2. 質問したら怒られると学習してるから、質問しない無能も質問したいときがあんねん でも無能やから、理解も悪い すると最初優しく質問答えててくれた人も、どんどん無能に対して厳しくなるわけや。 すると無能はどんどん萎縮するわけや。 有能な君が無能ちゃんに対して、厳しくしてるかしてないかは関係ない。 無能ちゃんは愚者やから歴史やなくて経験に学ぶわけやね。 で、怒られるの嫌やから質問せーへ

    何故無能は質問しないのか
  • 「先延ばし癖」をなくす脳科学的アプローチ。“○○を我慢” するのが意外と効果的だった - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習

    「この仕事は期限までにまだ余裕があるな」と考えて「先延ばし」してしまい、ギリギリになって慌てる——。多くの人に一度ならず経験があることだと思います。 脳科学的見地から見ると、先延ばしはどういうメカニズムによって起きるのか、そしてどうすれば先延ばしをなくすことができるのか、脳科学者の生塩研一(おしお・けんいち)先生に聞いてみました。 構成/岩川悟 取材・文/清家茂樹 写真/塚原孝顕 自分の「先延ばし度」はどれくらい? 先延ばしを招くのは、最近注目されている脳領域 「脳の司令部」を鍛えて先延ばし癖をなくす 自分の「先延ばし度」はどれくらい? みなさんの「先延ばし度」はどれくらいのレベルでしょうか? まずは、先延ばし度の自己診断テストを紹介しましょう。これは、心理学的アプローチによる先延ばし研究の世界的権威である、ピアーズ・スティール博士が考案したものです(ピアーズ・スティール『ヒトはなぜ先延ば

    「先延ばし癖」をなくす脳科学的アプローチ。“○○を我慢” するのが意外と効果的だった - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習
  • 理由はいいから腕を磨け | ベイジの日報

    以前勤めていた会社はデザイナーが遠隔地にいたため、クライアントと直接会わないことが多かった。そのためディレクターがクライアントに直接話を聴き、その内容を社内に持ち帰ってデザイナーに伝える、という制作工程が一般的だった。 デザイナーの中には、それでも器用にデザインができてしまう人と、そうでない人がいた。そして後者のデザイナーからは、こんな声がよく上がっていた。 前段のインプットが十分ではないので作りにくい クライアントと直接話ができないので作りにくい この時ディレクターをやっていた私は、この意見に一理あると思った。 そこで、前段の設計資料をサマリーせずにフルで共有したり、オリエンをより丁寧にしてみたり、クライアントとの打ち合わせに同席してもらう機会を設けるようにした。 結果どうなったかといえば、変わらなかった。なぜなら、デザインのクオリティが低かったのは、インプットやクライアントと直接会うか

    理由はいいから腕を磨け | ベイジの日報