2023年10月29日のブックマーク (3件)

  • 縦読みマンガにジャンプが見いだした勝機――ジャンプTOON 浅田統括編集長が語る (1/3)

    〈後編はこちら〉 2022年度の縦読みマンガの国内市場規模が500~600億円に達したという市場分析が出てきた。マンガの1カテゴリとして地位を確立しつつあるこの分野に、今年5月、集英社も「ジャンプ」ブランドを掲げて乗り出すことを宣言した。 その名も「ジャンプTOON」。出版社のみならずIT企業など様々な事業者が続々と参入したなか、どう戦っていくのか? 集英社でジャンプTOONの統括編集長を務める浅田貴典さんに詳しく話を聞いた。 このタイミングで縦読みマンガに参入する理由 ―― なぜこのタイミングで、ジャンプブランドを利用した縦読みマンガへの格参入を決めたのでしょうか? 浅田 そもそものきっかけは、若い社員から「やりたい」と声が挙がったことです。そこからさまざまな経緯があって「浅田が面倒を見てね」ということになりました。私は基、頼まれた仕事は断らないので「やります」と。 では、なぜGO

    縦読みマンガにジャンプが見いだした勝機――ジャンプTOON 浅田統括編集長が語る (1/3)
  • 日本人が知るべき「大人が消えている」危機の実態

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  • マッチングアプリ列伝|レンタルぶさいく

    こんにちは。 レンタルぶさいくです。 この度、レンタルぶさいくを再開したり、活発に動き回っていますが、noteの執筆も再開していきたいと考えています。 今回は、芸人時代からライブでも話し、ぐんぴぃの動画で全てを置き去りにする高速スワイプも披露しているマッチングアプリと僕の歴史について。 僕がマッチングアプリを始めたのは、お笑い芸人時代の6年前。 当時は童貞を捨ててまもなく、次なるチャンスを得るためにイケメンと行動を共にし、そのこぼれ球を拾うというスタイルでセックスの1年生らしいプライド0の泥臭いプレーを主な活動としていた。 ただTGCに出るようなモデルというあまりに頂点を極めたルックスの男とつるんでいたため、女子に究極の選択を迫りすぎる罪悪感から、個人で動くにはどうすればいいものか、頭を悩ませていた。 そんな折、当時つるんでいた元赤もみじの村田(現とんかつ街道)から、マッチングアプリを勧め

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