2024年10月3日のブックマーク (3件)

  • 努力しても就職できないんだがどうすればいいか教えて欲しい

    24歳になっても未だに就職が決まらない。 通信制高校を卒業してB型作業所に通所して6年目になるんだが一向に就職が決まらない。 24歳で資格無し・作業所以外の職歴無しは流石に不味いと当に焦っているのだがB型ですら上手くいかずトラブルを起こしてしまい通所日数も通所当初より減っている。 癇癪持ちで利用者と喧嘩になって水筒投げつけたり職員に手を振るったりしてしまうし体力が持たなくて週に4日しか作業所に行けてない。 このままだと不味いと思ってこの6年間あらゆる努力をしたのだがほとんど実らないまま辞めてしまった。 普通の仕事で生きるのは難しいと思いネットビジネスで稼ごうと副業に取り組みついこの間まで5年以上やって月1万円を稼げるまで成長したが他の努力を始めるために辞めてしまった(この努力は再開するかもしれない) 障害年金と貯金で生きていくのを目指しミニマリストを目指し断捨離や極端な節約をしていた事も

    努力しても就職できないんだがどうすればいいか教えて欲しい
  • 彼氏おもんな増田から考える男女間の「面白さ」の違い(追記あり)

    anond:20241102083243 anond:20241002111546 そもそも「面白さ」に対する考え方には結構性差があって、増田が例示したエピソードは男さん基準ではそもそもオモロの俎上にすら上がらないことは認識した方がいいと思う 定義はウケるウケないは別として、絶対に関心を引くような話です。 (私の場合は、マチアプで出会い2年半付き合ったモラハラ男が出会ったときから既婚者子持ちだった) (ずっと母方のお婆ちゃんだと思ってた女性が実は赤の他人だった) (ハリウッドスターとの写真撮影で、プリンターのエラーで写真が出ず、5万円を無駄にした)(これは今でも当に悲しい) 「ウケるウケないは別として」とか予防線張ってるけど大概の男さんはこれらのエピソードに関心すら持たないと思う だって内容がすべて予定調和的というか、「まあそんなこともあるよね」の範疇にしか収まってない 3つのエピソード

    彼氏おもんな増田から考える男女間の「面白さ」の違い(追記あり)
  • 体力が無い人がランニングで体力を付けるためのコツ

    この記事では体力が無い人がランニングで体力をつけるためのコツを紹介したいと思います。 仕事が少し忙しくなると体調を崩す・・・、なんだかいつも疲れていて週末は家でダラダラするだけで終わってしまう・・・、飲み会があると次の日は仕事にならない・・・。 これはどれもランニングを始める前の私の状態です。自分は周りの人に比べて当に体力が無いな~とずっと感じて悩んでいました。体力が無いと周りの体力がある人についていくだけで精一杯。社会生活は仕事を何とかこなして家に帰れば寝るだけ。土日も何となくだるくて家でダラダラ。。。 そんな状態から脱しようと2016年からランニングを始めてみました。 その結果、割といい感じの効果がありました。 今は仕事のある平日も含めて週に3~4回はランニングして、フルマラソンは3時間40分を切るくらいのタイムで走れるようになりました。最近ではトライアスロンにも挑戦してミドルのトラ

    体力が無い人がランニングで体力を付けるためのコツ