2024年11月8日のブックマーク (2件)

  • 好きなことで食べていくには「ずる賢さ」が必要。 料理人・稲田俊輔の仕事論 - ミーツキャリアbyマイナビ転職

    を愛する人々が一度は憧れる、「料理人」という仕事。閉店後の店のキッチンで料理人が頭を抱え、次なるメニューのアイデアをあれこれと思案する──というドラマや映画のワンシーンが頭をよぎる人も多いかもしれません。 しかし、現実はそういったイメージとかけ離れており、日々の仕事の9割は“名もなき雑用”が占めていると、人気南インド料理店「エリックサウス」などを手がける料理人・飲店プロデューサーの稲田俊輔さんは語ります。 ルーティンワークや雑用の中にも、キャリアアップや自己実現につながるカギはあるのでしょうか。飲業に限らず、さまざまな業界で働く若手ビジネスパーソンにとってヒントとなる稲田さんの仕事論をお聞きしました。 稲田俊輔さん。鹿児島県生まれ。京都大学卒業後、飲料メーカー勤務を経て円相フードサービスの設立に参加。和、ビストロ、インド料理など、さまざまなジャンルの飲店を立ち上げた後、2011年

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  • 男性嫌悪を拗らせていた頃の恋愛観

    タイトルはこの増田から anond:20241021131553 黒歴史を大公開してるのを読んで共感性羞恥で死にそうになった それといっしょに、 「モテているやつは底の浅い馬鹿ばかり」「俺はそんな底の浅い恋愛ではなく真の恋愛を成し遂げるのだ」と思うようになった この部分を読んだとき、男性にもそういうのあるんだなーと安心感を覚えた 大学生の頃の私は当にこの通りの考え方をしていたし、そういうのを拗らせて男性嫌悪にもなっていた 元の増田に勇気をもらったので誰かの参考になったらいいなと思いながら大学に通っていた4年間の間にこじらせていた男性嫌悪とその時から今にかけての恋愛の価値観を書いていこうと思う 男性嫌悪を拗らせていた時にしてたこと大学に通ってた4年の間、私は色々と痛い行動をし続けていた テンプレだけど、好きな言葉はクソオス、ミソオス、ジャッポス X(当時はTwitterだったけど)で頻繁に

    男性嫌悪を拗らせていた頃の恋愛観