ブックマーク / www.nhk.or.jp (10)

  • 働きたいけど働けない 精神障害者が直面する壁とは 広島では精神障害者を多数雇用する企業も…秘けつは? | NHK

    「世の中はやっぱり厳しいと思いました」 精神障害がある女性は、アルバイトの面接を受けましたが、障害を理由に採用されなかったといいます。 働く障害者が増え続けていますが、障害の区分によって雇用の格差が生まれているという現実も。 精神障害のある人の就労の課題と、それを乗り越えるための取り組みを取材しました。 “働きたいのに働けない” 前編の記事では、重度知的障害の女性が、障害がない人と遜色のない作業時間で仕事をすることを実現したシステムなどを取り上げました。 障害の区分によって雇用の格差が生まれているという現実もあります。 企業に対して行った調査では、障害者を雇用するにあたってノウハウがあるかどうか、障害別に聞いたところ「十分ある」「困らない程度にある」と答えた割合は、身体障害ではおよそ45%なのに対し、精神障害はおよそ23%にとどまっています。 都内に暮らす中村結菜さん(仮名)は、パニック発

    働きたいけど働けない 精神障害者が直面する壁とは 広島では精神障害者を多数雇用する企業も…秘けつは? | NHK
    burnoutdog
    burnoutdog 2024/12/13
    精神障害者を多数雇用するには、そうだ!今の雇用者のうちある割合をガン詰めして…
  • 元選手村「晴海フラッグ」は誰が買った?1089戸を徹底調査~そこから見えたものは | NHK

    東京オリンピック・パラリンピックの選手村を改修した巨大マンション群「晴海フラッグ」。 ここでは販売にあたって申し込みが殺到し、多額の投資マネーが入っているのではないかという指摘がありました。その実態はどうなっているのか。私たちは1000戸あまりの登記簿を取得し、すべての所有者を調べてみることにしました。その驚きの結果は… ※私たちは「不動産のリアル」と題して、各地の不動産事情を取材しています。ぜひ晴海フラッグに関する情報などもこちらまでお寄せください。 (首都圏局 不動産のリアル取材班/記者 牧野慎太朗・竹岡直幸) 今月(5月)26日、「晴海フラッグ」で開かれた「まちびらき」のイベントに足を運びました。イベントには、東京大会のオリンピアンも参加し、ここが選手村だったことを思い起こさせました。周囲には新たな商業施設もオープン。家族連れなどの姿も目につき、新たな街の誕生を感じさせました。 晴海

    元選手村「晴海フラッグ」は誰が買った?1089戸を徹底調査~そこから見えたものは | NHK
  • エピソード - クローズアップ現代

    「セクハラ対応」への意識が企業の間で高まるなか最前線で何が起きているのか?被害の訴えに対し「証拠がない」「同意があったのでは」として不認定とされた事例や企業の相談窓口で起きる二次被害の事例などから見えるのは組織が抱える様々な課題。そしてそれが退職へと向かわせてしまう実態だった。社会をアップデートしていけるのか。模索する企業の取り組みも紹介しながら私たちの足下から変えるためのヒントを探っていく。

    エピソード - クローズアップ現代
    burnoutdog
    burnoutdog 2023/11/03
    “クリーンエネルギーがクリーンではなくなっちゃった”
  • 不動産ブームの陰で損失相次ぐ “生活保護アパート投資” | NHK

    首都圏郊外にある築20年以上の中古アパート。 外観は古いうえ、駅からも決して近いとはいえません。 入居者の中には、なぜか生活保護の受給者が多く含まれていました。 驚いたのが、こうしたアパートが投資物件となっていたこと。 そして、何人かのオーナーが損失を出していたことです。 いったいどんな人たちが、どんな理由でこうしたアパートに投資するのか。 私たちは、関係者への取材を始めることにしました。 まず、気になったのがこのアパートのオーナーです。 会うことができたのが、40代の川上さん(仮名)。 仕事は?と聞くと、都内のコンサルティング会社に勤めるサラリーマンでした。 去年5月、川越市にある中古アパートを3100万円、全額ローンで購入したという川上さん。と4歳の娘がいます。将来の子どもの学費や老後の足しにしたいと考えて、初めてのアパート投資に踏み切ったと語りました。 川上さんが購入した時、アパー

    不動産ブームの陰で損失相次ぐ “生活保護アパート投資” | NHK
    burnoutdog
    burnoutdog 2023/05/26
    見せ金ならぬ見せ入居者付き物件!
  • 紙おむつが燃料に!? 道北5町がリサイクル | NHK北海道

    高齢化が進み、介護や医療の現場で需要が急増している紙おむつ。環境省によりますと、全国で使用後に廃棄されたおむつの量は2015年度で191万トン~210万トン。これが8年後の2030年度には245万トン~261万トンと大きく増える見込みです。増え続ける紙おむつの処理が課題となるなか、私は取材先から道北の5つの町がおむつをリサイクルして有効活用しているという話を聞きました。捨てられる紙おむつが燃料になると言うのです。おむつが当に燃料になるの?気になった私は幌延町にあるごみ処分場から取材を始めました。(稚内支局 山川信彰) 【限界近づくごみ処分場】訪れたのは幌延町にあるごみの処分場です。幌延町とその周辺の豊富町、天塩町、遠別町、中川町でつくる「西天北五町衛生施設組合」が管理しています。 組合は5つの町で集めたごみを埋め立て処分しています。処分場に運び込まれるごみの量は1日約7トン。現在、処分場

    紙おむつが燃料に!? 道北5町がリサイクル | NHK北海道
    burnoutdog
    burnoutdog 2022/09/21
    “「原料が紙ですよね。調べてみると、燃えやすくて燃料に適しているのではないかと。” ポリエステル不織布、ポリマー、樹脂フィルムでできてるのかと思ってた。紙も使われてたのか。
  • 東京の人口 女性「転入超過」に 20代前半が3割近く占める | NHK

    総務省が発表した去年1年間の東京の人口の動きは、男性が「転出超過」となった一方、女性は依然として「転入超過」となっています。女性の東京への転入者のうち、20代前半の人が3割近くを占めています。専門家は「大学を卒業した女性にとって魅力ある職場が地方に少ないことが大きな要因ではないか」と指摘しています。 東京都の転入超過 女性が多く 総務省が1月発表した住民基台帳に基づく、外国人を含む東京都の「転入超過」は、去年1年間で5433人と、現在の方法で統計を取り始めた2014年以降、最も少なくなりました。 男女別で見ると、男性は、転出者数が転入者数より1344人多く、初めて「転出超過」となりました。 一方、女性は6777人の「転入超過」となり、人数は減っているものの依然として東京に入ってくる人が出て行く人を上回っています。 年代別は 東京に転入してきた女性を年代別に見ると、20歳から24歳が5万8

    東京の人口 女性「転入超過」に 20代前半が3割近く占める | NHK
    burnoutdog
    burnoutdog 2022/09/21
    田舎の企業は女性差別がひどいって言ってるのか。わかりにくいな。言葉を選びすぎだろ
  • 島根大 裁量労働制で是正勧告受け 未払いの9000万円支払う | 注目記事 | NHK政治マガジン

    島根大学が裁量労働制で働く教員の深夜や休日の研究活動について割増賃金を支払っていなかったのは違法だとして、労働基準監督署から是正勧告を受け、およそ200人に合わせておよそ9000万円の未払い賃金を支払っていたことが分かりました。 是正勧告を受けたのは、松江市などにキャンパスがある島根大学です。 大学によりますと、裁量労働制で働く教授や准教授などの教員が深夜や休日に行った研究活動について割増賃金を支払っていなかったのは労働基準法に違反するとして、去年8月、労働基準監督署から是正勧告を受けました。 裁量労働制は、実際に働いた時間ではなく、一定の時間働いたものとみなし、それに応じて賃金が支払われるしくみで、国が定めた専門的な業務などに限って認められています。 是正勧告を受けて島根大学が詳しく調べた結果、深夜や休日に論文作成や実験などを行った際に、教員側が、自主的な研さんにあたるとして勤務時間とし

    島根大 裁量労働制で是正勧告受け 未払いの9000万円支払う | 注目記事 | NHK政治マガジン
    burnoutdog
    burnoutdog 2022/06/27
    よっしゃポスドク雇い止めや!
  • 登山のプロが教える“省エネ歩行" 山道編 アップダウンも疲れなし! | NHK

    ハイキングに出かけると避けては通れない「のぼり・くだり」。少し歩くだけでバテてしまいませんか? 今回は、のぼり・くだりを歩く時のコツを、多くの登山愛好家を指導してきた登山ガイドの野中径隆さんに教えていただきました。

    登山のプロが教える“省エネ歩行" 山道編 アップダウンも疲れなし! | NHK
  • 「100分de名著」100シリーズ記念対談 伊集院光さん × プロデューサーA

    8月放送のエンデ「モモ」のシリーズで、2011年にスタートした「100分de名著」がついに100シリーズ目を迎えました。そこで、歴代もっとも長く司会を務めた伊集院光さんと同じく歴代もっとも長くプロデューサーを務めたAが、裏話を交えながら100シリーズを振り返り、外からでは見えにくかった、番組の魅力の源に迫る対談を企画しました。前後編でお送りします。ぜひご一読ください。(構成:仲藤里美) ※写真は、対談開始前の約1分間ほどの時間で撮影したもので、対談編は、ソーシャルディスタンス、換気、消毒などに十分な配慮をして行いました。 「見栄を張るな」と自分に言い聞かせていた プロデュ ーサーA (以下A) 「100分de名著」が、今年8月放送の『モモ』で100シリーズ目を迎えました。伊集院さんには2012年からこの番組の司会を務めていただいていますが、最初に出演が決まったときのことを振り返っていただ

    「100分de名著」100シリーズ記念対談 伊集院光さん × プロデューサーA
  • “中国対インド”モルディブ大統領選挙 | 国際報道2018 [特集] | NHK BS1

    “中国対インド”モルディブ大統領選挙 | 国際報道2018 [特集] | NHK BS1
    burnoutdog
    burnoutdog 2018/11/25
    送り込んだ人民と少数民族を、強制の程度はともかく混血させる政策をやってる国が今もあるそうな。
  • 1