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2013年12月17日のブックマーク (3件)

  • ECサイトのユーザビリティ

    サイトは改善されてきており、電子小売業のユーザビリティについての我々の知識もかなり増えている。今日では貧弱なコンテンツがユーザーの失敗の主な原因である。 E-Commerce Usability by Nielsen Norman Group on October 24, 2011 日語版2011年11月7日公開 eコマースユーザビリティについての最初の調査から11年が経ち、このトピックを再び扱うに価する時間が十分に経過した。今度の調査の結論は何かって? それはeコマースサイトのユーザビリティガイドラインの数が初版レポートの207個から最新版では874個に増加した、ということである。この大ざっぱな測定基準を用いると、ドットコムバブル時代に比べて、我々はeコマースのユーザーエクスペリンスについて4.2倍知っていることになる。 ユーザビリティ: 際立った進歩 11年前の調査では、当時のeコマ

    ECサイトのユーザビリティ
    ch416
    ch416 2013/12/17
  • 「右カラム無視」への対策

    Webユーザーは、情報過負荷へ適応するため、重要でなさそう、あるいは広告のように見えるエリアから注意をそらすように自分たちを訓練してきた。しかし、サイドバーは適切にデザインすれば、コンテンツを発見しやすくし、ユーザビリティをうまく向上させることができる。 Fight Against “Right-Rail Blindness” by Hoa Loranger on October 12, 2013 日語版2013年12月17日公開 残念なことだが、Webサイトクリエイターが右カラム(Webページの右レールとも呼ばれる)を広告の掲載によく使うので、ユーザーはこのエリアをチェックしないように自分たちを訓練してこざるをえなかった。これは右カラムはやめるべきということだろうか。いや、そんなことはない。 ページの右側で消費されるピクセルは利用可能な量のうちの20%程度だが、ピクセルとはコンピュータ

    「右カラム無視」への対策
    ch416
    ch416 2013/12/17
  • タッチができてレスポンシブなカルーセル実装jQueryプラグイン「Owl Carousel」:phpspot開発日誌

    Owl Carousel タッチができてレスポンシブなカルーセル実装jQueryプラグイン「Owl Carousel」。 タブレット出荷数がPCを上回る等、今後も伸びるタブレットでも使えるタッチ可能かつレスポンシブなカルーセルが実装可能です。 Appleのホーム画面っぽいページおくりがついてレスポンシブになるあたりがカッコいい。 関連エントリ どんなHTML要素もカルーセル化してしまえるjQueryプラグイン「CarouFredSel」 高機能なカルーセルを実装するjQueryプラグイン50まとめ

    ch416
    ch416 2013/12/17