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2023年12月28日のブックマーク (8件)

  • 大阪・関西万博 9割近くが「工事参画に興味ない」建設業界調査 | NHK

    再来年の大阪・関西万博では、およそ60か国が自前で建設する「タイプA」の方式を計画していますが、これまでに着工した国はなく、準備の遅れが指摘されています。 こうした状況を受け、ことし10月から11月にかけ、全国建設業協会が各都道府県の協会に所属する1万8000社あまりを対象に、パビリオンや会場整備などの工事に参画する意向があるか調査を行い、NHKはその報告書を入手しました。 調査は、パビリオンの建設工事が進まず、博覧会協会から協力依頼が寄せられるなどしたため実施したとしています。 回答は全国775社からあり、複数回答の結果、元請けや下請けとして建設工事に参画することに「興味がある」としたのは11.8%だった一方、「興味はない」としたのは89.4%に上ったことがわかりました。また、すでに参画しているという回答は2.4%でした。 開催地の大阪を含む近畿地方でも71.1%が「興味はない」としてい

    大阪・関西万博 9割近くが「工事参画に興味ない」建設業界調査 | NHK
  • X(Twitter)にバッキバキに打ちのめされて始まった2023年が終わりそうなので今年をいろいろ総括する話|Togetter(トゥギャッター )

    みなさん、こんにちは。Togetterを運営するトゥギャッター社の代表のyositosiです。2023年も年末で仕事納めということで、今年を振り返るコンテンツを残しておこうと思います。主にXとネットメディアを取り巻く話題を中心にお届けします。 1月:サードパーティー製Twitterクライアントの一斉締め出しTwitterが他のSNSに比べて、圧倒的に優れていた点に、機能の大部分をAPIという形で解放して、多くの開発者が優れた関連アプリを作れたことにあると思います。特に、その初期においては、ガラケーやスマホ向けのアプリはTwitterオリジナルではなく、第三者が作ったアプリで支えられていました。 その後、公式のアプリとして買収されたものもありましたが、引き続き多くの非公式アプリが、ユーザのTwitter体験をそれぞれに最適化していたのは間違いないと思います。 とはいえ、体の機能追加とともに

    X(Twitter)にバッキバキに打ちのめされて始まった2023年が終わりそうなので今年をいろいろ総括する話|Togetter(トゥギャッター )
  • 米ニューヨーク・タイムズ、OpenAIを提訴 記事流用で数千億円損害 - 日本経済新聞

    【ニューヨーク=清水石珠実】米紙ニューヨーク・タイムズ(NYT)は27日、生成AI人工知能)を手がける米オープンAIと同社に出資する米マイクロソフトを提訴した。2社がNYTの記事をAIの学習用に許可なく使用し、著作権を侵害していると指摘した。NYTによると、AI学習を巡って大手の報道機関が開発企業を訴えるのは今回が初めての例となる。ほかの報道機関やAI開発企業にも訴訟の動きが広がる可能性があ

    米ニューヨーク・タイムズ、OpenAIを提訴 記事流用で数千億円損害 - 日本経済新聞
  • ドコモがコミケ対策に本気モード、5Gの大増設で効果に期待。2023年「パケ詰まり」問題の汚名返上なるか(石野純也) | テクノエッジ TechnoEdge

    2023年の年明けから主に都市部のパケ詰まりに悩まされてきたドコモ。その声は日増しに大きくなり、ついには300億円を前倒しで投資する対策を余儀なくされました。 4月には、原因の一端をつかみ、出力調整、チルト角調整といったエリアチューニングや端末がつかむ周波数を分散させるといった対策を発表。その成果は7月ごろから出始めていたものの、原因がキャパシティ不足ということもあり、抜的な対応には時間がかかっている印象も受けます。 ▲2023年は、パケ詰まり問題に苦しんだドコモ。基地局チューニングなどの対策を進めている

    ドコモがコミケ対策に本気モード、5Gの大増設で効果に期待。2023年「パケ詰まり」問題の汚名返上なるか(石野純也) | テクノエッジ TechnoEdge
  • IT屋のCopilotとかに対する温度感と絵師界隈のStable Diffusionとかへの温度感が違..

    IT屋のCopilotとかに対する温度感と絵師界隈のStable Diffusionとかへの温度感が違うの、 IT屋はバカが少ないからとかじゃなくて実際に脅威度が違うからだと思うんだよな うんこ💩ちんちん エンタメ分野は「正しい仕様」もクソもなく消費者が満足して売上が出ればそれが正義だからイラストレーターとイラスト生成AIはダイレクトに競合するけど うんこ💩ちんちん プログラミングには「正しいコード」「間違ったコード」が確かに存在して、AIがバグったコードや仕様を満たさないコードが吐いてたときに、AI自体もAI企業も責任取らないから、 AIにコード書かせるとしてもそれを読んで「これで大丈夫です」と保証して、ダメだったら責任を取る人が必要とされ続ける うんこ💩ちんちん 曖昧で正解のない分野ほどAIに任せやすくて正しさが必要な分野の方で人間が必要っていうのは 大昔の素朴なAI観とは反対で

    IT屋のCopilotとかに対する温度感と絵師界隈のStable Diffusionとかへの温度感が違..
  • 自分を救うプログラミング|naoya

    子どものころは絵を描くのが好きだった。 学校の休み時間は、クラスメートはみな外にサッカーをしにいっていたが一人教室にのこってノートに漫画を描いている、そんな小学生だった。 自宅に戻っても、自室にこもってよく漫画を描いていた。 漫画と書くいっても、別に人を楽しませるために描いているわけではなかった。もちろん褒められると嬉しかったが、それが目的だったわけではなく、いま思えば、それは自分で自分を癒すかのような行為だった。自分を救うために絵を描いていた。 絵を描いているときは、それに夢中で没頭していて、ほかの何にも代えがたい時間を過ごすことが出来た。この時間が、どこか自分の救いになっていた。 中学二年生ぐらいになって思春期にさしかかった頃だろうか。教室で絵を描いていると浮いてしまうことに気づいて、恥ずかしくなって、描かなくなった。 それでもやっぱり絵を描いたりなにか作品を作ったりするのは好きだった

    自分を救うプログラミング|naoya
  • 結婚したらビックリしたこと

    ・幸せすぎる ・朝も夜も一緒にいる ・ご飯も一緒に ・お風呂も ・遅くまで一緒にテレビを見られる ・ゲームもできる ・一緒に献立を考えられる ・おやつを作って一緒にべられる ・マッサージしてあげられる(もらえる) ・すっぴんでも許される ・パジャマでも許される ・いつでもギュッとできる ・夜、隣にいてくれるから寒くない ・朝起きても隣にいてくれる ・家で使いたいものを一緒に買い物できる ・家電とかゲームとか、どちらかが買えば済む ・家事を分担できる ・ちょっとした優しさをいつも受け取れる ・相手の洗濯物を干せる ・掃除したくなる ・いつでも話題を共有できる ・幸せすぎる

    結婚したらビックリしたこと
  • 「無限労働中年になれた」が勘違いだった話 - シロクマの屑籠

    年齢とともに気持ちが変わり、ライフステージも変わる。すると、生活や趣味や働き方も変わる。そういうことに関心をずっと寄せていた私にとって、2023年という時は「オレ、無限に働ける中年になれたのでは?」と思える一年でした。 その気持ちを書いたのが『50歳が近づいてきた中年の人生は「香車」のよう』というタイトルの、books&appsさん向け文章だったのですが、12月も後半になってきて、だんだん「香車」やってられなくなってきまして。 blog.tinect.jp 上掲リンク先を書いたのは11月の後半ぐらいで、その頃はまだ仕事やミッションに全力投球を続けていたんですが、12月に入って疲弊してきて、年の瀬に入って「これじゃ身体かメンタルのどちらかがぶっ壊れる」と思って全力投球モードをやめました。で、全力投球モードをやめて最近は何をしているかというと、宇宙探索です。 2020年に紹介記事を書いたことの

    「無限労働中年になれた」が勘違いだった話 - シロクマの屑籠