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2024年6月9日のブックマーク (9件)

  • 国立、完成目前マンション解体…積水ハウスの過ち、街の歴史と住民の反対を軽視

    国立駅(「Wikipedia」より/Nishifutsu) 東京・国立市のほぼ完成済の新築マンション「グランドメゾン国立富士見通り」が、来月の引き渡し開始を目前に控え解体を決定するという異例の事態が起きている。周辺住民から景観の悪化などを理由に反対の声があがっていたとのことだが、建物の構造上の問題や法令違反がないにもかかわらず、なぜ解体の決断に至ったのか。また、建設事業者は大手住宅メーカーの積水ハウスだが、着工前に周辺住民への説明を十分に行っていたのか。業界関係者の見解を交えて追ってみたい。 同マンションは、国立駅の南口から南西に延びる「富士見通り」沿いの物件。一橋大学に近い閑静な住宅街に建ち、10階建てで専用面積は約70平方メートル、分譲予定価格は7200万円~。部屋からは富士山を眺望できる点が魅力の一つだ。 国立市は良好な景観づくりに力を入れている自治体として知られている。「国立らしい

    国立、完成目前マンション解体…積水ハウスの過ち、街の歴史と住民の反対を軽視
    cloudliner
    cloudliner 2024/06/09
    積水ハウス側の資料に問題があった可能性についてはここに書いてある https://anond.hatelabo.jp/20240609134456
  • ふるさと納税1兆円、膨らむ経費 消える税収5000億円 - 日本経済新聞

    【この記事のポイント】・寄付額とともに経費も年々増加・大都市は毎年、数十億円の税収減に・現行ルール5年、見直しの声も寄付額が1兆円規模に拡大したふるさと納税のゆがみが大きくなっている。自治体間の返礼品競争激化で経費は5000億円近くに膨らみ、寄付の半分相当が消失。税収が流出した自治体への財源補塡も増え、大都市中心に制度見直しを訴える声もある。国に抜対策の機運は乏しく、いびつな自治体競争に終わり

    ふるさと納税1兆円、膨らむ経費 消える税収5000億円 - 日本経済新聞
  • 率の平均を求めてはいけない/Do_Not_Average_Rates

    複式簿記から純資産を排除する/eliminate_net_assets_from_double-entry_bookkeeping

    率の平均を求めてはいけない/Do_Not_Average_Rates
  • 【研究成果】楽観的になれば先延ばし癖は改善する!? ――新指標が明らかにする、「希望」の重要性―― - 総合情報ニュース - 総合情報ニュース

    2024年5月30日 東京大学 発表のポイント 「今よりも未来のストレスが増えることはない」と信じる人は、深刻な先延ばし癖が少ないことを発見 新指標である「時系列的ストレス観」と「時系列的幸福観」を導入 楽観的な未来観を持つことが、先延ばし癖の改善に寄与する可能性が期待される 楽観的な人の方が深刻な先延ばし癖を持ちにくい (画像生成AI(DALL-E 3)を用いて作成) 概要 東京大学大学院総合文化研究科の開一夫教授と、博士課程の柏倉沙耶らによる研究グループは、「今よりも未来のストレスが増えることはない」と信じる未来楽観思考の人は、深刻な先延ばし(注1)癖が少ないことを発見しました。 研究では「時系列的ストレス観」と「時系列的幸福観」(注2) という新指標を導入することで、先延ばし癖のある人 が未来に対して抱く印象をこれまでにない新たな切り口でより定量的に測定することが可能になりました。

  • KADOKAWAグループの複数ウェブサイトにおける障害の発生について

    株式会社KADOKAWA社:東京都千代田区、取締役 代表執行役社長 CEO:夏野剛)は、現在当社グループの複数のウェブサイトが利用できない事象が発生していることをお知らせいたします。この原因として、現時点では、当社グループが利用しているサーバーに対して、外部からの不正なアクセスが行われたことによる可能性が高いと分析しております。 お客様、お取引先様をはじめ、関係先の皆様に多大なるご心配とご迷惑をおかけし、深くお詫び申し上げます。 件について、影響を最小限にとどめるべく、システムの保護と復旧に向けて、現在対応を進めております。現時点で判明している内容について、以下の通りご報告いたします。 1. 経緯 6月8日(土)未明より、当社グループの複数のサーバーにアクセスできない障害が発生しました。この事実を受け、データ保全のため関連するサーバーを至急シャットダウンしました。同日中に社内で分析調

    KADOKAWAグループの複数ウェブサイトにおける障害の発生について
  • 39歳独身女だけど本当に狂ってきたかもしれない

    メンヘラだし正社員だけど借金持ちだし見た目やばいし他人とのやりとりがだるくて結婚しろという圧から逃げてこの年になった。 周りの友人結婚していて、子持ちもいて、へーかわいいねって感じだったんだけど、ここ数ヶ月で突然「自分は『社会』をやれてない半端もの」なんじゃないか、そうだそうだ、こんな人間生きてたらだめだ、って思うようになってきた。 メンタルクリニックにも通って毎日きちんと定量の薬を飲んでるけれど、突然「あっ死にたい、死ななければ」っていう気持ちが訪れる。そして、それが去ると「家も買えない結婚もしてない恋人もいない何もやる気がしないそんな人間はクズお前はクズ」っていう気持ちが訪れる。 単に誤診なのか、別の病気が発症したのかも分からない。セカンドオピニオン行きたくても行きたい病院はずっと初診の受付をしていない。合わないかもしれない薬を飲み続けるのか、新しい病院に行くのは正解なのか、わからな

    39歳独身女だけど本当に狂ってきたかもしれない
  • 子供の世話がなくなるともう一人産んでいい気がする

    こどもが小4になった。ビックリするくらいなんでもできる。クラスでLINEグループも作ってるし、仕事でいない時は一人で帰ってきて宿題やって、バスで塾まで行くとかが一人でできる。 9歳になるとこんなに楽なのを知らなかった。昔はもっと小さい時から丁稚とか言ってたからそんなもんか。 もともと一人っ子予定で、昔でいう高齢出産になる年で産んだからもう産めないけど、22とかで産んでたら、あと1人か2人いける気がする。 初めてだから全力だったし手探りだけど、2回目3回目はやらなくていいことも分かってる(例えばベビー公文とか赤ん坊の知育なんも役に立たないとか) 離乳に神経質すぎるとか、ベビーサインは覚える前に喋り出すとか、保育園はめちゃくちゃ親切とか分かってるし、ゴールが見えてると頑張れそうな気がした。 新卒と中途即戦力の違いが今こそ出せる(産まないから出せないのが惜しい) そう思うとなるべく1人目を早く

    子供の世話がなくなるともう一人産んでいい気がする
  • 魔女叔母さんもの

    「魔女叔母さんもの」ってあるよな。 魔女叔母さんってのは要は「時をかける少女」に出てくる、主人公にアドバイスをくれる不思議な雰囲気の叔母さんだ。 思春期あたりの女の子が主人公の物語って、やけにこの「魔女叔母さん」がよく出てくる気がする。 迷える主人公に知恵と知見を授ける少し浮世離れした独身の叔母さん。 「魔女叔母さん」って物語を進める上で便利なんだろうな。 この原型っていうか元ネタって何なんだろうね。 ちょっと捻った使い方だけど最近だと「違国日記」もこの構造を持ってる。 新鮮だったのはこれまでの「魔女叔母さんもの」ではあくまでアドバイス役に過ぎなかった「魔女叔母さん」が「違国日記」では主人公と共に生活することを余儀なくされるってことかな。

    魔女叔母さんもの
  • 高速バスで高額のキャンセル料を取るのが難しい理由

    簡単に言うとこの3つの理由で実施すると客が減るから。 鉄道の柔軟な便・座席変更や、便を逃した場合のリカバリ措置に対抗する必要がある。 特急券だけ買い直せるとか、鈍行でたどり着けるとか、後続便の自由席座れるとかネット予約以外にいろんな予約システムがある。例えば人認証なしの電話予約などが残っている。業務利用や行政職が使う予約スタイルに合わせる必要がある。当たり前だけど、虚偽予約などは輸送約款で禁止されている。それが確認されたら乗車拒否できる対象になっているから、制度上は許されてはいない。 しかし、客を減らしてまでそれ以上の対策をするメリットは少ないと判断されているわけだな。 解説しよう。 改善してる所も多いから、高速バスみんな怖がらずに乗ってね☆ 関連ニュース「相席ブロックやめて」高速バス隣り合う2席を予約して、出発直前に1席キャンセル コロナ禍後、高速バスの需要が高まり問題顕在化か 沿岸バ

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