スマートホームってなんだったんだろうか? 外出時に室内の温度とか湿度とかモニターしてなんか意味があるのか? 室温に合わせてエアコンを起動できる? 温度で困るものがあれば最初から冷蔵庫なりワインセラーなりにいれろ。 熱源機器ではないとはいえ、勝手にスイッチがオンになるって怖いわ。 唯一使えるのはスマホから開錠できることだろうか? いや、鍵持って外にでるから別に困りゃし、信用しきれてないから結局は鍵も持ち歩いたるんだけどさ。
スマートホームってなんだったんだろうか? 外出時に室内の温度とか湿度とかモニターしてなんか意味があるのか? 室温に合わせてエアコンを起動できる? 温度で困るものがあれば最初から冷蔵庫なりワインセラーなりにいれろ。 熱源機器ではないとはいえ、勝手にスイッチがオンになるって怖いわ。 唯一使えるのはスマホから開錠できることだろうか? いや、鍵持って外にでるから別に困りゃし、信用しきれてないから結局は鍵も持ち歩いたるんだけどさ。
10月14日のテレビでの野田氏の発言と、政策集を確認して、立憲民主党の金融所得課税について考えてみました。 結論としては金融所得得課税25%の話は、野田さんの発言に配慮が不足していると思いました。 個人的な意見としてはもう少し累進課税を強化しても良いけど、個人の投資は応援してほしいと思っています。 野田氏の25%の発言についてhttps://www.youtube.com/watch?v=niFpdFSaSVU&t=1602s 立憲民主党 政策集2024 - 立憲民主党https://cdp-japan.jp/visions/policies2024 立憲民主党の政策集の文言は問題ない「金融所得課税について、当面は分離課税のまま超過累進税率を導入し、中長期的には総合課税化します。」 超過累進税率というのは、一定の金額で区切って税率を上げるって意味。 例えば、年間2000万円以下の株式譲渡益
中国・深センの水族館で主役のジンベエザメがロボットだったため、客が返金要求している。シンガポールメディア「8視界新聞」が先日、報じた。 深センの水族館「小梅沙海洋世界」は改修工事を経て10月1日、盛大にリニューアルオープンした。9月下旬からのプレオープンでは1週間で10万人を集めたという。 しかし、水族館1階にある大水槽の主役のジンベエザメがロボットだったことが判明し、280元(約5900円)の入場料を払った人々が不満を抱き、一部が返金を求めている。精巧なわけではなく、ひと目で組み立てられたロボットだと分かるからだ。 小梅沙海洋世界は「生きたジンベエザメの取引が禁止されており、数百万元をかけてメカジンベエザメ(机甲鯨鯊)を展示した」と反論している。 中国のSNS「微博」などでは、「がっかりした」「動物愛護のためとはいえ、偽物を見せるよりは、展示しない方がいいと思う」などの声がある。 一方で
先日リリースされた『ないものとされた世代のわたしたち』について、お手紙をいただきました。読んでくださった方々に、改めてお礼申し上げます。色々なご指摘・ご感想をいただいていますが、そのなかに「知性」の変化についてお話があったので、拙著に書いてないことも含めて書いてみます。 いただいた感想に書かれていた「知性」とは、知識をたくさん持っている人やそうした人の行為、存在感などを指すよう読めました。 それを見て私が真っ先に思い出したのは、昭和50年代に日曜日の朝にテレビで流れていた討論番組です。 www.youtube.com 特に記憶に残っているのは『竹村健一の世相を斬る』で、武村健一がパイプ煙草をくわえながら社会について語ってみせたものです。これに限らず、日曜朝には「難しそうなことを知っていそうな大人たちが、なんだか特別な雰囲気でしゃべっている」テレビ番組が流れていました。こう言っていいのかわか
タマホーム、6-8月期(1Q)経常は赤字転落で着地 注文住宅市場が完全に死んでる。 ぽちぽちと決算シーズンが始まっているわけであるが、その中で気になったのがタマホームの決算なので、これについて書いていきたい。 【タマホームIRページ】 https://www.tamahome.jp/company/ir/ ニュース記事通り、赤字転落しているわけであるが、一応利益変動要因の内訳見ると、もう言い逃れできないレベルで状況が悪いことがわかる。 【利益変動要因】 タマホームはこれまで住宅分譲会社の中では比較的株価がしっかりしていた企業であるが、発表された決算は上記の通り非常に厳しい内容となった。 住宅分譲会社というのは売上計上について物件を引き渡した時に計上されるわけだが、引き渡し件数が減少して大赤字となってしまった。 引き渡しが減少しているだけであれば、受注が下げ止まっていればもしかすると先行きは
10月15日、衆議院議員選挙は告示日を迎え、選挙戦がスタートした。 そうしたなか、国民民主党の玉木雄一郎代表の「尊厳死」をめぐる発言と、その援護射撃をしようとした国民民主党候補者の発言が大きな批判を呼ぶ事態となっている。 きっかけは10月12日、日本記者クラブでおこなわれた、与野党7党首による討論会での玉木氏が発した内容だった。 関連記事:千堂あきほ「『振り返れば奴がいる』の『戻ってこい、石川!』には現場のみんなが涙」【1990年代ドラマ「人気女優」の撮影秘話】 玉木氏は、党の重点政策として「尊厳死の法制化等を含めた終末期医療の見直しについて取り組む」ということを掲げている。それについて、討論会で玉木氏はこう話した。 「社会保障の保険料を下げるために、我々は高齢者医療、特に終末期医療の見直しにも踏み込みました。尊厳死の法制化も含めて、医療給付を抑えて、若い人の社会保険料給付を抑えることが、
家を「9割引き」で買う方法、知りたいですか? 貯金は380万円、それでも夢のマイホームがほしい―。そう願った漫画家・根本尚さんが手を出したのは、ハイリスク・ハイリターンな家の激安オークション。すなわち、「不動産競売」でした。 競売で家を買ったら、いったいどんな生活が待っているのでしょうか。喜びもトラブルも想像以上! 日本一おもしろくてリアルな競売実録漫画、『競売物語』が始まります! 阿部弁護士のひとこと解説 丸の内ソレイユ法律事務所の弁護士、阿部栄一郎です。これまでに不動産トラブルを数多く担当してきました。『競売物語』に関連して、競売にまつわる豆知識や、私の元に寄せられたトラブル事例などをご紹介します。 ■一般人の競売参加は珍しい? 本作ではこれから、根本先生個人が競売物件の落札に挑みます。しかし、競売に出ている物件には、予期せぬトラブルが潜んでいる可能性があります。 競売の入札には誰でも
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く