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2025年7月1日のブックマーク (6件)

  • なぜ人は自分自身に名前を付ける権利を有さないのか

    王子様という名前の男性が改名したというニュースが流れてきた。 キラキラネームの是非やそうした名づけをする親についてはともかく、 疑問なのはなぜ人は自らに対し名づけの権利を有さないのだろうかということ。 自己を所有するのは自分自身という自己所有の考え方に基づけば、 当然自己に対する名づけの権利も自分自身に帰属するべきだ。 だが急進的なリベラル、リバタリアンですら自己への名づけの権利について 主張しているのを見たことがない(私が知らないだけでそういう運動があるのかもしれんけど)。 権利能力が制限される子供時代は保護者がつけた名前を使用するべきだと思うけど、 20歳をむかえ成人したら自分に名前を付けるようにできないものか。 もちろん保護者がつけた名前をそのまま使いたいのならそれでもよい。 現在も婚姻の際の氏名変更はあるし、改名手続きができるのは20歳の誕生日から1か月以内、 それを過ぎたら親がつ

    なぜ人は自分自身に名前を付ける権利を有さないのか
  • 実際昭和ってどんくらい涼しかったんだろうな

    平成時点で「39度の!とろけそうな日!」って歌っててこの曲が発表された2000年の最高気温は40.4度(新潟三条)なんだが 昭和の夏ってどんな感じだったんだろう マイマイ新子と千年の魔法とかみると昭和30年代で氷の冷蔵庫使ってるけど、あれ今使うと一瞬で溶けるよな。 涼しかったんだろうなぁ…あの時代に戻らんかなぁ… あと今体温はかったら38.4なんだけど、もうすぐ自分 とろけます。 追記 胃腸炎だった。炎天下だしな。なんか腐ったもんったかも

    実際昭和ってどんくらい涼しかったんだろうな
  • Amazon倉庫の見学ツアー、日本でも開始

    Amazon倉庫の見学ツアー、日本でも開始
  • 「満州」とは何だったのか――安彦良和×三浦英之

    1938年に満州で開学した幻の国立大学があった。日中国・朝鮮・モンゴル・ロシアの各民族から優秀な人材を集められた「建国大学」。満州と建国大学を舞台にした名作漫画『虹色のトロツキ―』の安彦良和氏と、ノンフィクション『五色の虹 満州建国大学卒業生たちの戦後』と新刊『1945 最後の秘密』で同大学の卒業生たちを描いた三浦英之氏の初対談が実現。戦後80年のいま、「満州」が放つ強烈な光と影から、私たちは何を学ぶことができるのか。 安彦良和氏(左)と三浦英之氏(右) 満州建国大学との出合い 三浦 安彦さんは『機動戦士ガンダム』のキャラクターデザイナー兼アニメーションディレクターとしても非常に有名ですが、漫画家として描かれた『虹色のトロツキー』も当に面白く、私も大好きな作品です。作品の舞台の一つとなっているのが満州建国大学ですが、私も建国大学の卒業生たちをテーマにした『五色の虹』というノンフィクシ

    「満州」とは何だったのか――安彦良和×三浦英之
  • 秀和システム 債務超過で出版事業継続困難に 他社に譲渡へ - The Bunka News デジタル

    秀和システムは7月1日、債務超過に陥り出版事業の継続が困難となったと書店に通知した。それによると「裁判所の手続を用いて弊社出版事業を他の出版社に引き継いでもらう手続を選択する」としている。現在の発行している書籍については「各取次ならびに裁判所の承認を得て、引継先が現状…続き、

    秀和システム 債務超過で出版事業継続困難に 他社に譲渡へ - The Bunka News デジタル
  • 給与天引きで初任給0円 ミャンマー人女性が「三ツ矢堂製麺」を提訴 | 毎日新聞

    勤務していたラーメン店「三ツ矢堂製麺」から違法な天引きを受けたとして、特定技能制度を利用して来日したミャンマー人の女性(28)が運営会社(東京都渋谷区)を相手取り、未払い賃金など計約170万円の支払いを求める訴訟を東京地裁に起こした。社宅の敷金・礼金や家電代などが給与から一方的に差し引かれ、初任給が「0円」だったとしている。 提訴は6月16日付。訴状などによると、女性は特定技能の受け入れ先として三ツ矢堂製麺の都内の店舗で働くことが決まり、1月下旬にミャンマーから来日した。社宅から通い、基給や固定残業代など約25万円から保険料や社宅費が差し引かれ、翌月に約18万円が支給される契約だった。

    給与天引きで初任給0円 ミャンマー人女性が「三ツ矢堂製麺」を提訴 | 毎日新聞