https://togetter.com/li/2636203 西船橋駅とかいうクソ駅使うな論、わかりますわ。 でも船橋って地域自体が渋滞や行列に対しての感度がにぶすぎてビビる。 引っ越してきてからはじめて知ったんだけど、土日はほぼ船橋北口から1キロ北、東方面に渋滞できてるんすわ その渋滞の原因がクソバカゴキブリカメムシすぎるんだけど、 """""地下駐車場に入る速度がクッソソソソ遅いから""""とかいう令和にあるまじき理由なんすわ。 みんなここに入るために行列作ってて、その行列のせいで駅方面の車が全ストップ、バスが三十分遅延はザラ。 さらに言うと、行列に割り込むために1キロ混雑中にある交差点3つのうち、みーんな赤信号で突っ込んで割り込みまくり、東西方向に進む車をブロックするくらいの治外法権はザラ。マジで警察仕事しろ。 ちなみに地下駐車場自体は600台弱くらいは入れられるんだけど、そもそも
これを読んだ。 【値上げ検証2025】スーパーとコンビニで「全く同じもの」を買ったら価格差はいくらになるのか → 絶望が待ち受けていた https://b.hatena.ne.jp/entry/s/rocketnews24.com/2025/12/07/2606968/ ふーんこれで絶望とか言ってる人ってお菓子やらジュースやらの贅沢品を普段から買うような贅沢人なんだな~って思った。 値上がりしても昨日はほうれん草99円、もやしは30円で買えたし、麻婆豆腐用の豆腐だってずっと安い、魚は夕方行けば20%引きでアジ300円で買えるし、鶏肉だって100グラム99円でまだまだ安い。 米はまあ、高くなったけどそれでも3000-4000円で買えるし大したことない。 ああでもこれはあくまで独身目線だからそう感じるのかも。育ち盛りの子供さんが複数いるご家庭だとけっこーきついのかも。 (追記) 卵は値上がった
» 【値上げ検証2025】スーパーとコンビニで「全く同じもの」を買ったら価格差はいくらになるのか → 絶望が待ち受けていた 特集 「スーパーとコンビニで全く同じものを買ったら価格差はどれくらいになるのか!? 」という検証のために、2022年、2023年、2024年と定点観測している、スーパー VS コンビニ検証。 当初はスーパーとコンビニの価格差を確認し、コンビニでの無駄遣いを減らそう……的な試みだったこの企画。ところが、値上げラッシュにより食品は一体どんだけ値上がりしてるのかという、スーパー派もコンビニ派も地獄に叩き落とす企画になってしまった。 さて、円安に米不足にトランプ関税に……と、いよいよヤバいことになった2025年はどうなっているのか? 今年も実際に調べてみた結果、調べたことを後悔した。 ・どこにでも売ってる定番商品で比較 比較のためにどこにでも売っている定番商品で、なおかつ「コ
ある人は言った、 我々は歴史的転換点を迎えている。 人類はとうとう家事労働の殲滅に成功しようとしているのだ。 リ〇ネル風の丁寧な暮らしなんてしている場合ではない。 憎き家事を殲滅せよ。 人類が積み重ねてきた英知の結集である最新家電を買い揃え物理で制圧するのだ。 このnoteでは、ちょうど1年ほど前に書いた以下記事のアップデート含め、家事絶対自動化するマンの私が実際に買って大正解だった自動化家電だけをその活用方法と共に記載していく。 結論、買うのは5つで良い。家事を消滅させるのは簡単である。 以下のたった二つの手順を行うだけだ。 ●手順1 : 60万円ほど握りしめる ●手順2 : 自動化家電を5つ買い漁る 60万…こいつ頭が湧いているのでは?と思わず読み進めて欲しい。 至って真面目に書いている。本気で家事をなくすに初期投資がかかるが、一度払ってしまえば圧倒的自堕落ライフを送ることができる。
国家はなぜ、どのようにして誕生したのか──。この壮大な問いをめぐって提示されてきた諸説を、膨大なデータの数理モデル分析によって検証した結果、ある要因が浮き彫りになった。英国とニュージーランドの学者が、最新の研究結果を紹介する。 グローバリゼーション、移民、気候変動、戦争──。国民国家はいま、多方面で大きなプレッシャーを受けている。そうなっている理由は、世界中で国家が初めて誕生する原動力となったさまざまな力を理解することで見えてくるかもしれない。 人類は進化してから長らく、口承に基づいた、大半が小規模で平等主義的な社会で生活していた。事態は、完新世の幕開けと共に変わりはじめる。一連の気候的、社会的、技術的な転換により、いまから約5000年前、最初の国家が出現したのだ。 人類史上初とされる国家は、メソポタミア(現在のイラク南部)にあった。その後、エジプト、インダス川流域、中国、メソアメリカに国
実質GDP、年2.3%減に下方修正 設備投資落ち込みで―7~9月期改定値 時事通信 経済部2025年12月08日19時39分配信 高層ビルとタワーマンション群=東京都内 内閣府が8日発表した2025年7~9月期の国内総生産(GDP、季節調整済み)改定値は、物価変動の影響を除いた実質で前期比0.6%減、この成長ペースが1年続いた場合の年率換算で2.3%減となった。企業の設備投資が落ち込んだことが影響し、11月発表の速報値(前期比0.4%減、年率1.8%減)から下方修正された。 積極財政、18兆3034億円 借金頼みで家計支援・成長投資―補正予算案を閣議決定 6四半期(1年半)ぶりのマイナス成長は変わらず、減少幅は拡大。市場では、10~12月期はプラス成長に回復するとの見方が強いが、けん引役に欠けるとの指摘も出る。物価高対応を中心とした政府の経済対策は常態化しており、ニッセイ基礎研究所の斎藤太
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く