2017年6月26日のブックマーク (1件)

  • 【江戸時代】色事が好きなお江戸の男が恐れた「腎虚」あれこれ - ららの紙モノ屋

    江戸時代、精液は腎水と言い、それは腎臓で作られるものだと信じられていました。 腎水が無くなると男として役に立たなくなることから、それはとてもとても恐れられていたのです。 男は、生涯現役でいたいらしいので大変! 腎水が無くなることを腎虚と呼び、腎虚にならないように様々な対策が考案されたのです。 また、腎虚になってしまった男は自虐ネタにしてイジケたり。 腎虚になるほど遊んだのかと羨ましがられたり。 腎虚にならない為にアホかと思う程真剣になるお江戸の男が面白かったので、記事にした美女(みめい)です。 養生訓スポンサーリンク ■目次 ▶腎虚を恐れて浮気をされた貝原益軒 ▶養生訓の笑える歌 ▶腎虚の歌 ▶まとめ 腎虚を恐れて浮気をされた貝原益軒 江戸時代のベストセラーに「養生訓」があります。 現代でも人気がある健康ハウツーなのですが、実は作者に問題があります。 だって、貝原益軒は吉原などで女遊びに

    【江戸時代】色事が好きなお江戸の男が恐れた「腎虚」あれこれ - ららの紙モノ屋
    cloudsalon
    cloudsalon 2017/06/26
    漢方に優れていた家康は78才という死ぬ間際まで女を抱いていたと伝えらえてますが、果たしてヤることができたのか。