2022年12月2日のブックマーク (2件)

  • 私はスクラムを解っていなかった - LIVESENSE ENGINEER BLOG

    これは Livesense Advent Calendar 2022 DAY 2 の記事です。 はじめに 身を以て学んだアンチパターン スクラムガイドを理解したつもりになっていた スクラムによってリリースが早くできるわけではない 見積もりを約束にしてはいけない プロダクトオーナーはスクラムチームメンバーでありお客様ではない ロール(プロダクトオーナー、スクラムマスター、開発者)の兼任は出来るだけやめた方が良い プロダクトバックログは会話ツール まとめ はじめに 転職会議事業部でエンジニアをしている、前山です。 アドベントカレンダー2日目の記事です。 今回は、スクラムマスターとして苦しんだ経験について、アンチパターン的に書いてみたいと思います。 スクラムマスターは2年ほど前からやらせてもらっており、今年に入ってから発足したチームで、もっとちゃんとスクラムマスターをやろうと気で勉強をやり始め

    私はスクラムを解っていなかった - LIVESENSE ENGINEER BLOG
    com4dc
    com4dc 2022/12/02
  • ID基盤のバックエンドに関数型プログラミングを導入した話 — HACK The Nikkei

    はじめに こんにちは。日経 ID 認証認可基盤チームの奥田・淵脇です。この記事は Nikkei Advent Calendar 2022 の記念すべき 1 日目の記事です。 日経 ID チームで開発している認証認可基盤ではバックエンドの技術スタックとして Kotlin + SpringBoot を用いています。最近この基盤に対し Kotlin の関数型プログラミング用のライブラリである Arrow-kt を導入しました。関数型プログラミングには様々な要素がありますが、既存のコードに適用しやすいところから始めようということで、Either を用いた例外処理を中心に導入してみました。 そこで記事ではサーバサイド Kotlin における関数型プログラミングの導入事例として、日経 ID チームにおける Either の使われ方や実際のプロダクションコードでの規約などを紹介いたします。 Eithe

    ID基盤のバックエンドに関数型プログラミングを導入した話 — HACK The Nikkei
    com4dc
    com4dc 2022/12/02
    同じ構成で Either 導入するかどうか最後まで迷って throws のみに統一した結果、今とても苦労しているので参考になる