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*とidoruに関するcu39のブックマーク (3)

  • 小学4年生の演歌少女「さくら まや」の歌声がとても10才とは思えないレベル

    ここ数年ほど、芸能界においてアイドルの低年齢化が進んでおり、9歳のTバックアイドルまで登場する事態となっていますが、ついに演歌の世界でも小学4年生の演歌少女が出現、デビューするとのこと。 サイトで歌声を聴くことができるのですが、知らない人に聴かせれば間違いなく10才の少女とはわからないレベルです。 実際の歌声は以下から。 演歌少女『さくらまや』公式ホームページ http://www.shinei-v.jp/sakuramaya/ 以下のページで実際に歌っているプロモーションビデオを見ることができます。なんというか、圧巻。 以下のページでも聴くことが可能。12月3日、つまり明日発売予定。 公式ブログもある模様。 演歌少女さくらまや☆ 後援会のページを見る限り、以前は草野真耶という名前だったらしく、YouTubeには2007年の「第一興商主催全日カラオケグランプリ北海道地区予選会」で3位入賞

    小学4年生の演歌少女「さくら まや」の歌声がとても10才とは思えないレベル
    cu39
    cu39 2008/12/05
    コンサートでオタ芸を打つやつがいたりするのかな。
  • ジュニアアイドルが語るTバック 学校、友達、恋のこと(前編)

    低年齢化、過激化が非難の的となって久しい、ジュニアアイドル業界。いまや、これまでタブーとされてきた小学生女児によるTバックさえ珍しくなくなり、より「いやらしく」見えるよう“創意工夫”がなされた写真集・DVDが量産され続けている。この流れに対する当局の“警告”なのか、昨年10月には、ジュニアアイドル系出版社から逮捕者まで出た。 そこで稿では、芦澤七海(12歳、小6)、斉藤みのり(12歳、小6)、山田レイナ(10歳、小4)という3人の小学生ジュニアアイドルに登場してもらった。芦澤七海、山田レイナは水着でのグラビア活動も行っているものの、Tバックなどの過激な水着は着たことがなく、斉藤みのりに関しては、映画などで演技の仕事を中心に活動しており、そもそも水着の仕事は経験がない。 「過激路線」とはまた違った立ち位置にいる彼女たちに、過激な活動をする同年代の女児たちに対する思い、さらにはこの業界そのも

    ジュニアアイドルが語るTバック 学校、友達、恋のこと(前編)
  • グラビアの次はDVD!? 萌え議員ついにアイドルデビューか?

    “美人過ぎる”として話題を集めた、青森県八戸市の藤川ゆり市議会議員(27歳)が、2月28日発売号の「週刊文春」(3月6日号)巻頭グラビアページに登場した。学生時代に「CanCam」「Ray」などのファッション誌の読者モデルをやっていただけあって、物のアイドルと比べてもまったく遜色ない。このあどけない笑顔に、釘付けになった男性諸氏も多いことだろう。 それにしても、市議選も落ち着いたこのタイミングでグラビアとは、もしかして“議員アイドル”として活動し始めたのだろうか? 以前から彼女のアイドル性に注目していた編集部としては(記事参照)、これは確かめねばなるまい。ということで、コトの真相を探るべく、藤川ゆり議員後援会会長の佐々木氏を直撃してみた。 「いえいえ、アイドルだなんてとんでもない。あくまで市議会議員としての活動の一環です。私が前にお世話になった文春の記者様にお願いして、載せてもらったんで

    グラビアの次はDVD!? 萌え議員ついにアイドルデビューか?
    cu39
    cu39 2008/06/15
    最終的には「ぶって、ぶって」ですね。わかります。
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