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*とsuburbanに関するcu39のブックマーク (2)

  • フランス各地郊外で新年のお祭り騒ぎ、車445台放火

    フランス東部ストラスブール(Strasbourg)郊外Hautepierreで、炎上する車を見る人びと(2008年12月31日撮影)。(c)AFP/JOHANNA LEGUERRE 【1月2日 AFP】フランス警察は1日、新年のお祭り騒ぎで、同国全土で車445台が放火され、288人が拘束されたと発表した。騒ぎの大半は都市の郊外地域で発生しており、車への放火は新年の定番行事になっている。 仏内務省によると、警察官4人が負傷しているものの、ほぼすべての地域の治安当局は大みそかは「かなり平穏で、大きな事件も発生していない」との見方を示しているという。治安部隊との衝突はほとんどなく、発生しても「短時間で散発的」なもので、建物などへの被害はなかった。 だが、拘束者数や放火された台数は、259人が拘束され、372台が放火された前年を上回っている。 暴動が発生した地域は、荒廃した建物が並び、失業率も高い

    フランス各地郊外で新年のお祭り騒ぎ、車445台放火
  • 消えかけの信号

    私の実家は千葉の片田舎にある。もっと言ってしまうと、田舎をイメージしたCMによく出てくる小湊鉄道沿線だ。その沿線(と呼ぶのも躊躇われるような僻地だが)にバブル最末期に出来た新興住宅地に私の実家は建っている。 今日は所用があってこの実家に帰ってきた。 駅に着きバスを待つこと20分。やっとやって来たバスに乗り込むと、乗客は私を入れて3人。当に素敵な田舎だ。 実はこれでも便利になった方だ。去年まではバスも通らず、駅から家までは歩くかタクシーぐらいしか交通手段がなかった。歩けば相当速く歩いてやっと家まで一時間、タクシーだと1500円はとられる距離。まあこれがうすのろのろとしたバスに乗って200円になったのだから、桁違いに便利になったと言ってもバチは当たんないと思う。 さて、そんな素敵なバスに乗ってしばらくすると他の二人の乗客は降りてしまって、バスは私の貸し切りになった。この調子だとバスは長続きし

    消えかけの信号
    cu39
    cu39 2008/07/08
    世代の入れ替えが起こる地域もあると思うので、過渡期なのかずっと下りなのかが微妙なところ。その差も明確にはなるんだろうけど。
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