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codingとC++とwikipediaに関するcu39のブックマーク (3)

  • Windows Template Library - Wikipedia

    Windows Template Library (WTL) はマイクロソフトによるWin32をラップ(カプセル化)するオブジェクト指向のC++ライブラリ。WTLはプログラマが利用するAPIの1つである。MFCの軽量な代替として開発された。WTLはマイクロソフトのATL(COMやActiveXのためのもう1つの軽量API)を拡張する。 WTLは、小さくて高速なコードという大きな利点のあるATLに対して、アプリケーションや様々なUIコンポーネントの両方のために、より複雑なユーザーインターフェイスをサポートするようにATLを拡張するクラスのセットである。WTLのクラスは、ATLベースのアプリケーション、サーバ、コンポーネント、コントロールに対して、リッチなWin32ベースのUIを実装するための最適かつ簡単な方法であるように設計された。 WTLは、フレームやポップアップウィンドウを初めとして、M

  • Active Template Library - Wikipedia

    Active Template Library (ATL) は、COMプログラミングを簡単に行えるようにするためのマイクロソフトによるテンプレートベースのC++専用ライブラリである。様々なCOMオブジェクト、OLEオートメーションサーバ、ActiveXコントロールを開発できるように作られている。ATL 1.0は1996年に公開され、Microsoft Visual C++にはバージョン6.0からATLが標準で付属するようになった(VC 6.0付属のバージョンはATL 3.0)。 インターネット用のコントロールはMFCも利用できるが、ウェブサーバーからネットワーク経由でダウンロードするためにコントロールは小さくコンパクトであることが求められる。MFCアプリケーションは総じてプログラムサイズが巨大になる。ATLでは補助DLLなしで小さなコントロールを作成できるため、ATLはある意味でCOMコン

  • Standard Template Library - Wikipedia

    この記事は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。 出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。(このテンプレートの使い方) 出典検索?: "Standard Template Library" – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL (2012年8月) Standard Template Library (STL) は、プログラミング言語C++の規格で定義された標準ライブラリのうち、コンテナなどに関するものの通称。 ヒューレット・パッカード社在籍の研究者(当時)であったアレクサンドル・ステパノフ等によって考案され、後にANSI/ISO標準に組み込まれた。 「STL」という名前はC++の規格で定義されているわけではなく、C++標準ライブラリが提供するコンテナ、イテレータ

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