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codingとversioningに関するcu39のブックマーク (2)

  • SemVerのv1.0.0とv2.0.0-rc.1、node-semverを見比べてみた - L4L

    npmモジュールのバージョニングについて調べてたらその標準仕様SemVerっていうのを発見したんだけど、よく読むとnpmモジュールのそれとは微妙に違うものになってるようなのでそこらへんまとめておく。 http://semver.org Semantic Versioningということで、バージョニングに意味を持たせようという話。公開されたAPIを持つライブラリなどが新しいバージョンをリリースする際、例えばそれが後方互換を保っているリリースなのか、機能追加もなくAPIがまったく変更しないバグFIXのようなリリースなのかをバージョン番号の上げ方で表現しようと。 このspecification自体もこのバージョニング仕様に則っており現在はv2.0.0-rc.1。その前バージョンv1.0.0は同サイトで公開されている。 SemVer v1.0.0 - http://semver.org/spec/

  • Semantic Versioning 2.0.0

    english セマンティック バージョニング 2.0.0 概要 バージョン番号 MAJOR.MINOR.PATCH を前提として、 あなたが互換性のない API の変更を行うときに MAJOR バージョンを、 後方互換性のある方法で機能性を追加したときに MINOR バージョンを、 そして、後方互換性のあるバグ フィックスをしたときに PATCH バージョンを、 インクリメントします。 追加のラベルとして、プレリリースとビルド メタデータが MAJOR.MINOR.PATCH フォーマットへの拡張として利用することができます。 序論 ソフトウェア マネジメントの世界には「依存関係地獄」と呼ばれる非常に恐ろしい場所が存在します。 あなたのシステムがより大きくなるほど、あなたのソフトウェアの中へより多くのパッケージを溶け込ませるほど、いつかこの絶望の底にいるあなた自身に気づく、そんな可能性が

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