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testingとhardwareに関するcu39のブックマーク (3)

  • SSD耐久テスト - 第4回 東芝製SSDは壊れる前にリードオンリーになるのか

    実際に壊れるまでSSDに書き込み続けて、SSDの限界を調べてみよう。 仕様 SSD耐久テストのプログラムについて 第1回 MLCの書き込み回数はどれぐらいなのか テスト結果 第2回 空き容量はウェアレベリングに影響するのか テスト結果 第3回 Win7のTrimコマンドは寿命を延ばすのか 最新記事 第4回 東芝製SSDは壊れる前にリードオンリーになるのか テスト結果 第4回 東芝製SSDは壊れる前にリードオンリーになるのか 2010.4.7 東芝製SSDは物理的に壊れるのを防いでくれるらしい。書き込み続けることで徐々に予備領域が失われていくが、これがSSDの実容量に影響を与える前にリードオンリーにして(以降の書き込みを禁止して)、ファイルが破壊されるのを防ぐ仕組みだ。 右側2列が予備領域。これがあるからといって、SSDの実容量を超えて保存できるわけではなく、ウェアレベリン

  • これがジョブズが会見で言ってた「1億ドルのiPhoneテストルーム」

    これがジョブズが会見で言ってた「1億ドルのiPhoneテストルーム」2010.07.17 04:035,143 satomi 今日の記者会見でジョブズが、iPhone試作機のテストでアップルが使う、宇宙時代から抜け出たみたいな部屋の話をチラッと紹介しましたよね。 これはEngadgetが撮ったその実験室の写真です。TechCrunchのMG Siegler記者が言うように、もう(Xメンの)プロフェッサーXの脳スキャンルームでしょこれ。 ジョブズは、アップル社内でも「最大の部屋」で、「これぐらいの設備作らないと正確な結果なんか得られないのだよ」と言ってましたですね。上の部屋の名は、画像ファイル名では「Stargate Chamber」となってます。 アップルにはこういった「Anechoic chamber(無響室、電波暗室)」―電磁波を完全に遮断したルーム― が17部屋(総工費1億ドル超)

    これがジョブズが会見で言ってた「1億ドルのiPhoneテストルーム」
  • USBメモリの書き換え限界寿命が来ると何が起きるのか、実際に寿命が来たケースをレポート

    USBメモリなどのフラッシュメモリにはその特性上、書き込み回数などに制限があり、頻繁に読み書きしていると壊れるらしい……というのは聞いたことのある方が多いと思いますが、実際に読み書きできなくなるとどうなるのか?その貴重なケースとして、編集部で購入したUSBメモリが1月13日に寿命を迎えたっぽいので、実例として紹介します。 一体どのような状態になっているのでしょうか?詳細は以下から。 寿命が来たのは以下のUSBメモリです。 GH-UFD2GTB これが実物 使用頻度としては2週間~3週間に1度あるかないかぐらいで、LinuxのISOイメージなどを詰め込んで移動させるのに使ってました。 購入したのは2007年2月27日。故障したことが発覚したのは2008年1月13日。発覚したきっかけはこのUSBメモリにコピーしたZIPファイルをローカルに戻して解凍しようとしたらエラーが起きたこと。さらに画像も

    USBメモリの書き換え限界寿命が来ると何が起きるのか、実際に寿命が来たケースをレポート
    cu39
    cu39 2008/11/27
    手持ちの1本が変な挙動を示したので。自分の例はFSやドライバのトラブルにも見えて切り分けが難しい。
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