タグ

VTuberに関するdambiyoriのブックマーク (22)

  • Alive Studio|配信画面・配信演出を無料で作成【OBS対応】

    Alive Studio(アライブスタジオ)は、GMOペパボが提供する配信者・VTuber向けの配信画面デザインサービスです。OBS Studioと連携し、1000点以上の画像・音素材やインタラクティブな装置を使って、誰でも簡単に理想の配信画面を作成できます。無料プランあり・商用利用OK・ダウンロード不要。 配信画面を作るのが OBS上だけでできちゃう!配信ソフトと連携したら、好きな素材を選ぶだけ! 特許を取得した直感的な操作で、あっという間に あなただけの配信画面が完成します。 (日特許 第7688219号)

    Alive Studio|配信画面・配信演出を無料で作成【OBS対応】
  • 水望メグ オフィシャルサイト | 長野県企業局

    長野県企業局60周年を記念して、 長野県企業局のさらなる認知度向上と、 特に若者世代への効果的な情報発信を目的に、 PRキャラクターのデザイン及び名称を募集し、 応募総数55作品から決定。 2022年4月1日から企業局の PRキャラクターとして就任しました。 「水望メグ」という名前は、 水の恵みで「未来を望む」思いから 命名しています。

    水望メグ オフィシャルサイト | 長野県企業局
    dambiyori
    dambiyori 2023/04/03
    長野県企業局PRキャラクター
  • NHK初!Vtuberが主役のラジオ音楽特番を2時間生放送、MCは星街すいせい - 音楽ナタリー

    星街すいせいとは? 2018年よりYouTubeを中心とした配信活動を行っているバーチャルYouTuber。2019年5月よりホロライブプロダクション内に設立されたレーベル・イノナカミュージックに所属したのち、同年12月に女性バーチャルYouTuberグループ・ホロライブに移籍。2021年7月配信リリースのTAKU INOUEのメジャーデビュー曲「3時12分 / TAKU INOUE&星街すいせい」でボーカルを担当した。9月に1stフルアルバム「Still Still Stellar」を発表し、10月には1stソロライブ「Hoshimachi Suisei 1st Solo Live "STELLAR into the GALAXY" Supported By Bushiroad」を開催した。2022年7月には1stソロライブの模様を収めたBlu-ray「Hoshimachi Suisei

    NHK初!Vtuberが主役のラジオ音楽特番を2時間生放送、MCは星街すいせい - 音楽ナタリー
  • 学術系Vtuberによる教材制作事業が 経済産業省 STEAMライブラリーに採択! 『学術系Vtuberと考える“未来のバーチャル社会”』来春公開予定!

    学術系Vtuberによる教材制作事業が 経済産業省 STEAMライブラリーに採択! 『学術系Vtuberと考える“未来のバーチャル社会”』来春公開予定! 学術系Vtuberユニット“まなぶい”と株式会社うちゅう(代表取締役:八島 京平、社:東京都墨田区)が共同で行う教材制作事業が、経済産業省の「未来の教室」プロジェクトにおけるSTEAMライブラリーに採択されました。『学術系Vtuberと考える“未来のバーチャル社会”』と題したこの教材は、STEAMライブラリーHPにて2022年春に公開予定です。 学術系Vtuberユニット“まなぶい” 【概要】 経済産業省では、学び手自身が自らの学びを設計していく未来の学び(未来の教室)を実現するため、「学びのSTEAM化(※)」を推進しています。STEAMライブラリーは、この「学びのSTEAM化」を具現化するために開発されているデジタルコンテンツライブ

    学術系Vtuberによる教材制作事業が 経済産業省 STEAMライブラリーに採択! 『学術系Vtuberと考える“未来のバーチャル社会”』来春公開予定!
  • JINS MEME 販売・サポート終了のお知らせ

    ココロとカラダのセルフケアメガネ ※一般販売およびサポートは終了しました。 古い記事は こちらをご覧ください。 法人・研究機関向けサイト よくあるご質問 お問い合わせは jins-assist-support@jins.com まで

    dambiyori
    dambiyori 2021/10/06
    これ中の人が「よし、今日も張り切って配信するぞ!」っておもむろに眼鏡をかけるシチュエーションとか想像するとなんかすごく良いと思います。
  • 中田敦彦の失敗、アメリカザリガニ、吉田尚記、タイムマシーン3号らの挑戦から考えるアバターの可能性 - QJWeb クイック・ジャパン ウェブ

    機能型商品ではなくてエンタメ型商品だった 彼が真剣に顔出し引退を考えていたのは、ちゃんとデザイナーに依頼して動くアバターを作っていることからもわかる。しかし「失敗だった」と判断し、即時引き上げることにしたようだ。 アバター化後の動画はすこぶる不評。低評価が多くつき、再生数も半分近くまでがくんと下がった。 撤回のフットワークの軽さは、エンターテイナーとして、またYouTuberとして見事なものだった。ファンの意見を受け止めつつきちんと分析を入れ、一連の出来事自体をエンタメにしてしまった。 人はアバター化したこと自体は「失敗」とは言っているものの、今回の試みはタレントのアバター化実験としては大いに価値のあるものになった。彼自身アバター化したことで、視聴者の「中田敦彦が観たいというニーズが満たされてない」ということを理解し、自身を「機能型商品ではなくてエンタメ型商品だった」という結論を導き出し

    中田敦彦の失敗、アメリカザリガニ、吉田尚記、タイムマシーン3号らの挑戦から考えるアバターの可能性 - QJWeb クイック・ジャパン ウェブ
  • 韓国VTuberを観察したら日本Vって何だっけと考えせられた話|すら

    皆さん、VTuber楽しんでますか? 私は#音楽を止めるな3で潮成実さんにフィーリングをぶん殴られて、メロメロになっています。 すごく長い前書きあなたは「VTuberとは?」と聞かれて、何を想像しますか。 ・キズナアイさんが名乗った「バーチャルYouTuber」を省略した名称? ・ホロライブにじさんじなどのバーチャルタレントやアイドル? ・アバターで配信していれば誰でも? このように様々なVTuber像をお持ちだと思います。 なぜ、こんなに定義が存在するのか? 考えられる理由はバーチャルYouTuberを名乗ったキズナアイさんのふんわりとした自己紹介が空気を作り出し、名乗ればみんなバーチャルYouTuberの精神が生まれ、脈々と受け継がれてきたからだと思います。 痕跡は様々な箇所から感じ取れます。キヌさんの「バーチャルYouTuberのいのち 」というオリジナル曲は、その世界観を表現して

    韓国VTuberを観察したら日本Vって何だっけと考えせられた話|すら
  • 岩手県公認VTuber「岩手さちこ」|岩手県

    岩手県では、岩手ファンの裾野を広げるため、岩手県公認VTuber「岩手さちこ」を起用して岩手の魅力を発信しています。 「いわてまるごと売込み隊」宣伝部員の「岩手さちこ」がSNS県の魅力や県の取組等を動画や写真でわかりやすく伝えます。 【SNSアカウント】YouTube X Instagram1 目的 YouTubeやX、Instagramなど主にSNSから情報を得る多くの若年層を中心に、バーチャルYouTuber(略称:VTuber)を通じて、県の様々な魅力や県の取組を分かりやすくダイレクトに伝え、岩手ファンの拡大や関係人口の創出、拡大につなげることを目的としています。 2 岩手県公認VTuber「岩手さちこ」の概要 明るく真面目でおっちょこちょい 武道にはげむ岩手っ子 父が警察官で厳格な家庭で育った真面目な女の子。岩手県北地域の高校でなぎなた部に所属していた母の影響で人も同じ道に

    岩手県公認VTuber「岩手さちこ」|岩手県
  • Vチューバー1万人もいたら〇〇系VTuberなんでもいる説

    1万人て!!!!すごい!!! vtuberおめでとにんにん!!! **○○系vtuberさんチャンネル一覧** 羽鳥ぽぽぽさん(鳩) https://www.youtube.com/channel/UC5lHk4SZ_cR85SSXAYQVRaQ バーチャルグソクムシさん https://www.youtube.com/channel/UCfsSlQUPgbMAVFXIGzhCuMg 八切ヤツメさん(ダニ) https://www.youtube.com/channel/UCnxgTbjo-jpOHC1PCp7Bzeg みどりむしエレナさん(ミドリムシ) https://www.youtube.com/channel/UCa9N3VetzCFMF7szR_veB2A 今酒ハクノさん(酒クズ) https://www.youtube.com/channel/UCuJpyIPTEN

    Vチューバー1万人もいたら〇〇系VTuberなんでもいる説
    dambiyori
    dambiyori 2020/01/15
    思いの外多岐に渡ってた。
  • kz(livetune)が考える、VTuber文化ならではの魅力「僕らが10年かけたことを、わずか2年でやってる」

    kz(livetune)が考える、VTuber文化ならではの魅力「僕らが10年かけたことを、わずか2年でやってる」 2017年12月にある種のブレイクポイントを迎え、以降急速に発展してきたバーチャルYouTuber(VTuber)シーン。勢力図が次々に変化し、企業が積極的に介入するなど、何かと騒がしいこの界隈を、リアルサウンドテックでは様々な方向から取り上げてきた。 活動の場もYouTubeのみならず、さまざまなプラットフォームへと変化し、もはや“バーチャルタレント”と呼ぶべき存在となった。そんな彼ら彼女らについて、もう少し違った角度から掘り下げてみるべく、シーンを様々な視点から見ているクリエイター・文化人に話を聞く連載『Talk About Virtual Talent』がスタート。第一回は、J-POP・アニメシーンで幅広く活躍しつつ、キズナアイやYuNi、にじさんじなどに楽曲提供も行っ

    kz(livetune)が考える、VTuber文化ならではの魅力「僕らが10年かけたことを、わずか2年でやってる」
  • エスカレーターマニア、バーチャルユーチューバー始めました〜VIVE、バーチャルキャストを使ってマニアックな配信を簡単に始めるための全手順まとめ〜 - 偏愛トラベラー | 田村美葉

    バーチャルユーチューバーを始めました。 「機材買うぞ!」となってから、グダグダしていた時間も含めて2週間ぐらいで第1回配信が可能でした。思ってたより簡単です。 バーチャルキャストを使ってマニアックな配信を簡単に始めるための全手順をまとめます。 バーチャルキャストをやってる人たちって、もともとゲームとかアニメとかに詳しい人が多いみたいで、「超初歩の初歩」みたいな人のためのテキストがあまりなかったので、それを目指してます。わからんところがあったら、気軽に質問してください。 第1回 あなたの好きなエスカレーターは?(VR高校講座 エスカレーターⅠ) このような動画が、誰でも簡単につくれるようになります(当)。 dambiyori.hatenadiary.jp 全てのきっかけはダム日和さんのこの記事。これを読むまでバーチャルキャストとか存在も知らなかった、というレベルです。 「VR高校講座エスカ

    エスカレーターマニア、バーチャルユーチューバー始めました〜VIVE、バーチャルキャストを使ってマニアックな配信を簡単に始めるための全手順まとめ〜 - 偏愛トラベラー | 田村美葉
    dambiyori
    dambiyori 2019/04/03
    機材購入してバーチャルキャストセットアップして動画をつくるまでの本当に全手順のまとめだ/メニュースクロールできるの僕もわからなくて公式アカウントに問い合わせましたw
  • アニメ - NHK

    「月のサバイバル」に登場したキーワードを、NHK for School(フォースクール)でけんさくしてみよう!

    アニメ - NHK
  • アニメ - NHK

    「月のサバイバル」に登場したキーワードを、NHK for School(フォースクール)でけんさくしてみよう!

    アニメ - NHK
  • WEB特集 なりたい自分になる。VTuberが拓く! | NHKニュース

    観光をPRする大使、テレビ番組の司会者、漫画雑誌のグラビア出演。2018年、これらに起用されたのは、タレントでもアイドルでもなく、バーチャルYouTuber(VTuber)と呼ばれるキャラクターたちです。大きな注目を集めている理由を取材してみると、意外に深い背景が見えてきました。 (ネットワーク報道部記者 管野彰彦) 2018年の年末。東京・江東区の寒空の下に現れた長い列。お目当てはバーチャルYouTuber、キズナアイさんのコンサートです。 スクリーンに映し出されたキズナアイさんが、キレのある歌とダンスを披露すると、約2000人の観客がリズムに合わせて一斉にペンライトを振り、大きな歓声を上げます。

    WEB特集 なりたい自分になる。VTuberが拓く! | NHKニュース
  • VTuberはなぜ増え、どう駆け抜けたのか? 当事者たちが振り返る2018年【のじゃロリおじさん×にゃるら対談】

    2017年12月5日に投稿され、バーチャルYouTuberの歴史を変えた“とあるブログ記事”のことをご存知だろうか──? 『キミは「バーチャルのじゃロリ狐娘YouTuberおじさん」を知っているか!?』と題されたそのブログは、日ごろの閲覧数を上回る爆発的なヒットをし、当時300人程であった当該キャラクターのYouTubeチャンネルの登録者数をわずか数日あまりで9000人にまで押し上げる“事件”となった。 (画像はキミは「バーチャルのじゃロリ狐娘YouTuberおじさん」を知っているか!? – 根室記念館より) しかも、その“バーチャルのじゃロリ狐娘YouTuberおじさん”なるキャラクターの動画を開くと、見た目の美少女っぷりにも関わらず、キャラクターは「男性の声」でしゃべっている。 そしてこれは企業ではなく、どうやら「一介の個人」が制作しているものらしい。その異質なキャラクターの持つ不思議

    VTuberはなぜ増え、どう駆け抜けたのか? 当事者たちが振り返る2018年【のじゃロリおじさん×にゃるら対談】
    dambiyori
    dambiyori 2018/12/28
    1年で凄まじい/VTuberって括りだと新しい芸能界が生まれたようなものでそこを突き進むのは並大抵じゃないけど、VTuberで培われたものはもっと広い世界に通用してそこは全く未開拓なんじゃないかなみたいな事を
  • VTuberと教育・音楽・生放送…“様々な切り口”から考える対談 【たまごまご×佐藤ホームズ】

    VTuber教育音楽・生放送…“様々な切り口”から考える対談 【たまごまご×佐藤ホームズ】 バーチャル名探偵・佐藤ホームズ氏の企画「V色の研究」が先日公開されました。VTuber界隈を様々な切り口から考える対談動画です。 初回は、MoguraVRVTuberに関する特集などを執筆するライター・たまごまごがゲスト参加。その際の一部を記事としてご紹介します。動画は前編・後編でアップされていますが、今回の記事はそこに含まれない独自の内容となっています(それぞれの動画と今回の記事おれぞれでテーマが異なっているので、どこから見ても大丈夫です)。 佐藤ホームズ氏は「3分でわかる!今週のVTuber界」などの、VTuberに関する話題をまとめる動画や、特定の話題を深堀する動画などを投稿しているVTuberです。Mogura VRへの動画寄稿も行っています。

    VTuberと教育・音楽・生放送…“様々な切り口”から考える対談 【たまごまご×佐藤ホームズ】
  • 例のフェミの人たちはキズナアイへの敬意が欠けてたよ

    バーチャルYouTuberがアニメや漫画のキャラとおおきく違う点って、キャラクターのアイデンティティーがかなりの部分で中の人の人格に依拠してるところだよね。 趣味の話になれば中の人の好きなアニメや漫画の話題が嬉々としてでてきたり、日常の話をすれば中の人の最近身近でおきた出来事がそのまま話されたり。 そういうの全部、「中の人の話」じゃなくて「キャラクターの話」として受け入れられるんだよね。来のキャラクター設定にはない、想定したイメージにはとても似つかわしくないような話でも、「そういうギャップのある子なんだ」として回収される。 そうやってただ決められた台を喋るんじゃない、中の人の人間性丸出しな内面話がそのアニメ漫画的な外観や設定と混ざり合うことで、生身の人間ともアニメや漫画のキャラともまた違う独特の、「キャラがそこに生きてる感」みたいなのを視聴者は感じるんだよね。 キズナアイはそうしたVt

    例のフェミの人たちはキズナアイへの敬意が欠けてたよ
  • VTuberになって授業ができるサービス「Teraconnect(テラコネクト)」β版が登場 | V-Tuber ZERO

    dambiyori
    dambiyori 2018/09/26
    VTuberと講座系の動画相性良いと思ってたので良いと思う。
  • バ美肉登壇をしてみた

    はじめに 会社の勉強会で「バ美肉登壇」をやってみたら、めっちゃ良かったぞ~!という話です。 やらないとわからなかった知見とか体験などがありましたので、共有します。(開発ネタなどのメタ的なアレもあるので見たくない人は帰ったほうがよいです) バ美肉登壇とは バ美肉:「バーチャル美少女受肉」あるいは「バーチャル美少女セルフ受肉」の略である。バーチャル美少女として受肉することを指す つまり、バーチャル美少女になってバーチャル世界から登壇することを指します。 後に会場の様子や機材構成などは図解しますが、とりあえずバ美肉勉強会の会場(現実)にいる人からは大体こんな感じのものが見えてます。 かわいい! 実際にやってみた 前提が長いと最悪なので早速題にうつります。 内容とか 弊社SHOWROOMでは Innovation Boost Program(IBP)という制度がありまして、週1で新しい価値を生み

    バ美肉登壇をしてみた
  • 「薩摩義士伝」を語る黒ギャルVTuber・皇牙サキ、そのエンターテイナーとしての真摯さ

    「薩摩武士と黒ギャルって、なんか似てんじゃん」 これは、BitStarがプロデュースするバーチャルYouTuberグループ「アマリリス組」のひとり、黒ギャルVTuber「皇牙サキ」の、最初の生放送での一言である。テーマは時代劇画家・平田弘史さんの「薩摩義士伝」。黒ギャル×「薩摩義士伝」という組み合わせは、新人VTuberを追うファン界隈に衝撃を与えた。 「サキぽよ」こと皇牙サキさんは2018年5月のデビュー以降、極めて幅広い文化的知識と的確な語り、そしてその「強さ」と「可愛らしさ」でVTuber界隈に一石を投じている。記事では、そんな彼女の魅力を解説する。 衝撃の「薩摩義士伝」語り 皇牙サキさんの生放送の中でも「語り」と付いている一連のシリーズ(人は自身のYouTubeチャンネルに「ぽよ語り」という再生リストでまとめている)は、彼女の魅力が最も強く出ている。Twitterなどでの発言を

    dambiyori
    dambiyori 2018/07/25
    パワーワードに満ちてる。