新田 龍 @nittaryo いまだにカン違いしてる経営者や職人さんが多いんですが、「厳しく突き放しても、根性で食らいついてくるヤツを引き上げる」とか「背中を見て盗め」というのは「育成」ではなく、単なる「選抜」です。 人が大量に採れる時代はなんとかなってましたが、若者が希少価値の今そのままやると破綻します。 2024-10-23 21:27:00
個人アプリをリリースして3年ほどが経ちました。 思うに「一般的なエンジニア」と「個人開発者」では、全く住む世界が違うといっても過言ではありません。 そんな、あなたの知らない個人開発の世界をちょっとだけ紹介します。 アプリが名刺代わり 一般的なエンジニアの場合、初対面だと、どこの会社か?何の言語を使っているのか?何年くらいエンジニアをやっているのか?...とかそんな話をしませんか?(よく分からないので推測です) 個人アプリの場合、まず紹介するのは 「自分のアプリ」 です。これが名刺代わりになります。どこの会社に勤めているとか、年収とかそんなの興味ないのです。そして速攻でアプリストアで検索して、ダウンロードします。知っているアプリの開発者だった場合、めっちゃ興奮します。これが個人開発の自己紹介です。 Xが重要 個人開発の新鮮な情報はWebの記事にはほぼありません。あっても鮮度が低い枯れた情報ば
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