2024年11月28日のブックマーク (2件)

  • どうする? 大学生用パソコンの選び方 「4年通しよりも2年で買い替え」がオススメな理由

    大学受験も佳境を迎えている。昨今は大学入試制度も様変わりしており、総合型選抜、いわゆる自己推薦による入試は既に10月に終わって、11月上旬には既に合格が決まった子もいる。11月末から12月に今度は学校推薦型選抜が行われ、こちらの合否は12月中旬には分かる。今や大学入試は、この2つの推薦試験で半分ぐらいは決まってしまう。 大学入学共通テストを受けて二次試験も受ける一般選抜の合否が分かるのは、3月上旬。入学準備に1カ月もなく、結構バタバタするものである。 かく言う筆者の娘は総合型選抜で早々に大学進学が決まったので、進学のバタバタは人ごとではなくなった。授業料だ奨学金だといったお金の問題の中で、簡単に考えていると地味にハマるのが、「大学生用PCをどうするか」である。 大学ではPCが必要という話はもう随分昔からあるが、ある意味大学や学部学科にもよるという格好であった。それが20年に発生したコロナ禍

    どうする? 大学生用パソコンの選び方 「4年通しよりも2年で買い替え」がオススメな理由
    devrabi
    devrabi 2024/11/28
    20万のノートを4年使うより10万で買えるノートを2年毎に買い換える方がコスパは良いでしょうけど、それを出来るのは色々分かっていて自分で対処出来る人の話なので、一般的な学生向けの話じゃないですよね
  • NTTデータグループがソフト開発の生産性を70%向上させる理由

    印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます NTTデータグループがAIを活用したビジネス変革に取り組み始めている。その1つがソフトウエア開発分野への生成AIの活用で、プロジェクト管理から要件定義/設計、コーディング/テスト、運用・保守までのライフサイクル全域の生産性を2025年度に30%、2027年度に50%向上させる目標を打ち出した。 同社 技術革新統括部 Apps&Data技術部 Global Program Lead部長の市川耕司氏によると、ソフト開発における生産技術は2000年代の開発プロセスの標準化、2010年代の開発ツールの自動化、2020年代のアジャイル開発、そして今、AI・データドリブン開発へと進んでいる。中でも生成AIを適用した事例は設計情報からソースコードの

    NTTデータグループがソフト開発の生産性を70%向上させる理由
    devrabi
    devrabi 2024/11/28
    本当に生産性を上げたらSI屋の売上は下がってしまうでしょうね