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c++に関するdiethのブックマーク (11)

  • C/C++でのメモリリーク検出方法 〜AddressSanitizer, Valgrind, mtrace〜 - kivantium活動日記

    C/C++でプログラムを書いているときに遭遇する厄介なバグの一つがメモリリークです。 今回はメモリリークを検出するのに使えるツールの使い方について書きます。 AddressSanitizer コンパイルオプションをつけるだけで使えて出力も見やすいのでおすすめです。 AddressSanitizerはGCC 4.8以降かLLVM 3.1以降で使うことができます。 コンパイル時にオプションをつけるだけでメモリリークを検出してくれます。(若干実行時間が長くなります) 以下のメモリリークのあるプログラム leak.cpp を例に使い方を説明します。 int main() { int *a = new int[10]; } newで作った動的配列をdeleteしていないのでメモリリークになります。 g++ -fsanitize=address -fno-omit-frame-pointer -g l

    C/C++でのメモリリーク検出方法 〜AddressSanitizer, Valgrind, mtrace〜 - kivantium活動日記
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    dieth 2022/12/09
  • C++ Cheat Sheets & Infographics

    Standard Algorithms

    C++ Cheat Sheets & Infographics
  • 旧石器時代のポインタをご利用の皆様へ ~provenance入門~ - Qiita

    現代のプログラミング言語ではポインタは単なるアドレスではなく,provenanceを伴った参照として扱われています. 世界は既に変わっています. 概要 ポインタは単なるアドレスではありません. ポインタにはprovenanceという,どのオブジェクト由来かの情報が含まれています. Provenanceを使うことで,最適化が効きやすくなったり,堅牢なプログラムを書きやすくなったりします. 追記: 次の英語記事を読むとprovenanceが必要な理由についてもっとよく知ることができます.クリックしよう!!!!(2020-12-15) https://www.ralfj.de/blog/2020/12/14/provenance.html ポインタはアドレスではない 次のCプログラムを見てみましょう. # include <stdio.h> # include <string.h> int ma

    旧石器時代のポインタをご利用の皆様へ ~provenance入門~ - Qiita
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    dieth 2020/09/09
  • C++やPython向けのコード可視化ツール「Sourcetrail」がオープンソースに

    Sourcetrailは、開発者が他人の書いたソースコードを理解し、生産的にコーディングを行えるよう支援する。開発者は既存のソースコードを理解することに多大な時間を費やすが、一般的なコードエディタは、こういった作業にはほとんど役に立たない。 Sourcetrailの主要開発者であるEberhard Gräther氏は、「Google Chrome」のグラフィックスチームにインターンシップとして参加した2012年時点の経験を次のように語っている。 「割り当てられた単純に見えるタスクに着手し、具体的なコードの改善に取り組み始めるとすぐに、Chromiumの巨大なアーキテクチャを理解する機会が全くないことに気付いた。ドキュメントはあまり役に立たず、開発チームのメンバーは非常に友好的だったが、コードベースについて質問するインターンに邪魔されることを好まないことも分かった。そこで、ソースコードを読ん

    C++やPython向けのコード可視化ツール「Sourcetrail」がオープンソースに
  • C++ 標準ライブラリ - C++ の歩き方 | cppmap

    Home C++ 規格 記事 学習 ライブラリ ツール 貢献 C++ 標準ライブラリ¶ C++ の規格で定められた標準ライブラリに含まれるヘッダの一覧です。 リファレンス Web サイトは en: cppreference.com, jp: cppreference.com (日語訳) cpprefjp: cpprefjp に対応しています。 標準ライブラリ¶ ヘッダ リファレンス 実装 バージョン

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    dieth 2019/10/06
  • 江添亮の詳説C++17

    はじめに 書は2017年に規格制定されたプログラミング言語C++の国際規格、ISO/IEC 14882:2017の新機能をほぼすべて解説している。 新しいC++17は不具合を修正し、プログラマーの日々のコーディングを楽にする新機能がいくつも追加された。その結果、C++の特徴であるパフォーマンスや静的型付けは損なうことなく、近年の動的な型の弱い言語に匹敵するほどの柔軟な記述を可能にしている。 人によっては、新機能を学ぶのは労多くして益少なしと考えるかもしれぬが、C++の新機能は現実の問題を解決するための便利な道具として追加されるもので、仮に機能を使わないとしても問題はなくならないため、便利な道具なく問題に対処しなければならぬ。また、C++の機能は一般的なプログラマーにとって自然だと感じるように設計されているため、利用は難しくない。もしC++が難しいと感じるのであれば、それはC++が解決すべ

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    dieth 2017/10/14
  • introdunction to SIMD programming - primitive: blog

    Unite 2015 Tokyo の講演で詳細を話せなかったのが心残りだったので、大量のオブジェクトの更新処理についてこの場で書いてみます。 主に C++ で、簡単なパーティクルエンジンを作り、それを SIMD を用いて高速化する手順を解説します。 話を簡単にするため、以下の前提を設けます。 ・x86 環境のみ考慮 ・パーティクルは位置と速度のみを保持 ・パーティクル同士の相互衝突は総当たりで計算 総当たりなので超遅いですが、実装は容易で SIMD による恩恵を受けやすく、題材として手頃です。 この記事の中で引用されているソースの元は こちら、ビルド結果 (上のスクリーンショットのデモプログラム) は こちら になります。 相互衝突するパーティクルを実装する場合、お互いの距離を計算し、当たっていたらめり込み具合に応じて押し返す、というのがよくある実装だと思います。まずはそれをストレートに

    introdunction to SIMD programming - primitive: blog
  • C++erを簡易的にレベル分けすることで初心者詐欺を減らそうという試み - Qiita

    はじめに @takeokunn そういや私の昨日のツイートたどってみ、C++初心者(boost.asioが使えないとは言っていない)の人とQiitaでやりとりしてたから — yumetodo-C++erだけど化学科 (@yumetodo) 2016年5月3日 @yumetodo だからC++erの初心者は初心者じゃないんだよ!!!!!!!!!!!!! だからC++er嫌いなんだよ!!!!!!!! — たけてぃ (@takeokunn) 2016年5月3日 @takeokunn 当人も「そろそろ中級者かな」 と言ってた 因みに C初心者 < C++初学者 < C++入門者 < C++初心者 < C++規格書リーディング初心者 < C++中級者 < C++規格書リーディング中級者 < C++上級者 < C++規格書クラッカー — yumetodo-C++erだけど化学科 (@yumetodo)

    C++erを簡易的にレベル分けすることで初心者詐欺を減らそうという試み - Qiita
    dieth
    dieth 2016/05/13
  • C++ reference - cppreference.com

    Preprocessor − Comments ASCII chart Basic concepts Keywords Names (lookup) Types (fundamental types) The main function Modules (C++20) Contracts (C++26) Expressions Value categories Evaluation order Operators (precedence) Conversions − Literals Constant expressions Statements if − switch for − range-for (C++11) while − do-while Declarations − Initialization Functions − Overloading Coroutines (C++2

  • 『Effective Modern C++』勉強会まとめ - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

    サイボウズ・ラボの光成です。 今年の1月から『Effective Modern C++』(Scott Meyers)の読書会を社外の人を含めて月1回のペースで始め、先月末に無事最後まで終わりました。 その感想をざっと紹介いたします。 『Effective Modern C++』(以下EMCと略)はC++11/C++14で追加された様々な新しい機能について紹介するです。 従って、C++の全くの初心者が読むには少々難しいと思います。以前のC++にある程度習熟した人が、新機能の注意点を勉強したいというときに使うとよいでしょう。 には重要な間違いもいくつか指摘されていますので正誤表の確認はしておきましょう。 なおこの9月には日語版(千住治郎訳)も登場しています。こちらは7月時点で原書に見つかっている正誤表が反映されていてうれしいですね。 C++11ではautoの型推論、typedefより高機

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  • C++ マルチスレッド 入門

    constexpr関数はコンパイル時処理。これはいい。実行時が霞んで見える。cpuの嬌声が聞こえてきそうだ

    C++ マルチスレッド 入門
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