Goならわかるシステムプログラミングなどのウェブ連載や書籍化でお世話になりまくりの鹿野さんのブログ記事が話題となっています。 golden-luckyの日記: AI時代のコンピューター技術書これを読んで、今までモヤモヤ思っていたことに光明が射してきたので、ちょっと実験してみました。 AI開発のボトルネックは今どこか1年ほど前はあまり長時間モデルが働き続けることもなく、生成AIの月あたりのクオータを使い切るということはあまりありませんでした。そのため、AI開発のボトルネックは主に、人間とAIのコミュニケーション部分にあると思っていました。 ここ1-2か月ぐらい、Planモードで走り続けて一回の消費が大きくなったせいか、5時間枠を使い切ることが増えてきました。ボトルネックはAPIリクエストのクレジット数になってきたのを感じます。それに追い打ちをかけてGitHub Copilotのモデルの乗数の

