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2017年1月13日のブックマーク (2件)

  • 「元SMAP」に学ぶ組織の老害と40代社員の限界

    分裂SMAPに思う、ビジネスの栄枯盛衰 昨年の大晦日をもって解散したSMAP。熱烈なファンを多数抱えながらも、事務所も絡んだメンバーの対立・分裂騒動はいろんな意味で考えさせられた。 企業の経営に置き換えると、「SMAP」という事業はいまだに市場のニーズも高く、確実な売り上げを確保できる「成熟期」にあった。 にもかかわらず、内紛で事業撤退を余儀なくされたことはジャニーズ事務所にとって大きな痛手であることは間違いない。 一般に、新たに生み出された事業や製品は、導入期・黎明期を経て、成長期・成熟期・飽和期・衰退期をたどることはよく知られている。 だが、すべての製品が同じ道をたどるわけではない。成長期を待たずに消えていく製品もある。 ハイテク産業の製品のライフサイクルモデルにキャズム(深い溝、谷)理論というものがある。製品を出すと最初はオタク系のディープユーザーには売れるが、彼らは自分たちでカスタ

    「元SMAP」に学ぶ組織の老害と40代社員の限界
    dkfj
    dkfj 2017/01/13
    SMAP自体は、嘆願書が集まるくらいに解散を惜しまれてるのだから、全然40代の限界じゃないよね?無理矢理に、経営陣に受けの良い40代の問題に持っていっている感がありあり
  • Amazon エコーが大失態…「ニュースの声を注文と勘違い」誤発注殺到

    昨今話題になっている音声認識デバイス。一番身近なところでは、iPhoneのSiriやアンドロイドに搭載された会話認識機能が思い浮かぶ。昨年に大ヒットした、話しかけて操作するAmazon人工知能スピーカー『エコー(Echo)』もその一つだ。エコーに話しかければ、搭載されたAI「アレクサ(Alexa)」が情報を処理。ネット検索はもちろん、天気予報を聞いたり、アラームをセットしたり、音楽を再生させたりできる。その上、「アマゾンの商品を注文する」という機能まであるから驚きだ。しかし最近では、このエコーで思わぬハプニングが起きている。 ことの発端はアメリカのダラスに住む6歳の女の子がアマゾンエコーに「ドールハウスとクッキーを買って」とお願いしたことだ。数日後、約160ドル(約1万8千円)相当のドールハウスと2kgにもなる大量のクッキーが家へ配達されて、女の子の母親はびっくり。結果、届いた高価なドー

    Amazon エコーが大失態…「ニュースの声を注文と勘違い」誤発注殺到
    dkfj
    dkfj 2017/01/13
    これ、示唆に富むなぁ。音声を通じたホームハッキングとかにも発展しうるよなぁ