タグ

2019年9月24日のブックマーク (3件)

  • WeWork暴露記事で孫さんピンチ。アダムCEOを更迭か

    会計規則がおかしいさらに上記の数値さえも信頼性は薄く、目論見書は謎な会計規則のオンパレード。IPO分析会社のトライトンには「 難読化の傑作」と呼ばれています。たとえば暴露記事で指摘されているのは、次のような点です。 3. WeWorkは来年の請求まで今年の売上として計上し、回収してから大きく割り引いて自社の経費として扱っている。しかも仲介の不動産会社には契約の100%をコミッションとして支払っている(業界標準は10%)。割り引きで発生する経費も100%のコミッションも「コミュニティ調整金」名目になるため、会計処理には一切あらわれない。逆のことも行なっており、オーナーが賃料割引に応じると、割引分を売上として計上しているほか、退出後のメンバーに請求してから返金したりの操作もしている。いくらでも好きな金額を記入できる空小切手のようなもので、銀行決済を通さず、一定期間内に発行した請求の合計で処理し

    WeWork暴露記事で孫さんピンチ。アダムCEOを更迭か
    dkfj
    dkfj 2019/09/24
    この辺、渡辺千賀さんのブログでいち早く分析されてた https://chikawatanabe.com/2019/09/06/wework-ipo/
  • #技術書典 に初出展。AWSの薄い本 IAMのマニアックな話を書きました - プログラマでありたい

    少し遅くなりましたが、2019年9月22日に開催された技術書典7の参加記です。 サマリー 『AWSの薄い IAMのマニアックな話』というを、1部1,500円で500部用意しました。また、既刊の商業誌を各5冊づつ用意して、1割引で販売していました。また最終的なサークルチェックの被チェック数は、395でした。 当日頒布数は451冊で、売上にして67万6千5百円です。またBOOTHでの電子書籍の販売も22日の正午過ぎに開始して、24日の朝6時の段階で114冊、17万1千円売れています。これに対して経費の方は、印刷代他で20万円弱なので大幅に黒字です。準備不足のまま突入しましたが、まずは大成功でした。 当日配布したについては下記エントリーで紹介しているので、ご興味あれば見てください。 #技術書典 に出展する『AWSの薄い IAMのマニアックな話』はこんな 反省点 大成功と言っても、当日出

    #技術書典 に初出展。AWSの薄い本 IAMのマニアックな話を書きました - プログラマでありたい
    dkfj
    dkfj 2019/09/24
    技術書典の参戦記です。いろいろ気づきが多かった。執筆時とか数字で見る技術書典とか、あとでいろいろ書きたいです
  • AWSの薄い本 IAMのマニアックな話 - 佐々木拓郎のオンライン本屋 - BOOTH

    技術書典7で頒布したAWSです。 ■ 書の目的 書はIAMの機能に絞って解説するという機能特化です。 筆者は今まで、商業誌で「AWSの基機能」、「サーバレス」、「業務システム」、「試験対策」をテーマに4冊のAWSを書きました。 テーマに沿って必要な機能を紹介していくというスタイルだったのですが、今回は逆に機能を元に解説するというスタイルに挑戦しています。 それでなぜ、IAMなのでしょうか?AWSが不正利用されて100万円の請求が来たというようなニュースを、ネットで時々目にする事があります。原因の多くがIAMのアクセスキーをGitHubに誤ってコミットしてしまい、そのキーを不正利用されたケースです。そういった事態を防ぐために正しくIAMを知って貰いたいのです。 IAMは、AWSの利用権限を管理する極めて重要な機能です。AWSには多種多様な機能があり、IAMはそれに応じて様々な記述

    AWSの薄い本 IAMのマニアックな話 - 佐々木拓郎のオンライン本屋 - BOOTH
    dkfj
    dkfj 2019/09/24
    『AWSの薄い本 IAMのマニアックな話』のPDF形式の電子書籍版をBOOTHで販売中です。