【北京共同】中国外務省の報道官は高市早苗首相に対し、台湾有事を巡る国会答弁の撤回を改めて求め「中日関係の政治的基礎を守るという誠意を実際の行動で示すべきだ」と強調した。
8日投開票の衆院選で惨敗した中道改革連合は母体となった立憲民主党と公明党で明暗を分けた。公明出身者は候補全員が当選確実となり、2024年の前回衆院選を上回る28議席を獲得した。立民出身者は公明より少ない21議席しか獲得できなかった。斉藤鉄夫共同代表は9日の記者会見で「1000万を超える比例票が短期間で集まった。議席は自民の6分の1だが(比例)票は半分で、野党第1党だった」と強調した。公明側の比
引きこもりたい会社員 @tyxSm2SxEagHClQ @kufuidamema これだけの世論、印象において 野党候補者と支持者に対し ボーナスステージであっても 勝てるだけの魅力、説得力がない これに尽きると考えます。 ここに挙げられたものに戦争を加えたとて それでも勝てない 好感度と信頼がないと いわざるを得ない。 実際そうなるように行動しているように見えるし 2026-02-08 21:43:35 アラスカの女 @day_yoko @kufuidamema 私も同感です❗ SNSに触れている人なら、高市さんのことを客観的に捉える機会があるけど、新聞やテレビしか情報のない人達は今のままで不満がないのでしょうね❗ 2026-02-08 22:29:03
高市早苗首相率いる自民党が大勝した衆院選。「自称リベラル」を公言する社会学者の西田亮介・日大教授(42)は、中道改革連合の候補者の演説でマイクを握った。現場では一定の熱量を感じたものの、選挙で示された民意は違った。そのギャップをどう読み解くのか。西田さんに話を聞いた。 肌感覚では「盛り上がっていた」中道 選挙戦最終日の7日、横浜市の東急東横線・日吉駅前。西田さんは、神奈川7区に4期目を目指して立候補した中道の中谷一馬氏(42)の街頭演説に姿を見せた。 「野党が出している政策の方が良いこともある。政権に(政策の協議を)突きつけていけばいいじゃないですか。与党がばか勝ちすると、そういうことも全然できなくなってしまうんですよ」 西田さんは声を張り上げた。雪が時々降る寒い日にもかかわらず通行人が立ち止まり、約40人が西田さんと中谷氏の対談形式の演説を聴いた。 立憲民主党出身の中谷氏とは、YouTu
麻生以上の失言マシーンなんだから、しゃべればしゃべるだけボロがでる 今回はありとあらゆる対話をスルーして逃げ切れたけど政権運営では逃げられない 300議席なんて維持できるわけがないんだから、早く泉は党を割って中道から逃げろ 小沢も岡田ももういないんだから、どうにでもなるだろ 選挙前にバタバタ動くから馬鹿晒すんだよ 追記「ボロ出てたやん」というコメントがブクマにもレスにもあるけど、 当然味方陣営に「は?」と思われるボロに決まってるだろ。 誰が完璧超人だから勝てたって話をしたよ、誰だってある程度のボロは出してんだよ。 この辺りの感覚がわからねーやつはいつまで経っても選挙を勝つなんて無理だろうな。 こんなにわからねーやつがいるとは思わなかった、そりゃ高市楽勝だわ。馬鹿ばっかりやん
衆院選は8日、投開票が行われた。テレビ各局の開票特番で自民党の大勝が伝えられた。 【写真】イヤホン手に凄まじい眼光ギラリで顔がすごいことに 笑み一転で怒気プンプン 高市早苗首相が夜にTBS開票特番に出演。キャスターを務めた太田光が、高市自民が公約に掲げた飲食料品の消費税2年0%の実現に疑念を示し、実現しなかった場合の責任を聞くと、笑顔もみせて対応していた高市首相の顔色が変わり「できなかった場合!?」と反応した。 太田が「大変失礼ながら」と質問を続けると、高市首相は厳しい表情と口調で「なんか意地悪やなあ!最初からでけへんと決めつけんといてください!」と怒気をにじませて返した。 「公約に掲げたんだから、一生懸命いまからやるんですよ。できなかった場合とか、暗い話しないでください」と述べた。
チームみらいの安野党首は記者会見で、個人の見解とした上で、憲法9条の見直しが必要ではないかとの考えを示した。「自衛隊を戦力でないとする解釈はかなり難しい。憲法がリスペクトされる状況を害している」と述べた。
高市首相は8日の民放番組で、食料品消費税ゼロを巡り「2年限定しかできない。その後、給付付き税額控除に移行させたい」と述べた。
今回の選挙で改めて思ったのは、自民党はデマや問題発言をしたほうが状況が有利になるということ ①デマや問題発言をする ↓ ②野党やマスコミが批判する ↓ ③「野党は批判してばかり!」「マスゴミがいじめていてかわいそう!」という投稿がSNSにあふれる ↓ ④野党の支持率は下がり、自民党の支持率は上がる このサイクルにおいて、高市さんは最強なので支持率が高いのもよくわかるし、今回の選挙結果も当然だと思う ただ、別に野党は批判しなくても支持率は上がるわけではないし、逆に何も言わないと今いる支持者が離れていってしまうから批判しないわけにはいかない なので問題発言を繰り返す政権を相手に、野党が勝つ方法はない 同じ手法で勝ち続けていた安倍さんがコロナ禍という超特殊状況にならない落ち目にならなかったのと同様に、 高市さんも戦争に突入したりしない限りはこのまま行く気がする 本気で辞めさせたいなら「戦争反対!
開票センターで取材に臨む中道改革連合の野田佳彦共同代表(左)斉藤鉄夫共同代表=東京都港区で2026年2月8日午後9時58分、新宮巳美撮影 8日投開票の衆院選で、中道改革連合が議席を大きく減らす見通しとなったことを受け、野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表の責任論が強まっている。 野田氏は8日夜のNHK番組で、自身の進退について「まだ大勢が判明していない。判明した後にいろいろ話したい。腹は決まっているが他の役員とも協議して対応したい」と述べ、10日にも役員会を開く考えを示した。斉藤氏は「私も腹を決めている。責任の取り方は近々、私の考えを述べたい」と話した。 中道は、野党第1党だった立憲民主党と、自民党との連立を離脱した公明党が、政権への対抗軸を目指して1月に結成。立憲前代表の野田氏と公明前代表の斉藤氏が共同代表に就任した。衆院選では「生活者ファースト」を旗印に236人を擁立。公示前の167議席を確保
これを書いている時点(2/8の夜)で正確な選挙結果はまだ知らないが、結果に関係なく言えることがある。2026年2月の衆院選は、最悪だった。これほど何の大義もない解散総選挙は近年見たことがないし、しかも雪や寒さに襲われる地方民の心配も気にかけることなく、政権はこの2月に選挙を強行した。 結果どうなったかといえば、まさにドンピシャで選挙日前後が豪雪となり、予想通り日本各地の人々に多大な負担をもたらした。当日の悪天候が予報されていたこともあり、期日前投票に向かう人も多かったが、急すぎる選挙決行のせいでスタッフの準備も手が足りてないのがよくわかったし、会場の数自体も少なく、地元の期日前選挙の会場も珍しく激混みで並ばされた。 選挙は民主主義を継続するためのシステムであり、一般市民にも一定の負担があること自体には文句ない。しかし「今やれば明らかに国民への負担がものすごく大きいぞ」という当然の懸念をガン
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