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ぬかいわし、タレカツ、鶏の半身揚げ、そして笹団子。新潟を平らげる2泊3日 今回の旅の目的地は新潟。新潟には申し訳ないのだが、自発的に決めた目的地ではない。JR東日本の「どこかにビューーン!」という行き先ガチャサービスにより決定されたのだ。新潟といえば酒どころ米どころ。ちょうど新米の季節だ。どんとこい。古町エリアに宿を取っ…
英語文法において時制は最も厄介なルールの一つだ。特に複数の出来事の前後関係を含意するシーケンスは、正確に使うには訓練が必要だろう。"Sequence of Verb Tenses"では、そのルールをロジカルに一覧にしている。とても有用な表なので、以下に紹介したい。 主節の動詞が過去形もしくは過去完了形以外の場合には、従属節の動詞の時制は何でも利用することができて、その時制の通りの意味を表す。しかし、主節の動詞が過去形もしくは過去完了形の場合には、従属節の動詞は、過去形もしくは過去完了形でなくてはならない。例外は従属節が一般的真実として広く知られていることを表現するときである。 In the 1950s, English teachers still believed that a background in Latin is essential for an understanding o
==ネタ編== まだ書こうとするものがはっきりと見えて来ない段階や、曖昧模糊とした「原初のスープ」にスパイスの一撃を加えたい時など、探してみて見るとよい検索たちです。 ■物語要素事典 古典、民話から小説、映画や漫画に至るまでを対象に、物語のパーツとなる「物語要素」(物語素)を拾い出し、分類、整理したもの。いわば定番的あらすじ/エピソードの集成なので、ストーリーを考えたり、必要な要素を加えたりする際のヒントになる。 (使用例)上の検索ボックスをつかって ・「"犬" site:http://www.aichi-gakuin.ac.jp/~kamiyama/」で犬が活躍する物語を探す。 ・「"雨宿り" site:http://www.aichi-gakuin.ac.jp/~kamiyama/」で雨宿りにまつわるエピソードを探す。 (サイトURL) http://www.aichi-gakuin.
これはMITの先生に教えてもらったサイト。 世界の国々のマクロ経済指標の変化がひと目でわかる、という優れものアプリ-GapMinder http://www.gapminder.org/world/ あらゆる経済学のサイトの中でも、特に優れている、ということで近年注目を浴びているサイトだ。 経済指標の歴史がすぐ分かる視認性の良さだけでなく、見た目にも美しく、さらに遊んで楽しい、素晴らしいサイト。 超オススメ。 あ、でも1度見ると1時間くらい遊んじゃうと思うから、覚悟して望むように(笑) でもこのサイトで遊んでいるだけで、マクロ経済について色々なことが学べる。 (更にその年に何が起こったかを調べるためのWikipediaがあれば万全) いろんな種類の指標があるのだが、ここでは一番メジャーな、縦軸に平均寿命を、横軸に一人当たりGDPをとったグラフをご紹介。 平均寿命はその国の国民の健康状況を表
講義1:理系の私が感激した歴史の講義 私は根っからの理系です。歴史が苦手です。テストでいい点取ったことありません。真面目に勉強した記憶もありません。しかし・・・しかし、そんな私が最も感激した講義は、なにを隠そう「歴史」でした。 シリーズ名:2006年「社会の形成」iTunes U リンク/Podcast リンク 教授/テーマ:元東京大学東洋文化研究所長 原洋之介 「経済を軸にみるアジア世界~歴史と現状~」 第6回講義:大文明圏 中国とインド この講義、1分に1回は目からウロコが落ちます。主な内容は、地理的な側面から中国の経済、そして歴史を説明してくれるというもの。なんであんなに戦争しているのだろうとか、中華思想(中国が世界の中心)って何で生まれてきたんだろうとか、色々分かってきます。とにかく素晴らしい講義。聴講しながら電車内で「マジですか!」「うおおおお」とか、言ってしまうと思いますよ。
「5月7日第一刷発行」とありますので、まだ発売されたばかりでありますが、あまりのおもしろさに日曜日に全部読んでしまいました(210頁ほど)。 「命燃やして~山一監査責任を巡る10年の軌跡~」(伊藤醇 著 東洋出版 1500円税込) 著者の伊藤醇氏は約35年間、山一証券の監査人として従事してこられ、山一が経営破たんした直後から10年にわたり、会計監査人としての法的責任追及訴訟の被告として、中央青山監査法人(当時の中央監査法人)とともに、計6つの民事訴訟で「法廷闘争」を経験してこられた公認会計士の方であります。ご承知のとおり、山一証券の監査人に対しては、いわゆる監査見逃し責任追及は管財人、一般株主(集団訴訟として)、株主オンブズマンによって訴訟が提起されたのでありますが、管財人訴訟については和解による解決が図られたものの、それ以外ではすべて会計監査人側が勝訴(つまり監査人には過失は認められず、
宇宙から恐怖がやってくる! ~地球滅亡9つのシナリオ 作者: フィリップ・プレイト,斉藤隆央出版社/メーカー: 日本放送出版協会発売日: 2010/03/24メディア: 単行本購入: 3人 クリック: 29回この商品を含むブログ (11件) を見るひさしぶりの天文学の解説書である。問題なく今年の私的TOP10候補だ。著者は宇宙物理学と天文学の研究者だったが、いまは陰謀論やエセ科学を叩きながら、科学読み物を書いている科学ライターだ。 原題は『Death From The Skies!』。ノストラダムスの『King of Terror Descending From The Skies』(恐怖の大王が空からやってくる)が念頭にあるようだ。したがって、邦題は原題そのままに『死が空からやってくる』にするべきだったかもしれない。 ひとことでいうと、宇宙から地球に降りかかる9つの災厄を科学的に解説した
Yさん ・業種:一部上場のサービス業 ・主な仕事:経営分析、予算作成 ・社歴:7年目 Yさんは気心の知れた大学の先輩だ。自宅にお邪魔して、奥さんの手料理をいただきながら話を聴かせてもらった。 経理は「イレギュラーな仕事」ばかり ---経理の実務についてイマイチわかっていないのですが…要は毎日帳簿を付けるようなイメージなんですか? 「基本的にはそう。ただ、ウチの会社は、お客さんから毎月定額でサービス料を受け取るような業態になっているからね。 そういう定例的な仕事は、ほとんどシステムがやってくれる。契約とか解約をシステムに入れれば、自動で毎月売上が記録されるようになってる」 ---それじゃ、仕事ラクそう! 「そうでもない。結局人間がやらなくちゃいけないのは、そういうシステムで自動的に対応できない部分になる。一つ一つが全部イレギュラーな処理。人間が歯車になって、でかいシステムの一部になってる気が
Leica M7, 90mm Tele-Elmarit F2.8, RDP III @ Grand Canyon National Park (Mooseと並ぶ、北米最大のシカ、Elkです。) 能力主義という言葉がある。 このように不景気になり、沢山の若い人がちゃんと仕事に就けない状態が続くと、若い人たちのコミュニティに熱望されているのではないかと思う。一方で、歳を取って、守るものが多い人たち、多くの場合、その仕事を始めようとしている人たちの親の世代では、しかるべきポジションについている人ですら、あまりやり過ぎは良くないと考えているだろう。何しろ、自分の家族や子供をどうやって養っていけば良いか分からなくなるからだ。 実は、僕は一度もいわゆる年功序列的な仕事をしたことがない。もともと科学者にずっとなりたいと思っていたから、ということもあるが、少なからず、歳を取った人たちにアービトラージ、日本
The Evolution of God 作者: Robert Wright出版社/メーカー: Little, Brown and Company発売日: 2009/06/08メディア: ハードカバー クリック: 11回この商品を含むブログ (2件) を見る ロバート・ライトによる宗教を文化進化的に考えてみようという大著である.ロバート・ライトは寡作のサイエンスライターで,1994年という早い時期に「モラル・アニマル」という進化心理学の一般向け啓蒙書を書いたことで知られる.その次の著作は2000年の「Non Zero」.これは人間の歴史をノンゼロサム的な状況の拡大の歴史として捉えてみようという野心的な書物で,狩猟採集民族からグローバルな経済社会まで,ノンゼロサム的な状況に対して協力的な解決策がとられてきたことを見ていくというものだった.なかなか面白い書物であったが,最後の2章で,集合的な意
経済学者 | 安田洋祐(やすだようすけ) のブログ。久々にデザインを変更しました!(2016年1月28日) ここ数年は直接お会いしたことのない方からも「ああ、あのブログの人ですか」と言われることが多いのですが(笑)、それ以前は、アマゾンのブックリストやレビューを参考にして下さった方々から時々「アマゾン見ました」と言われていたように思います。最近は以前ほどコンスタントにアマゾンへはアップしてはいないのですが、それでも久々に調べてみたらかなりの量が溜まっているようで、リストマニアが46個、カスタマーレビューが29本になっていました。 今回は、カスタマーレビューの中から比較的「参考になった」票の多かったものを10本ほどご紹介させて頂きたいと思います。ご参考頂ければ幸いです。 産業組織論おすすめ入門テキスト, 2008/12/21 今まで邦書では学部レベルの産業組織論の良いテキストがあまりなかった
本連載では、竹島愼一郎氏が提唱するインパクト抜群の「1枚企画書」をPowerPointで作る手順を全5回で紹介します。社会人になったらWordやExcelだけでなくPowerPointも使いこなせなくては、社内や取引先でのプレゼンに勝ち抜けません。しかし、ただ単に企画書をPowerPointで再現しただけでは、印象に残るプレゼンにはほど遠く、居眠りを誘う会議になってしまうことでしょう。 「1枚企画書」の最終回として、本書が出版に至った企画書の実例を含む、「プレゼン力の高い企画書」を3種類ご紹介します。実際の成功事例を踏まえてPowerPointをフル活用すれば、皆さんの仕事もきっと成功に近づくはずです。 ※本記事は「ビジネス極意シリーズ パワポで極める1枚企画書」から一部抜粋し、編集・再構成したものです。 Table of Contents プレ企画書1――飽和市場の「新商品企画書」 ■
読んでから半月ほど経ったのだが、あまりにも名著すぎて頭を整理しているうちに時間が経ってしまった。 この本はいわゆるビジネス書である。私の場合、長らく経済学に傾注してきたこともあり、ビジネス書にはまったく関心を払ってこなかった。いくつか名著と言われるものも読んだことはあるが、どの本も実証面が弱く個人的に納得感が薄かったこともあり、どうせ読むなら労働経済学の教科書読んだ方がいいよなぁ、と思っていたのだ。 だが、この本は違う。「HARD FACTS 事実に基づいた経営」は、スタンフォード大学の二人の経営学者が、さまざまなビジネス書で挙げられる「成功の秘訣」や「通説」を多くの実証研究に基づき切って捨てたすごい本なのである。同書を貫く思想はただひとつ。事実、事実、事実、ただそれだけである。 著者らは、企業の経営者がいかに事実に基づくと支持できない意思決定を行ってきたか、次から次へと事例を挙げる。M&
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