2026年7月4日のブックマーク (4件)

  • 【超小型】カバンが汚れなくなった。18キロまで対応した「ミニサイズ」がちょうどいい

    カラビナのままじゃ終わらない、変形ギミックが秀逸ヒーロークリップの面白さは、このままでも普通のカラビナとして使えるのに、フックを外すとジョイント部が360度回転し、好きな角度に展開できるところです。 これにより、カラビナ、S字フック、回転フックの3役をこなすことができます。 見た目のギミックだけで終わらないのもポイント。開発したのはアメリカ発のアウトドア専用リペア用品ブランド「GEAR AID」で、体フレームには航空機グレードのアルミニウム合金を採用。 高級感のある質感に加えタフさもあり、MINIサイズでも静止荷重18kgに対応しています。 あらゆる場所に吊り下げられるMINIはサイズが小さいぶん、アクセサリー感覚で日常の持ち歩きにも取り入れやすいのが魅力です。使う場所を選びにくいのが魅力です。 1.飲店やトイレで荷物を床に置きたくないとき1番出番が多いのは日常でしょう。たとえば飲

    【超小型】カバンが汚れなくなった。18キロまで対応した「ミニサイズ」がちょうどいい
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    dot 2026/07/04
  • 消費者庁、Anker Japanがリコールを行っているモバイルバッテリー「Anker PowerCore 10000」が原因とみられる火災事故が5月に2件報告されたとして情報を公開。

    消費者庁がAnker Japanがリコールを行っているモバイルバッテリー「Anker PowerCore 10000」が原因とみられる火災事故が5月に2件報告されたとして情報を公開しています。詳細は以下から。 消費者庁は日時間2026年07月03日、消費生活用製品安全法第35条第1項の規定に基づき報告のあった重大製品事故に関し、屋外式ガス風呂釜やリチウム電池内蔵充電器などのリコール対象製品19件の重大製品事故があったとしてその内容を公開しましたが、その中で中国のAnker Innovationsが製造しアンカー・ジャパン株式会社が輸入&販売していたモバイルバッテリーで火災に至る事故が報告されたとして情報を公開しています。 消費生活用製品安全法第35条第1項の規定に基づき報告のあった重大製品事故について、リコール製品で火災等((RF式)ガスふろがま(LPガス用)(無償点検・部品交換)、リチ

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    dot 2026/07/04
    Anker PowerCore 10000持ってるので、調べたところ2016年購入で、2022年以降でないと対象ではないようだ。一安心。
  • Claude Code「Fable 5」にローカルLLM用シェル支援CLIを作らせたら、コードより仕事の進め方に驚かされた

    こういう、「知っているはずなのに毎回うろ覚えになる」シェルコマンドを、日語で聞く。 一見すると、単なる自然言語コマンド生成ツールに見えると思う。 でも、俺にとって面白かったのはCLIそのものではない。 このツールを作るまでの過程で、Claude Codeのfable5が、 最初に提示した解決策の前提そのものを疑い、 既存プロジェクトと実機環境を自分で読み、 必要な調査を並列化し、 モデルを雰囲気で決めず評価器を作り、 物理GPU構成に起因する既知の罠まで避け、 実装し、 エラー系を検証し、 未検証のPowerShell部分は未検証のまま明記し、 README、利用ガイド、引き継ぎ記録、Gitコミットまで閉じた。 そして途中で、ローカルLLMが失敗した実例を見つけると、すぐに「モデルが小さいからなのか」「推論を切っているからなのか」を切り分ける実験まで設計した。 この一連の仕事の進め方が、

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    dot 2026/07/04
  • 週刊文春の佐藤二朗「ハラスメント」記事に何が書かれていたか~読まずに憶測で語り事実とは異なる“怒りの物語”だけが拡散するネット - rabbitbeatの日記

    無料で読めない記事を見出しだけで判断して憶測だけ拡散させて元記事にヘイトを向けさせる手法が、今のSNSで跋扈している気がする。 新聞社や通信社といったマスコミサイトや、週刊誌サイトは、有料サブスク登録をしないと、満足に記事内容を把握できなくなっている。 新聞や週刊誌が有料なのは大昔からだが、SMAP解散を報じた初代文春砲の頃は、SNSには誌面や紙面のスクショ画像が日常的にアップされていたので、それらがまとめられ、「買わない人」でも記事に何が書かれているか、正確に知ることができていた。 その後、著作権意識が急速に高まり、厳しい処罰も進むようになり、有料記事の内容をアップする人はほとんどいなくなった。(当たり前だが、引用や要約という形でなら、有料記事の内容を伝えることはできる)。 結果、有料記事の正確な内容は拡散されることがなくなり、皮肉にもネット上でマスコミや週刊誌といった「オールドメディア

    週刊文春の佐藤二朗「ハラスメント」記事に何が書かれていたか~読まずに憶測で語り事実とは異なる“怒りの物語”だけが拡散するネット - rabbitbeatの日記
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    dot 2026/07/04
    "橋本側は「佐藤に伝えるかはPに任せる」"という主張と"接触演技は打ち合わせるという話が機能していないのでは、と心配した"という主張が矛盾しているようにしか見えない。ちゃんと言わなきゃ機能するわけないだろ。