ブックマーク / note.com/beloved_tomoka (2)

  • 事故後からの流れ 3月18日|辺野古ボート転覆事故遺族メモ

    事故後3日目の内容を時系列で記します。内容は、学校、ツアー会社、海上保安部、ホテル関係者、キャンプ・シュワブに対し、大きな誤りがないことを確認済みです。 調査や捜査に影響を与える可能性のある内容は省いております。 内容は主に、長女のメモをベースにしています。 時刻表記はおおよそのものです。 移動手段やホテルについては、記述がないものは全額学校負担でツアー会社手配のものとなっています。 報道機関の方々へ:Noteで私が投稿するすべての文面や写真については、報道や記事において、自由に利用いただいて問題ありません。 3月16日 (月)  https://note.com/beloved_tomoka/n/n55f4f69741a2 3月17日 (火)  https://note.com/beloved_tomoka/n/n91d4a369efae 06:13 連日、事も喉を通らず眠れなかった

    事故後からの流れ 3月18日|辺野古ボート転覆事故遺族メモ
    eachtime
    eachtime 2026/04/16
    「報道しない自由」を行使し続けるメディアは報道機関と呼べるのか。公共の電波を独占する権利があるのか。
  • 沖縄研修旅行の異質さ 2|辺野古ボート転覆事故遺族メモ

    今回から、事故当日からの数日間で、私たちが見聞きしてきたことを書こうと思っていましたが、前回書き忘れた内容を追記しておきます。 平和学習の「あるべき姿」沖縄や辺野古という場所は、 平和、戦争、命、歴史、基地、環境、国防、日米関係、地政学といった、様々な現在進行中の課題を肌で感じることができる場所です。 もし学校教育の一環としてここを訪れるのであれば、これらを多面的に考える場が提供されるべきかと思います。 しかし、どちらか偏った情報を一方的にインプットされるのであれば、それはもはや「平和教育」ではありません。そのような場に、研修旅行と称して生徒を連れて行くべきではありません。 先日、3月24日の松文部科学大臣の記者会見内でも、コメントがありました。 「平和教育を含め、高等学校の教育を行うにあたり、特定の見方や考え方に偏った取り扱いにより、生徒が主体的に考え判断することを妨げることのないよう

    沖縄研修旅行の異質さ 2|辺野古ボート転覆事故遺族メモ
    eachtime
    eachtime 2026/04/05
    日本の左派全体が異常だということが、クッキリ浮かび上がる事件。「戦争反対」と言ってるヤツらも軒並み沈黙。
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