シュピラー @k11250922 「初期キャラでは無いが作品を代表する程の人気があるキャラ」 だとテニプリの跡部様とかめだかボックスの球磨川辺りが思いつくけど、そいつらですら単行本1桁の内に登場してはいるからな。ガチで中盤以降に登場して1番人気になったキャラとか全然思いつかない 2026-04-23 15:43:01
シュピラー @k11250922 「初期キャラでは無いが作品を代表する程の人気があるキャラ」 だとテニプリの跡部様とかめだかボックスの球磨川辺りが思いつくけど、そいつらですら単行本1桁の内に登場してはいるからな。ガチで中盤以降に登場して1番人気になったキャラとか全然思いつかない 2026-04-23 15:43:01
ゲームとして「正しい」よりも、アニメとして「美しい」へ──本作は3Dのゲーム表現と、2Dのアニメ表現が違和感なく融合していました。2Dと3Dをただ組み合わせるだけでは違和感が出そうなものですが、どのようにしてこれほどシームレスなアニメとゲームの融合ができたのでしょうか? マルコス氏: 最初に始めたのは、とにかくたくさんのアニメを見ることでした。 ノートを手に座って、有名なシーンやエピソードを繰り返し見ました。1フレームずつ確認しながら、当時の手法を理解しようと努めたのです。 キャラクター関連だけでも、髪型や描画スタイルから当時のファッションのトレンドまで、細かく調べて、ひとつの手順書のようなものを作っていきました。だからアニメーションづくりは現代的なスタイルのものにはなっていません。 例えばライティングについても、物理的な正確さよりも「どう照らせば美しく見えるか」というアーティストの感覚を
体力がなくて“ふつう”に働くのがしんどい。でも、これって甘えなのかな……。そんなふうに罪悪感を抱いていませんか。 今回お話を伺ったのは、虚弱体質で「1日8時間×週5日」という働き方がどうしても難しかったという文筆家・絶対に終電を逃さない女さん。エッセイ『虚弱に生きる』には、そんな自身の体験や考えがつづられています。 世間の“ふつう”と比べず、自分なりの働き方に向き合うヒントについて伺いました。 「ふつうの働き方」がしんどい人はこんなにもいる 目に見えない“内臓や体力”にも、多様性がある 「虚弱」という言葉が、誰かと分かり合うきっかけになれたら 「ふつうの働き方」がしんどい人はこんなにもいる 💡POINT 「体力がない」というつぶやきが、予想以上の反響を呼んだ 努力をしても人並みの体力には届かず諦めがついた 「他者からの共感」が自分を受け入れるきっかけに 著書『虚弱に生きる』では、「体力あ
「デザイナー不要論」がまた燃えている。 AIがUIをつくれる、ロゴも生成できる、コードも書ける。だったらデザイナーはいらないんじゃないか。 SNSでは定期的にこの話題が燃えて、「デザインはそんな単純じゃない」と反論もあれば、「もうFigma触らなくても画面つくれる」と煽る声もあり、毎回それなりに盛り上がるけど、結論は出ないまま次の話題に流れていく。 最近この不安を相談されることが増えたので、同じ不安を感じてきた当事者として、いま何が起きているかを僕なりに言語化してみた。 Claude Codeを使って圧倒されたこと僕はビジネス価値やユーザーニーズを理解してUIデザインに落とし込むのが得意だけど、クエリを書いてユーザー行動を分析する仕事はアナリストほど得意ではなかった。 それ以外でも苦手分野の作業があれば、重要だとわかっているのに腰が重くて後回しにしていたこともあった。 それが今では、自然言
Darko Tomic氏はコードの“コピペ”に頼ってゲームを制作し利益も上げたものの、最終的にはさまざまな問題に直面することになったという。
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 「作文」を卒業し、AIと同期する「実行可能な設計図(Seed)」を定義する はじめに:仕様書は「コードの種(Seed)」であり「SSOT」である 2026年、仕様書作成は「人間が読むための作文」という役割を終えました。 現在の仕様書に期待されるのは、CursorやWindsurf、あるいは自律型エージェントが迷いなく実装を完了させ、同時にシステムの整合性を動的に監視できる 「機械可読な高精度パラメータ(SSOT:単一の信頼できる情報源)」 としての品質です。 長文脈モデルの抱擁力に甘え、無秩序な情報を流し込む「コンテキストの暴力」は、A
AI開発企業のAnthropicがデザインツール「Claude Design」を2026年4月17日に発表しました。Claude Designを使うことで、デザインに詳しくない人でもAIと協力して見栄えのよいUIやプレゼン資料を作ることができます。 Introducing Claude Design by Anthropic Labs \ Anthropic https://www.anthropic.com/news/claude-design-anthropic-labs Introducing Claude Design by Anthropic Labs - YouTube Claude DesignはClaude Opus 4.7の視覚認識機能を活用したデザインツールで、自然言語で作りたいデザインを説明するだけで高品質なUIを作成できます。Claude Designにはコードベー
OpenAIの画像生成モデル「GPT-Image-2(仮称)」がChatGPT一部ユーザーに対して開放され始めています。4月19日時点で、公式アナウンスはされていないものの、PlusやProといった月額課金ユーザーから、動いているという報告がSNS上で続いています。OpenAIは新型モデルを調整目的で先行してリリースすることがありますが、その扱いと考えられます。その性能は、グーグル「Nano Banana」に匹敵する、部分的には超えている部分もあると高い評価を集めつつあり、様々な可能性が探られています。 ※記事配信先の設定によっては図版や動画等が正しく表示されないことがあります。その場合はASCII.jpをご覧ください ChatGPT画像生成機能の性能が劇的に向上 GPT-Image-2は、まだ正式に発表された名称ではなく、SNS上での推測の名称です。ただ、2025年12月にリリースされた
キタトシオ @kitatoshio1982 少年野球をやっていた甥っ子は、あるとき監督に「一死二塁と二死三塁はどちらが点を取りやすいのですか?」と尋ねた。 監督はしばらく考えた後で子供たちを集め「◯◯からこういう質問があった。みんなはどう思う?」と即席のディスカッションを開いたのだという。 指導者に恵まれたなと思った。 2026-04-17 21:56:17
弘 人 @mttkdh うん、ごめん ほんとごめんなんだけど 刺身と天ぷらがメインの店で「魚介類全般と小麦粉がアレルギーなので食べられません」と言われると 正直、「Youは何しにご来店?」って思ってしまうんだけど… これは店側が配慮するべきなんだろうか… こういう客にいつも悩む だって、出汁もダメなんだぜ…? 2026-04-19 17:52:14
大学のDXやAI活用の話を聞く機会も増えてきた。 だが、その規模の大きさはまちまち。全学的な基盤整備として大規模に投資を進める大学もあれば、特定の学部や研究室単位で実証的に導入を進めるケースも少なくない。 前者は教育・研究・事務のあらゆる領域を横断的に変革するポテンシャルを持つ一方で、組織の合意形成や運用体制の構築に時間を要する。後者は機動力に優れるものの、取り組みが部分最適にとどまり、全体としての成果が見えにくいという課題を抱えやすい。 そんな中、今回慶應義塾が発表した動きは、ちょっと”レベル”が違う。 なんと慶應義塾は、全教職員にNotionを導入し、168年分の知的資産をまとめてAIに学習させるという、かなり大胆なプロジェクトを始動させたのだ。 この取り組みのどこがすごいのか。 ポイントは、単なるツール導入ではなく、「大学に蓄積された知識そのもの」をAIで使える形にしようとしている点
これらが24時間、macOS上で動いています。PCを閉じない限り止まりません。 全体のアーキテクチャはこうです: ポイントは、Claude CLIを「考えるパーツ」として使っていること。データの取得・加工はPythonで行い、「この情報をどう要約するか」「このメールは返信が必要か」といった判断だけをClaudeに任せています。 カテゴリ別: 何を自動化したか 1. メール処理(最も効果が大きかった) Before: 1日3回、3つのメールアカウント(個人・大学・就活用)を開いて確認。返信を書くのに30分〜1時間。 After: 10分ごとにGmail APIで全アカウントのメールを取得。AIが4段階に分類。 具体例: 教授からの「明日のミーティングの件」→ reply判定 → カレンダーから空き時間を取得して返信下書きを生成 学会からのCFP通知 → see判定 → Slackに1行通知
先日、包丁に熱湯と漂白剤を使うことの是非が話題になっていました。 残念ながら清潔さをイメージで捉えて勘違いをしている人が多く、安全のための行為が逆に危険を呼び寄せてしまっていると感じました。 いわゆる潔癖症の人が物事を正しく理解しようとせず「穢れ」だけを取り払おうとして儀式化してしまうような感じですね。 生の食材を扱う和食料理店で20年ほど経験を積んだ増田から汚れって何というお話をしてみたいと思います。 汚れの種類は大きく分けて4つです。 ・食べかす ・油汚れ ・傷 ・その他化学物質の付着 どうしてこのような分類をしたのかというと、汚れの種類によってもたらされる結果が変わってくるからです。 次に汚れを落とす目的を整理します。 ・食中毒にならないため ・余計な味をつけないため ・手触り、見た目のイメージ そんなの当たり前でしょって思うかもしれないんですけど、この辺の話が整理できてないとそれぞ
はじめに 2026年4月17日(米時間金曜)、Anthropicが Claude Design を research preview として発表 自然言語でプロトタイプ・スライド・モックアップ・LPを作れる、Claude Opus 4.7ベースの新機能 競合は Figma Make / v0 / Lovable / Bolt / Google Stitch / Gamma / Canva 発表前後で Figma -6% / Wix -4.7% / Adobe -2.7% / GoDaddy -3% と市場は結構まじめに反応 「Webデザイナー・フロントエンドの仕事が丸ごと消える」のではなく、「初稿を作る工程」と「単純なUI実装」から先に溶ける、というのが現時点での実際的な読み 普段はClaude CodeやAIツール周りの記事を書くことが多いのですが、今回は界隈としてインパクトが大きかった
流石にヤバいでしょ。 だって字幕版観たことない、俳優の生の声も知らないって、もうそれ「作品の半分しか受け取ってません」って自己紹介してるのと同じじゃん。 声は演技の一部なんだよ。 同じセリフでも、誰がどんな声で言うかで意味が変わる。 それをさ、全部日本語に訳して「分かりやすい〜」って。分かりやすさと引き換えに、どれだけ削ぎ落としてるか分かってる? 例えば怒りのシーン。 吹き替えだと綺麗にまとまる。聞き取りやすい。感情もそれっぽく整ってる。 でも字幕で観ると違う。 声が震えてたり間が変だったり、ちょっと言葉に詰まったりする。その崩れが、そのまま人間なんだよ? それを全部耕して「はい感情ここです」ってやられるとさ、もう料理で言えば全部ミキサーかけてるのと一緒。 味はするけど食感は死んでる。 それで満足してるのちょっと怖いよ。 もちろんね、吹き替えが悪いわけじゃない。 上手い人はめちゃくちゃ上手
嫌悪の裏側にある肯定 AI生成コンテンツに対する嫌悪感が、じわじわと広がっているように感じる。 2025年、Merriam-Websterが「slop(スロップ)」を年間ワードに選出した[1]。もともとエンジニアコミュニティの俗語だったものが辞書に載るほど一般化した。文法的には正しいけど中身がない、書く側はほぼゼロコストなのに読む側が苦労する、そして止める理由がない。そういうコンテンツがスロップと呼ばれるようになった。 この嫌悪は正当なものだと思う。 「『AI臭い』と言われるけど、AIだし、どうすりゃいいんだよ」[2]という記事は、AI臭さの正体を表面的なマーカー(語尾、emダッシュ等)ではなく、コミットメントの不在として整理した。LLMは統計的に最もありそうな次の語の連鎖なので、安全な中央に収束する。あらゆる方向に保険をかけた文章は情報量がゼロになる。これは自分にとっても納得感のある分析
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