2016年6月26日のブックマーク (1件)

  • 希望か、それともペテンか!? イーロン・マスクの「ロケット再使用でコスト100分の1」を斬る « ハーバー・ビジネス・オンライン

    まるで『サンダーバード』のように、打ち上げたロケットが地上に帰ってくる――。2016年になり、そんな光景はもう珍しいものではなくなった。 現在米国では、スペースXとブルー・オリジンという2つの民間企業が、打ち上げたロケットを着陸させて回収し、整備して再び打ち上げに使う「再使用ロケット」の開発に勤しんでいる。スペースXは人工衛星の打ち上げに使う大型ロケットの第1段機体の回収に何度も成功し、再使用打ち上げももう目前に迫っている。ブルー・オリジンは人工衛星を打ち上げられない小型ロケットではあるものの、これまでに再使用打ち上げに3回成功している。 従来のロケットは、基的に機体のすべてを海や陸、宇宙に捨てており、打ち上げのたびに新しい機体を製造しなければならなかった。もし、再使用ロケットが格的に実用化され、旅客機のように飛ばせるようになれば、運用にかかる費用を大幅に抑えられる可能性がある。 では

    希望か、それともペテンか!? イーロン・マスクの「ロケット再使用でコスト100分の1」を斬る « ハーバー・ビジネス・オンライン
    electricalengineer
    electricalengineer 2016/06/26
    ロケットのコストが下がればそれだけで価値がある。 イーロン・マスクにケチをつけるのは品が無いライターだな 【HBO】希望か、それともペテンか!? イーロン・マスクの「ロケット再使用でコスト100分の1」を斬る @hboljp