2016年6月29日のブックマーク (2件)

  • MicrosoftのナデラCEO、AI(人工知能)と人類の共栄について語る

    「われわれが話し合うべきなのは(人工知能が)善か悪かではなく、(人工知能の)人類にとっての価値と、この技術を創造する機関についてだ」──。米Microsoftのサティア・ナデラCEOは6月28日(現地時間)、米メディアSlateに「The Partnership of the Future(未来へのパートナーシップ)」と題する論説を寄稿した。 上記は、ジョン・マルコフ氏の近著「人工知能は敵か味方か」(日経BP刊)の一節「スマート・マシンがあふれる世界で誰がコントロールするかという問いに答えるには、こうしたシステムを実際につくっている人々の価値観を理解する必要がある」を引用した後に続く記述だ。 「シンギュラリティ」についての議論が活発化する中、同氏は「人類と機械は対立するのではなく、共に協力していくだろう。コンピューターは(IBMのWatsonがJeopardy!で優勝したように、Googl

    MicrosoftのナデラCEO、AI(人工知能)と人類の共栄について語る
    electricalengineer
    electricalengineer 2016/06/29
    で、何を創造する? MicrosoftのナデラCEO、AI(人工知能)と人類の共栄について語る - ITmedia ニュース
  • 【ビジネスの裏側】「シャープ人材流出」鴻海が激怒、「辞めてくれてよかった」と強弁、人材奪還、信賞必罰を強調(1/4ページ)

    モニター中継で報道関係者に公開された鴻海の株主総会で、シャープ買収の意義を強調する郭台銘会長=6月22日、台湾・新北市 台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業傘下で経営再建を目指すシャープで、かつて経営の中枢を担った幹部たちが相次いで他社に転職していることが波紋を広げている。特に「世界の亀山モデル」として一世を風靡した三重・亀山の液晶工場立ち上げから液晶事業に携わった方志(ほうし)教和元専務が7月1日付で、競合する液晶大手ジャパンディスプレイ(JDI)の副社長に就任することをめぐっては、鴻海、シャープともに心中穏やかではないようだ。(石川有紀) 敵陣に「流出」否定 「退職した人材は『流出』したのではなく、シャープの液晶事業をだめにしたのだから、敵陣にいったのは良かった」 台湾北部・新北市の鴻海社で22日に開いた株主総会で、シャープの人材流出を指摘された郭台銘(英語名、テリー・ゴウ)会長は強い口調

    【ビジネスの裏側】「シャープ人材流出」鴻海が激怒、「辞めてくれてよかった」と強弁、人材奪還、信賞必罰を強調(1/4ページ)
    electricalengineer
    electricalengineer 2016/06/29
    鴻海の経営じゃあ、上手く行かないだろうな。。。 【ビジネスの裏側】「シャープ人材流出」鴻海が激怒、「辞めてくれてよかった」と強弁、人材奪還、信賞必罰を強調 - 産経ニュース @Sankei_newsさんから