平等院鳳凰(ほうおう)堂(京都府宇治市)の本尊・阿弥陀如来坐像(あみだにょらいざぞう)の背後にある仏後壁画に、成仏を主題にしたインドの仏教説話が描かれていたと、平等院が23日発表した。

gkmondgkmond のブックマーク 2009/01/24 13:30

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asahi.com(朝日新聞社):極楽往生の願いくっきり 平等院の仏後壁画、詳細判明 - 社会

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