ゆーあーすらっがー なめたけ/真野ろか プロ野球選手を目指す女子高生・魚沼ワコ。豪快なスイングを武器にする天才スラッガー‥‥だけど日常生活は、びっくりするほど不器用で要領の悪いポンコツ少女。トラブルだらけの毎日でも、幼なじみのタイジや周囲の人たちに支えられながら、ワコは今日も全力でまっすぐ前へ進んでいく。そんなワコの姿が、周囲の人の心まで動かしていく――青春ど真ん中のベースボールストーリー!
しゃ@鼻 @seikei_kansen 偽寿司屋に迷い込んでしまった(T . T) ・もずく酢で味付けした毛蟹と雲丹 ・下処理していない骨だらけの鱧の無味の吸い物 ・塩昆布で味付けした焼きすぎた宮崎牛 ・もはやカメラにかける金粉 これに3万円😭美味しくなさすぎて初めてコースが終わる前に途中退席した pic.x.com/qLnMACiXMm 2026-04-12 14:42:46
ぎんおう@元金融庁担当記者 @kagachan777 カレーが美味すぎて行列ができる喫茶店があった。夫婦で必死に切り盛りし、人気はうなぎ上りだった。ある年末、自転車操業のピンチが訪れる。従業員の給料が70万円足りない。年末年始を乗り切る金すら危うい。地元の信用金庫に駆け込み、「70万円貸してください」と頭を下げた。信金側は「将来はもっと伸びるはず」と判断。設備投資にと100万円を融資した。ところが――。店主は70万円を従業員の給料に充て、10万円を夫婦の正月費用として手元に残し、残りの20万円を社会福祉協議会に寄付してしまったのだ。これを知った信用金庫は「経営者として失格」と判断。取引を縮小させた。その喫茶店は後にカレー専門店「カレーハウスCoCo壱番屋」へと生まれ変わり、大企業に成長したココイチ。 信用金庫の判断は正しかったのか? それとも正しくなかったのか? 2026-04-12 11
かつて百貨店は「特別な場所」だった。家族と過ごす休日、背伸びをして選ぶ贈答品。屋上やレストラン街には、地域の憧れと活気が凝縮されていた。しかし今、多くの街からその姿が消えつつある――。本連載では、百貨店が消滅した街を歩きながら、「なぜ消えたのか?」を街ごとに分析していく。第3回は東京都八王子市。かつては6つの百貨店がひしめく激戦地だった。 前回までは、6つの百貨店を抱えた八王子市の出店ラッシュから全滅までの顛末、そしてその根本原因となった「消費センター」という幻想を追った。 ここで気になってくるのが、百貨店も大型店も消滅した駅前に何が残っているのかだ。廃墟化しているのかと思いがちだが、実際に歩いてみても衰退の気配は微塵もない。多くの人が行き交い、一見すると賑わいのある街が生まれている。 しかし歩き続けるうちに、ひとつの違和感が拭えなくなった。人はこんなにいるのに、どこにも「滞在」していない
水素コンロの燃費がエグい。100mlの水と1kWhの電力で6時間調理2026.04.12 17:00205,122 長谷川賢人 インドのエネルギースタートアップ「Greenvize」が開発した水素調理コンロは、わずかな水と電力から水素を自らつくり調理ができるというシロモノ。しかも排気は水蒸気だけ。 「エネルギー効率」という言葉がただのお題目じゃない時代に、かなり刺さる技術です。 水を「割って」燃料にする仕組みこの調理コンロの心臓部は「PEM電解槽(プロトン交換膜電解槽)」と呼ばれる装置です。名前はむずかしいけど、仕組みはシンプル。 水に電気を流すと「水素」と「酸素」に分解できます。理科の授業でやった「電気分解」そのものです。コンロに組み込まれたこの装置が水を水素と酸素に分解し、できた水素をその場で燃料として燃やします。 このコンロでは、水素は生成と同時にリアルタイムに消費される設計なので、
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