windowsに関するfukuhonのブックマーク (10)

  • Windowsではプロセスからプログラムに関するさまざまな情報が得られる (1/2)

    Microsoftが提供するSysinternalsの「Process Explorer」を使うと、ジョブオブジェクトを調べることができる。Optionメニューの「Configure Color」でJobsのチェックボックスをオンにする。ジョブでグループ化されているプロセスに指定した色がつく コンピューターでは、プログラムを実行するとメモリに読み込まれて「プロセス」になる。プロセスからはさまざまな情報が得られる。今回は、プロセスから情報を取得する方法について解説する。その前に、プロセスや関連の用語が混乱しているので、1回整理しておこう。 そもそもWindowsにおける「プロセス」とは 「プログラム」とは命令の連なりであり、これを記録したものが実行ファイルだ。ほとんどのプログラムは、実行ファイルという形を持つが、プログラムがプログラムを作って、実行ファイルという形を経ずに実行させることもでき

    Windowsではプロセスからプログラムに関するさまざまな情報が得られる (1/2)
  • Windows 10/11+WSL2で、PC上にDocker環境を用意しよう

    Web開発の現場をはじめとして、Dockerが使われる機会が増えています。手軽に使えるDockerのテスト環境・開発環境を調達したい、と考えている方は多いでしょう。 Windowsでは「WSL2」の登場により、Docker環境を簡単に確保できるようになりました。この記事では、WSL2とは何かといった概要と、WindowsWSL2Docker環境を用意する方法について紹介します。 WSLとは WSL(Windows Subsystem for Linux)は、Windows10・11に搭載されているLinuxの実行環境です。WSLを使うことによって、Windows上でLinuxを利用できるようになります。Linuxの開発環境・学習環境を構築するために、別のPCを用意する必要はありません。これまで通りWindowsを使いながら、1つのアプリのようにLinux環境を操作可能です。 またWin

    Windows 10/11+WSL2で、PC上にDocker環境を用意しよう
  • WindowsのコマンドラインからUSBデバイスについて調べる方法 (1/2)

    PowerShellのGet-CimInstanceコマンドを使うと、コマンドラインからUSBデバイスなどを検索で見つけることができる USBデバイスについて調べたくなることがある。簡単な方法としては、コントロールパネルのデバイスマネージャーがあるが、デバイスを探す場合は目視となるため、どうも面倒なことが多い。最近では、ラップトップやタブレットなどの内蔵デバイスもUSB接続になっていることがあり、マウスやキーボードのようにケーブルがつながっているものだけがUSBデバイスとして存在するわけでもない。 USBデバイスをコマンドラインで調べる コマンドラインから簡単にUSBデバイスを調べるには、PowerShellのGet-CimInstanceコマンドが利用できる。このとき、以下の表のようなクラスを指定することで各種のUSB関連情報を得ることが可能だ。 まず、すべてのデバイスは、「Win32_

    WindowsのコマンドラインからUSBデバイスについて調べる方法 (1/2)
  • ステップ レコーダーの非推奨 - Microsoft サポート

    ステップ レコーダーとは ステップ レコーダー (Windows 7 では問題ステップ レコーダー (PSR) とも呼ばれます) は、画面でユーザーの操作をキャプチャして文書化するのに役立つ組み込みの Windows ツールです。 タスクを実行すると、デスクトップのスクリーンショットと注釈付きの手順が自動的に記録されるため、問題の再現とトラブルシューティングが容易になります。 記録されたスクリーンショットと詳細なテキストは、後で確認したり、サポート チームと共有したりするためにファイルに保存されます。 ステップ レコーダーの非推奨 Windows エクスペリエンスの強化と革新に向けた継続的な取り組みの一環として、PSR の重要な変更についてユーザーに通知したいと考えています。 2024 年 2 月のWindows 11更新以降、PSR には新しいバナー通知が含まれています。 何が起きている

  • 「読みやすさが一目瞭然」Windowsに元から入ってる『UDデジタル教科書体』は障害があっても無くてもオススメしたいフォント

    小川修史◾️NextUD LAB. @ogatti21 ◾️兵庫教育大学 教授◾️障害の有無に関わらず心躍るファッションを生み出す研究室【NextUD LAB.】の挑戦 ◾️2022.9パリコレ挑戦◾️2025.10東京ビックサイトでショー開催◾️主な投稿はハイライト参照🍀 nextud.site 小川修史◾️NextUD LAB. @ogatti21 大学の教職員に対して「Windowsに標準搭載の『UDデジタル教科書体』は、障害や困難さのある方向けに開発されたフォントです。フォントを変えるだけでも助かる人が多くいます。」とお伝えした。 すると最近、事務文書や配布資料でUDデジタル教科書体を目にする機会が明らかに増えた。 ちょっと感動。 pic.twitter.com/9LZNxTvuoz 2021-09-17 22:16:49 小川修史◾️NextUD LAB. @ogatti21

    「読みやすさが一目瞭然」Windowsに元から入ってる『UDデジタル教科書体』は障害があっても無くてもオススメしたいフォント
  • Windows環境で利用できるMicrosoft製負荷ツール

    サーバー環境などを構築する場合、構築後にサーバーが想定どおりに動作するかをテストするために、サーバーに意図的に負荷を掛けたいときがあります。 そのようなとき、テストの対象がWindowsマシンなら、Microsoftから無償提供されてい負荷ツールが便利です。 そこでここでは、WindowsマシンでCPU/メモリ/ディスクに負荷をかけるツールと、その利用方法を紹介します。 CPUに負荷を掛けるCPUに負荷を掛けるときは、Microsoftが提供している「Windows Sysinternals」に含まれるツール「CPUSTRES」を利用します。 CPUSTRESツールは、以下の公式サイトからダウンロードできます。 CpuStres - Windows Sysinternals | Microsoft Docs ダウンロードしたZipファイルを解凍し、OS環境に応じたファイルを実行します。 3

    Windows環境で利用できるMicrosoft製負荷ツール
  • Windows使うことになったので、PowerShellが使えるようになりたい - Qiita

    対象 bashやらzshやらは使ったことある人 PowerShell初心者 PowerShellを毎回ググって使ってる人 ググる回数を減らすための基 コマンドレットとは コマンドレットとは、シェルでいうコマンドに似た概念です。名前の問題はどうでもよいのですが、一つだけわかっておいた方がよいことは、 Do-Somethingの形式になっている という点です。例えば、設定されているエイリアスを確認したい場合には、Get-Aliasと打てばその一覧が表示されますし、逆にエイリアスを設定したい場合にはSet-Alias show Get-ChildItemと打つことでshowというエイリアスを作ることができます。この場合、SetがDo(=セットする、変数に代入する)にあたり、AliasがSomething(=エイリアスを)ということになります。このことを認識しておくと、何かの一覧を取得するための

    Windows使うことになったので、PowerShellが使えるようになりたい - Qiita
  • Windowsマシンの開発関係セットアップ - Qiita

    最近メインの開発環境を Windows 10 にしたので、入れたソフトウェアのメモ。 MSYS2 https://msys2.github.io/ UNIX的なシェル環境。ターミナル(mintty)、シェル(bash)、パッケージマネージャ(pacman)が標準で入れるだけで使えるようになる。シェル操作は MYSY2 上に含まれる ターミナル mintty 上で bash を動かしてその上で screen やら git やら ssh やらいろいろ。 MSYS2で快適なターミナル生活 にまとめれているので、その他いくつかを。 ホームディレクトリ 標準だと C:\mysy64\home\ユーザ名 だが、自分は %USERPROFILE% (win のユーザディレクトリ)と同一のところをホームディレクトリとして使いたいので、環境変数 HOME を %USERPROFILE% に指定する。(環境変

    Windowsマシンの開発関係セットアップ - Qiita
  • Active Directoryはなぜ必要なのか

    連載では「Active Directoryとは?」「なぜ、Active Directoryを使う必要があるのか?」などをあらためて考察し、より効果的に運用するための方法を探っていく。 連載目次 Active Directoryを使う理由とは? 「十年一昔」とはよく使われる言葉だが、ITの世界における10年は十分過ぎるくらいに昔を指す。 2000年にリリースされたWindows 2000 Serverの目玉機能として登場した「Active Directory」は、現在までに多くの企業に導入されている。Windows Serverのアップグレードを繰り返しながら、10年以上経過しているところもあるのではないだろうか。初期導入からかなりの年月が経過したActive Directoryでは、最初に設計した担当者や運用管理者が入れ替わり、当初の設計意図とはかけ離れたものになっている可能性もある。

    Active Directoryはなぜ必要なのか
  • MicrosoftがMS-DOSとWordのソースコードを一般公開、サイズはなんと300KB未満

    Microsoftが、コンピュータ歴史博物館の協力の元、歴史上で初めて初期のMS-DOSとWordのソースコードを公開することを明かしました。 Microsoft makes source code for MS-DOS and Word for Windows available to public - The Official Microsoft Blog - Site Home - TechNet Blogs http://blogs.technet.com/b/microsoft_blog/archive/2014/03/25/microsoft-makes-source-code-for-ms-dos-and-word-for-windows-available-to-public.aspx Computer History Museum | Press | Computer H

    MicrosoftがMS-DOSとWordのソースコードを一般公開、サイズはなんと300KB未満
  • 1