取得日時: 2026年4月19日 15:39 取得元URL: https://x.com:443/sharautamn/status/2045672393981759866 ビュー数: 19436 魚拓のみの表示 SHA-256 : ab6822fec90af9dc3b1e8e066276c33f64e8945fc7f4e1474976985c35f9a8e9
かどひろこ(門ひろこ🌲)東京8区=杉並区 @HirokoKado 3/18のご遺族の動きです。 お母様がたまらず一人で事故現場に向かおうとする、お父様はそっと見守る、現場に近づくには日本側から正規ルートでは時間がかかりすぎるからと示唆された、キャンプ・シュワブへの直談判、海保と米側の迅速な対応、亡くなられたお嬢様にいつもらしいメイクを施すお姉様、最後の別れを惜しむ、本来なら自分たちも辛いだろうご友人等。悲しみに暮れる周りの方々の優しさが現実の辛さを浮き上がらせます。 子どもが隣で大の字で寝てる脇で読んでますが、明日の朝は目が腫れそうです。 記している内容について全てメディア転載可能と銘打ってますが、報道の動きは鈍いですね、、、 note.com/beloved_tomoka… 2026-04-15 21:48:53 事故後からの流れ 3月18日|辺野古ボート転覆事故遺族メモ 事故後3日目
事故で転覆し、辺野古漁港に引き揚げられた抗議船「平和丸」=3月16日、沖縄県名護市沖縄県名護市辺野古沖の船転覆事故で女子生徒が犠牲となった同志社国際高校(京都府)は40年以上、沖縄への研修旅行を通じて平和学習を実施してきた。「平和を作り出す人となる」(西田喜久夫校長)。研修旅行の〝崇高な目的〟とは裏腹に、事故後明らかとなったのは安全管理の不備の数々だ。「生徒の命を預かるという認識があまりにも欠けている」。保護者は憤り、責任感を欠いた姿勢に現役教員からも非難の声が上がる。 「足元の平和も守れない学びは平和学習ではない」 その一方で…「自分たちの足元にある平和も守れない平和の学びは、平和学習ではない」。関係者によると、西田校長は10日にあった同校始業式で生徒らにこう話した上で、謝罪。直接的な原因は私たち(学校側)にある訳ではないが、防ぐことはできた―という趣旨の説明をしたという。 学校のアピー
事故後4日目、5日目の内容を時系列で記します。内容は、学校、ツアー会社、海上保安部に対し、大きな誤りがないことを確認済みです。 調査や捜査に影響を与える可能性のある内容は省いております。 内容は主に、長女のメモをベースにしています。 時刻表記はおおよそのものです。 移動手段やホテルについては、記述がないものは全額学校負担でツアー会社手配のものとなっています。 報道機関の方々へ:Noteで私が投稿するすべての文面や写真については、報道や記事において、自由に利用いただいて問題ありません。 3月16日 (月) https://note.com/beloved_tomoka/n/n55f4f69741a2 3月17日 (火) https://note.com/beloved_tomoka/n/n91d4a369efae 3月18日 (水) https://note.com/beloved_t
辺野古沖の転覆事故から1カ月となった16日、転覆した2隻を運航する抗議団体の共同代表が産経新聞の取材に対し、事故があった場合の保険の加入状況について「2隻とも保険に入っているが、補償が十分できるとは思っていない」と明らかにした。 転覆した抗議船を運航する「ヘリ基地反対協議会」の仲村善幸共同代表によると、遺族や同校に直接謝罪したいと申し入れる書面を代理人弁護士を通じて同校に送付したという。書面は3日付。 仲村氏は「原因究明が行われている途中なので、そこに全力を挙げる。学校、亡くなられた(方の)ご遺族、関係者に謝罪にお伺いしたい。それがないと自分たちは前に進むことができない」と述べた。 ただ、学校側からまだ返事はないといい、「(代理人)弁護士を通じ調整している」とした。
同志社国際高=京都府京田辺市沖縄県名護市辺野古沖で転覆した2隻の船には同志社国際高校(京都府)の2年生が「平和学習」の一環で乗船していた。2隻は米軍普天間飛行場の辺野古移設反対派が運航する「抗議船」だったが、生徒や保護者にはその事実が周知されていなかった。安全管理の面のみならず、教育の政治的中立性の観点からも問題あるプログラムだった疑いがぬぐえない。 出航判断含め抗議団体任せ2年生対象の同校の研修旅行は人権・平和学習を目的とし、開校した昭和55年度以降、沖縄が行き先とされてきた。 その理由について、西田喜久夫校長は昨年の研修旅行に寄せた文章で、先の大戦末期の沖縄戦に触れ、「沖縄戦を自分事として考える必要性」を強調している。 平成27年の研修旅行からは、陸上から辺野古を見学するコースが加わり、令和5年には乗船プログラムも始まった。
SNS上で、日本共産党の小池晃参議院議員が過去に投稿した動画が拡散され物議を醸している。問題の動画は、2015年11月に投稿されたもの。ほんの20秒ほどの動画だが、冒頭で男性が海上を並走する海上保安庁のボートに向かって「国会議員に逆らうな!」と叫んでいるのが聞こえる。 「国会議員に逆らうな!」動画が拡散 小池議員はこの動画を《別の船で意識を失った人がいると聞いて、船で急行したのですが、海保が猛然とブロック仕掛けて、この後私達の船に三人乗り込んできました》《「定員オーバーだ」の指摘も完全無視。暴虐の限りを尽くしています》と海保への苦情とともに投稿。どうやら辺野古・大浦湾で米軍の新基地建設への抗議活動中に、海保の船が接近してきた際の映像のようだ。 「辺野古といえば3月16日、修学旅行で来ていた高校生が乗った船が転覆し、女子生徒と船長が死亡した痛ましい事故がありました。船がいわゆる“抗議船”だと
3月16日 (月) https://note.com/beloved_tomoka/n/n55f4f69741a2 10:00 ツアー会社M氏含む2名と会議(ホテル3階会議室) ボートの手配は高校が独自で行ったこと ツアー会社の添乗員はいたが、乗船せず岸辺で待機していたこと 引率教員の人数はまだ確認中であること 事故の詳細な時系列はまだ把握できていないこと 修学旅行の添乗員は計4名 添乗員の名前は現時点で教えることはできないこと 同志社国際とは20年以上の付き合いであること 12:00 帰りの便の手配 妻が遺体の搬送と家族の帰り便をJALに依頼。3連休前で空席がなくキャンセル待ちとなる。 14:10 那覇空港着の私を迎えに、妻・長女・妻の両親・M氏・教頭先生で空港へ向かう。 14:20 合流 教頭先生・妻・長女と到着ロビーで合流。教頭先生から謝罪を受ける。 私がまだ知華と直接対面できてい
以下の3団体合同で、文部科学省大学入試室と意見交換を行いました。 公平な入試を求める学生の会 SFFA-Japan/公平な入試を求める東京大学学生の会 UT-SFFA/公平な入試を求める東京科学大学学生の会 IST-SFFA 2026年4月2日 2026年4月2日、私たち公平な入試を求める学生の会 (SFFA-Japan)のメンバー7名は、文部科学省を訪問し、理工系大学における「女子枠」入試の廃止を求める申し入れを行うとともに、大学入試室の担当者と約1時間にわたって意見交換を行いました。 村上衆議院議員(維新)とご縁があり、担当課とお繋ぎいただいたことから、こうした機会が実現しました。深く感謝申し上げます。 文部科学省 出席者: 文部科学省 高等教育局 大学振興課 大学入試室長 文部科学省 高等教育局 大学振興課 大学入試室 企画官 文部科学省 高等教育局 大学振興課 大学入試室 室長補佐
おはようございます。 全国各地の高校のHPから 沖縄への修学旅行の様子が次々消されています。 何か不都合なことがあるのでしょうか。 この高校では10年前から 生徒をヘリ基地反対協議会のテントに連れ込み 違法行為に加担させていました。 生徒の講師が反基地活動家。 体験学習がフェンスを汚すこと。… pic.twitter.com/u1d2GGegRi — ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) April 5, 2026 ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会)@fm21wannuumui おはようございます。 全国各地の高校のHPから沖縄への修学旅行の様子が次々消されています。 何か不都合なことがあるのでしょうか。 この高校では10年前から生徒をヘリ基地反対協議会のテントに連れ込み 違法行為に加担させていました。 生徒の講師が反基地活動家。 体験学
過激派の中核派は6日付の機関紙「前進」で「辺野古新基地絶対阻止を 事故を利用した沖縄圧殺許すな」と題した記事を掲載し、2人が死亡した沖縄県名護市辺野古沖の船転覆事故について「沖縄で起こる事件・事故、その元凶こそ、沖縄の基地」と主張した。 記事は「辺野古での『平和学習』が『教育に求められる中立を逸脱』とか『危険な抗議活動を放置』などと右翼マスコミや極右勢力らが辺野古新基地反対闘争への口汚い誹謗中傷を噴出させている」と指摘。 「辺野古で続く不屈の闘いに合流し、『全基地撤去、日米安保粉砕・日帝打倒』を掲げ、5・15沖縄闘争に総決起しよう!」と、復帰記念日の闘争参加を呼び掛けている。 沖縄の基地反対運動については、警察庁が平成29年3月の参院内閣委員会で「反対運動を行っている者の一部には極左暴力集団(過激派)も確認されていると承知している」と答弁している。 事故の認識を巡っては、社民党の服部良一幹
フェミ歴=年齢なんだけど、まともなフェミニストがいなさすぎてうんざりしている 何にうんざりか? ①国内外の大御所フェミ まず影響力がデカいこいつらだ。学者先生だったりメディア露出が多かったり、あとは欧米の芸能人でフェミニストを自称する人たち。 ああいう人たちの99%ぐらいが金のためにフェミ活動をしている。 MeToo運動とかあったじゃん?あれにソロスから金が出てたのは有名な話。 ツイフェミのみんなが崇拝しているあのハリウッド女優も俳優も歌手も、ああいう怪しい爺さんから流れてくる金をキャッチするためにしっぽ振って必死でフェミ活動をしています。 ②意識高い系ツイフェミ Xで名前とかプロフィール欄に虹旗とか付けてる人たちね。 こいつらは大体2つに分けられる。ガチのバカか女装男工作員(いわゆるトランス女性)。 ガチのバカは大体①の有名人やその出身国を盲信していて、ワケが分からなくなって自認女のおっ
地裁でひっそり / 吉田朔三(司法OSINT) @chisaidehissori 判決 東京地裁 【仁藤夢乃[COLOBO]さんに33万円の賠償を命じる。原告は平野雨龍氏(政治活動家・動物愛護活動家)のボランティアスタッフか】 令和8年3月27日13:10 損害賠償請求事件 原告 松※※※ 被告 仁藤夢乃 令和7年ワ 404 地裁民事12部 ※公開法廷は初見 2026-03-27 13:22:44 地裁でひっそり / 吉田朔三(司法OSINT) @chisaidehissori 仁藤夢乃氏による「押し倒された」という主張に係る。 主文 1 被告は、原告に対し33万円、令和7年7月27日から支払い済みまで年3パーセントの割合の金員を支払え 2 被告は別紙目録の投稿を削除せよ 3原告のその余の請求を棄却する 被告は「大久保公園の女性たちの実名報道」には毅然と抗議し削除させる。一方で、自分と対立
同志社国際高校が平成30年の研修旅行で配布したしおり。辺野古テント村の欄に「協議会からのお願い」が掲載されている沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、研修旅行中だった同志社国際高校(京都府京田辺市)2年の女子生徒(17)ら2人が死亡した事故を巡り、同校が過去の研修旅行のしおりに、米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する団体からのお願いとする文章を掲載していたことが27日、関係者への取材で分かった。座り込みによる抗議活動への参加を呼びかけており、学校による政治的活動を禁じた教育基本法に抵触する可能性がある。 団体は、転覆した2隻を運航していた「ヘリ基地反対協議会」。関係者によると、同校は平成30年3月の沖縄への研修旅行で、平和学習のプログラムとして、協議会の活動拠点である「辺野古テント村」の見学など複数のコースを設定。事前に生徒へ配布した旅行のしおりには、テント村の説明とともに「協議会からのお
よく左派と話してて認識ズレるなって思ってたんだけど、なんとなく理由わかってきた。 たぶん前提が違う。 左派って「戦争に反対する」ことで、 戦争が起きなくなる可能性を上げられるって発想なんだと思う。 でも現実ってそんな単純じゃない。 むしろ状況によっては、 「戦争も辞さない」という姿勢があるからこそ、 抑止が効いて結果的に戦争が起きない、みたいなケースも普通にある。 ここが噛み合ってない。 で、もう一つ思うのが、 左派が重視してるのって結果というより「立場」なんじゃないかってこと。 「戦争反対」というポジションを絶対的な正義として置いて、 そこに立っている自分は正しい、みたいな。 でもそれって、 現実に戦争をどう防ぐかって話とはちょっとズレてる気がする。 理想としてのスローガンと、 現実の安全保障のロジックは別物なんだよな。 ブコメへの返信やっぱり前提が根本的にズレてると思う。 「反戦を訴え
Ryo Sahashi / 佐橋亮 @ryo384_ir (高市総理にとって)危機は回避された、とPoliticoのニュースレターが早速評価。ホルムズに関する多国間声明も功を奏したとしている Takaichi’s crisis averted politi.co/4slcOlv @politicoより 2026-03-20 05:04:54 Takaichi’s crisis averted Japanese Prime Minister Sanae Takaichi might just be able to salvage her Washington visit. 4 users POLITICO Ryo Sahashi / 佐橋亮 @ryo384_ir 今回の首脳会談の潤滑油にもなったとみられるものは今トランプ大統領がもっとも懸念しているホルムズ海峡問題で、日本が欧州と声明を出した
護憲派・反基地派が嫌われているというのは、言葉づかいではなく、辺野古の事故で露になったような心性である 沖縄・名護市辺野古沖で2026年3月16日に発生した小型船転覆事故は、同志社国際高校の修学旅行生(平和学習のため)が乗った「不屈」と「平和丸」の2隻が次々と転覆し、女子高生1名と船長1名が死亡するという痛ましい結果となった。 私は政局的な政治闘争が好きではないし、人が死んだ事故を政争の具としてキャッキャッ騒ぐというような趣味はないので、今までXでも特に言及せずに見ていたわけだが、しかし事故の詳細が明らかになるにつれ、思わず一言言ってしまうほど中身がひどすぎて、ちょっと言及することになってしまった。 こちらのポストが言う通り、「許認可ダメ、安全配慮ダメ、天候判断ダメ、運航コースダメ、僚艇転覆時の判断ダメ、謝罪会見ダメ、学校側との契約関係ダメ、金の動きダメ。マルが本当に一つも無い。」としか言
浅野健一 @hCHKK4SFYaKY1Su 沖縄辺野古沖で船2隻が転覆し、「不屈」の船長と同志社国際高生徒が死亡した。私は同志社大教授を20年務めたが、同校は沖縄で平和学習をしていた。ネトウヨが、新基地反対闘争が続く辺野古での学習を非難しているが、反対派を敵視する海保が速やかに救助したか検証が必要だ。 news.yahoo.co.jp/articles/1c49f… 2026-03-16 18:34:29 浅野健一 @hCHKK4SFYaKY1Su 1948年高松市生まれ、元共同通信記者(89年~92年ジャカルタ支局長)、元・同志社大学大学院メディア学専攻教授、『犯罪報道の犯罪』『天皇の記者たち 大新聞のアジア侵略』『安倍政権・言論弾圧の犯罪』等。2年半前に下咽頭癌手術で失声。趣味はテニス。 匿名報道主義、記者クラブ廃止、人権、報道倫理、憲法、非武装、朝鮮 blog.livedoor.jp
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