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ブックマーク / 36kr.jp (2)

  • 世界の人型ロボット、「ほぼ中国製」に 出荷シェア97%:SAG統計 - 36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア

    世界の人型ロボット(ヒューマノイド)出荷で中国メーカーが圧倒的な主導権を握っている。 ブルームバーグが報じたところによると、米市場調査会社「Smart Analytics Global(SAG)」の最新データでは、2026年1〜6月期の世界の出荷台数は約1万9100台に達し、前年同期の5100台から3倍以上急増した。うち中国メーカーが世界の97%以上を占めた。 メーカー別ランキングにも変化があった。上海に社を置く智元機器人(AGIBOT)は、出荷8400台、世界シェア44%で宇樹科技(Unitree Robotics)を上回り、初めて首位に立った。宇樹科技は出荷5900台、シェア31%で2位。2社で世界シェアの約75%を占めている。 中国ヒューマノイド「Unitree Robotics」が上場、初値629%高騰 時価総額は一時10兆円超に ヒューマノイドの用途構成も変化している。産業・商

    世界の人型ロボット、「ほぼ中国製」に 出荷シェア97%:SAG統計 - 36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア
    getcha
    getcha 2026/08/24
    新産業を育てた中国に対し、自民はクールジャパンで吉本等の既存ビジネスにお金を流して終わった。 ゆとり教育と国立大学潰しで優秀な人材を育ててこなかったツケもでてきたのだろう。我々はわかり易く腐敗している
  • 小型EV1台分が関節ひとつ⋯中国「買えるが維持できない」人型ロボットの現実【再掲】 | 36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア

    中国ではいま、人型ロボット(ヒューマノイド)がショールーム展示やイベントパフォーマンスの段階を越え、家庭や実用シーンへと急速に広がり始めている。一方で普及の陰で、「買った後に維持できるのか」という現実的な課題も浮かび上がってきた。 約20万元(約460万円)で人型ロボットを購入したZさんは、このたび製品の修理代として3万元(約70万円)を請求され、その高さに驚いたという。内訳は部品代が2万8000元(約64万円)、作業費と調整料が2000元(約5万円)だった。 ロボットは敷居につまずいて転倒して以来、歩行時に不安定な揺れが生じるようになった。修理に出したところ、股関節のハーモニックドライブに肉眼では確認できない微小な歪みが見つかり、関節モジュールを丸ごと交換する必要があった。特に負担が大きかったのは部品代ではなく、その後に必要となる精度補正とアルゴリズム調整で、復旧までに約7日も要した。

    小型EV1台分が関節ひとつ⋯中国「買えるが維持できない」人型ロボットの現実【再掲】 | 36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア
    getcha
    getcha 2026/08/12
    修理が課題。ってだけでも相当話が進んでる。
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