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2009年5月13日のブックマーク (4件)

  • 日系人への帰国支援に伴う帰国制限の問題 - 雑記帳

    帰国支援日系人の再入国、3年後メドで…“追放”誤解避け(読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20090511-OYT1T00513.htm 「誤解を招く」という事で、日系人向けの帰国制限問題は解決したようですが、ネット上に記事が残っているので、この問題に関する新聞記事をストックしました(http://www7.atwiki.jp/epolitics/pages/305.html)。 個人的なまとめ (1)「誤解」というか、当初は「再入国できない」とだけ日の新聞だと報道されてました(http://www7.atwiki.jp/epolitics/pages/305.html#id_9ae57a87) (2)サンパウロで発行しているニッケイ新聞が帰国制限反対キャンペーンがされていました (3)日政府は↓のような反論になっているのか疑問な

    日系人への帰国支援に伴う帰国制限の問題 - 雑記帳
  • 表現の自由 - Wikibooks

    憲法21条1項は「集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。」と規定する。この、「言論、出版その他一切の表現の自由」を指して、一般に「表現の自由」と呼ぶ。 表現の自由が憲法上保障される背景には2つの価値がある。第1に個人の人格形成上表現活動が重要であるから、自由な言論が保障されるべきだとする「自己実現の価値」であり、第2に主権者たる国民の政治的意思決定を支えるため、民主政治の重要な一プロセスとして自由な言論が保障されるべきだとする「自己統治の価値」である。

  • 検閲と事前抑制の禁止 - Wikibooks

    憲法上の根拠は、21条に求められる。 憲法第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。 憲法21条2項は、検閲を絶対的に禁止するとしている。しかし、具体的に何が「検閲」にあたるかは必ずしも明らかではない。 この点について「検閲」の判断枠組を提示したのが税関検査事件(最大判昭和59年12月12日民集38巻12号1308頁)であった。同事件判決で最高裁は「検閲」を次のように定義する。 行政権が主体であること 思想統制であること 網羅的・一般的な禁止であること 事前規制であること(発表前の審査、禁止) 税関検査事件で問題になったのは、税関で海外からのわいせつな図画の持ち込みを検査し、規制しているという制度である。最高裁は「検閲」の上記定義に基づき、税関検査はわいせつ物の規制であり、思想内容の規制

    gkmond
    gkmond 2009/05/13
    あんまりにも知らないのでとりあえず取っかかりとして。
  • はてなキーワード 「カルデロン」があまりに醜い件(追記あり) - Transnational History

    はてなキーワード - カルデロン http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%ab%a5%eb%a5%c7%a5%ed%a5%f3 フィリピン人の不法入国者。アラン・カルデロンとそのサラ・カルデロン、その娘のり子・カルデロンを指す。 カルデロン夫婦は平成5年にブローカーを通じて他人名義の偽造ビザを入手し、日に不法入国した。 平成7年に娘、カルデロンのり子が誕生。 平成18年に不法入国が発覚し、国外退去命令を受けたものの、処分取消しを求めて訴訟を提起したり、在留特別許可を申請して却下され、そのたびに退去期限延長をくりかえして日に居座った。 日法務省と東京入国管理局が、娘のり子の処遇を斟酌して可能な限りの便宜を図ったにも関わらず、毎度おなじみの左翼(極左暴力集団の関与も*1)や人権屋の弁護士がむらがり、あの手この手で政府の対応を批判し、犯罪者を援助するその様は

    はてなキーワード 「カルデロン」があまりに醜い件(追記あり) - Transnational History
    gkmond
    gkmond 2009/05/13