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PhysX (2006/09/08 作成〜2006/10/05 更新) 「PhysX」(フィジックス)とは、ageia社の提供している物理演算を行うためのエンジンです。これを操作するために「PhysX SDK」が同社にて提供されています。非営利で個人使用するにあたっては、自由にSDKをダウンロードして実験することができます。 http://www.ageia.com/ また、物理エンジン部は他社製のPPUを搭載したボードを使用することでハードウェアでアクセラレートすることができます。 このサイトでは、PhysX SDKによるプログラムについての情報を蓄えていく予定にしています。気が向いたら更新することになるため、不定期になることをご了承くださいませ。また、あくまでもこちらで勉強しつつ更新をかけますので、内容の不備についてもご了承を。 2006/10/05での公開されているSDKのバージョン
はてなグループの終了日を2020年1月31日(金)に決定しました 以下のエントリの通り、今年末を目処にはてなグループを終了予定である旨をお知らせしておりました。 2019年末を目処に、はてなグループの提供を終了する予定です - はてなグループ日記 このたび、正式に終了日を決定いたしましたので、以下の通りご確認ください。 終了日: 2020年1月31日(金) エクスポート希望申請期限:2020年1月31日(金) 終了日以降は、はてなグループの閲覧および投稿は行えません。日記のエクスポートが必要な方は以下の記事にしたがって手続きをしてください。 はてなグループに投稿された日記データのエクスポートについて - はてなグループ日記 ご利用のみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。 2020-06-25 追記 はてなグループ日記のエクスポートデータは2020年2月28
NVIDIA,PhysXソフトウェアの最新版「8.09.04」を公開 編集部:佐々山薫郁 NVIDIAは,GeForce 8〜9&200シリーズとPhysX PPUで「NVIDIA PhysX」アクセラレーションを有効化するソフトウェア「NVIDIA PhysX System Software」の最新版,バージョン8.09.04を公開した。WHQL認証済みで,対応OSはWindows XPおよび32/64bit版Windows Vista。GeForceシリーズを搭載したグラフィックスカードの場合,グラフィックスメモリ容量256MB未満の製品は対象外となる。 すぐに入手したい人は下のリンクから,ダウンロード方法を確認しながら進めたい人は4Gamerの最新ドライバリンクページよりどうぞ。 →Windows XPおよび32/64bit版Windows Vista用NVIDIA PhysX Sy
Hi, I have managed to get the "PhysX integration" tutorial to work with the latest version of both engines (see title for version reference). The link to the tutorial on the site: http://irrlicht.sourceforge.net/tut_physx.html I recommend you to read that tutorial first and download the project. I have made a few modifications to the code. There are still things that could be improved, but i don't
というわけで、PhysX SDKがPC版なら商用・非商用利用無料となったようです。(PS3やXBOXなどで使用する場合のみ有料のようです) やはり無料がいいので、Visual Studio .NET 2005 Express EditionとMicrosoft Platform SDKとDirectX SDKとOpenGLあたりをインストールしておきます。 http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/express/visualc/usingpsdk/ 次がPhysX SDKについてですが、ダウンロードには登録と認証が必要です。登録してから数日かかってやっと認証されました。 http://devsupport.ageia.com/ で、PhysX_○○_SystemSoftware.exeとPhysX_○○_SDK_core.exeと(必要ならば
はじめに PCのスペックの向上によって3Dゲームでは力学(衝突処理やアニメーションで利用します)や流体(水などの液体の表現に利用します)などの物理を使った演出がよく使われるようになってきました。物理をゲームを取り入れる際に、力学や流体のモデルを元に3Dのオブジェクトの制御用のプログラムを組み込むわけですが、ゲームでは物理の処理だけにCPUなどの計算リソースを取られるわけにはいかないので、品質とパフォーマンスのバランスをとるのはなかなか手間がかかる仕事です。そこで、そうした処理を楽にしてくれるライブラリが物理エンジンになります。 物理エンジンには、今回の記事で紹介するAGEIA社のPhysXの他にオープンソースのOpen Dynamics Engine(ODE)やHavokと言ったものがあります。AGEIA PhysXが他の物理エンジンと違って特徴的なのは、PhysXハードウェアという専用の
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