🌊🏝️ナミ🌊👑 @hpadtgtmwtp 建設現場で働きながら、投資をやってる23歳の男の子が、とてもわかりやすく建設業界の末端から崩壊していく様子を実態を交えて解説してくれています 高橋洋一とか、アホな解説者や、政府の説明よりずっとわかりやすいです。 現場は資材がなくストップ 多分、1ヶ月後には連鎖倒産が始まりそうです。😭 pic.x.com/g1vZkZTqYo 2026-04-26 12:06:56
🌊🏝️ナミ🌊👑 @hpadtgtmwtp 建設現場で働きながら、投資をやってる23歳の男の子が、とてもわかりやすく建設業界の末端から崩壊していく様子を実態を交えて解説してくれています 高橋洋一とか、アホな解説者や、政府の説明よりずっとわかりやすいです。 現場は資材がなくストップ 多分、1ヶ月後には連鎖倒産が始まりそうです。😭 pic.x.com/g1vZkZTqYo 2026-04-26 12:06:56
THECULTURURALLINK @AirdropH32161 私はナイジェリア🇳🇬と日本🇯🇵をつなぎ、またナイジェリアと世界🌍もつなぎます。文化・食・ストリートストーリーを発信し、日常をグローバルなコンテンツに変えています。私は多言語で発信し、 THECULTURURALLINK @AirdropH32161 日本の友人へ 最近、日本語は単なる「文字の言語」ではなく、一種の「情報圧縮システム」のように感じるようになりました。 最初は、ひらがな・カタカナ・漢字の混在は単なる「複雑さ」だと思っていました。 しかし今では、それぞれが特定の役割を持った設計構造のように見えます。 ひらがなは音を運ぶ流れる骨格のように感じられます。 カタカナは外来要素を取り込む翻訳ツールのように機能しているように思えます。 漢字は意味を一瞬で圧縮するデータパケットのように感じられます。 そして気づいたの
設計書・コード・テストを全部AIに書かせて半年間開発してみたよ 1. はじめに 本記事は、私のチームが半年間AIネイティブ開発を行った経験とその感想をまとめたものです。 AIネイティブ開発とは、AI技術を活用してソフトウェア開発を行うことを指します。2025/10~2026/3の期間中、私たちはお客様に納品するシステムをAIネイティブで開発しました。その経験と私なりに感じたことをまとめてみました。 ※ なお、私の取組は全社的な取組とは関係ありません。 ※ あくまで、私のチームが独自に行っている取組ですので、その点はご留意ください。 2. 自己紹介 初めてテックブログに記事を書くので、簡単な自己紹介を。 名前:茂呂範(もろすすむ) 所属:株式会社NTTデータ 第三公共事業本部 デジタルソサエティ事業部 プロジェクト推進担当(参照) 立場:様々なシステムの基盤構築、基盤維持運用を担当している組
撞球者 最近、一部でサボり方ガイドが話題になっている。作成したのは第二次世界大戦時のCIA(米中央情報局)で、敵国内のスパイが組織の生産性を落とすためにどのようにサボればよいかを記した秘密資料である。(正確には、CIAの前身組織であるOffice of Strategic Servicesが作成。2008年に公開された) スパイ活動には相手組織を破壊することも任務の一つであり、そのサボタージュ任務のシンプルなマニュアルが「Simple Sabotage Field Manual」である。日付を見ると1944年1月17日となっており、まさに第二次世界大戦の真っ只中に作成されたものと分かる。 その方法とは、主に以下の11項目にまとめられるという。 「注意深さを促す」。スピーディーに物事を進めると先々問題が発生するので賢明な判断をすべき、と「道理をわきまえた人」の振りをする可能な限り案件は委員会
あずさ🛋️🌃🎄 @azzzzzzusa 住宅ローンじゃないけど、知人が家賃補助10万ちょっとあって、彼女と16万の部屋で同棲し家賃折半ってなった時に8万請求したら3万しか払いたくないって言われたと なんだかなあ x.com/yuyudayo0924/s… 2026-04-06 18:24:43 さらさ @yuyudayo0924 今回のさよプロ過去1おもろいって皆言うから見てるんだけど『結婚前に組んだ住宅ローンを一緒に住んでるから半分払ってほしいvs払いたくない』で永遠喧嘩してるカップルがいて生々しいしリアルでおもろい。てか全カップル男性側がぐだぐだと結婚という責任から逃れる理由をそれっぽく話しててずっと眉 pic.x.com/RS1p5NbjJy 2026-04-05 23:47:25
「それ、Skill にしない?」 最近、自分の口癖がこれになった。誰かがSlackで手順を聞いてきたとき。自分が同じ作業を3回目にやったとき。同僚にレビューの観点を説明しているとき。 タイトルは盛ってる自覚はある。でも実際に50個以上作ってみて、割と本気でそう思っている。 仕事のやり方が驚くほど変わった。仕事を「やる」のではなく「書く」ようになった。 「ドキュメント書きましょう、なんて話は100回聞いたよ」と思うかもしれない。ただ、Agent Skill をきっかけに「仕事をドキュメント化する」ことの重要性が爆発的に高まった。 ConfluenceやWikiに書いた手順書は、大抵は書かれて終わり。SKILL.md に書いた手順は、AIが読んで、そのまま実行する。 これからは 「ドキュメントにしましょう」ではなく「Skillにしましょう」が合言葉になる 言葉にすれば、誰でも使える指南書になる
Photo by Dōmei Tsushin via Wikimedia Commonsそれぞれの同盟関係は強まりつつあるし,兵器は配置されつつある 上に載せた写真は,1939年におきた「ノモンハンの戦い」(ノモンハン事件)の一コマだ.この戦いは4ヶ月続いた.実のところ,これは1935年に宣戦布告なしで事実上はじまった大日本帝国とソビエト連邦の戦争のなかの大きな局面でしかない.開始から4年後の1939年に,第二次世界大戦がはじまる.この戦いの勝者はソ連だった.戦車をよりよく用いたその勝利は,のちにおとずれた第二次世界大戦の帰結を予示していた. この事例にありありと現れているのは,こんなことだ――公式には第二次世界大戦はドイツのポーランド侵攻で始まったけれど,最終的な大戦の勃発を予示していた紛争や,やがて世界大戦と合流していった紛争は,それより数年前,1930年代中盤にはじまっていた.第二次
本日は「恵比寿の女の会」。 わたし以外のふたりは恵比寿に住んでいるわけでもないのだが (体の弱いわたしに合わせて)恵比寿で飲み食いしてくれる まぁ一言で言えば「飲み会」だ。 そこで話題になったのが 「市場でテレビマンの価値は低く見積もられる?」 という話。 たとえば転職する場合。 どこかの企業でずっと経理一筋にやってきた経理部長なら 「この人には経理を任せればいいんだ」とわかりやすい。 ところがテレビマン(制作者)の場合、 どんなにスーパーヒット番組のプロデューサーを経験していても 履歴書に書いたところで「???」となるのではないか。 (テレビ局を定年した人からも、転職は難しい、とよく聞く) そこで今日は3人の酔っ払いが話し合った 「テレビマンの価値」について書きたい。 ①いくらでも頭を下げられる!(修羅場耐性)我々テレビマンは「放送」という目的のためならば プライドなど捨てて頭を下げるこ
貿易関係の増田が現状をまとめてくれてたので(anond:20260313174445)、自分はもう少し踏み込んで「今後50%くらいの確率で起こりうる最悪の展開」について書いてみる。電力・ガス関係の仕事をしている立場から。 先に言っておくと、これは「確実に起こる」話ではない。ただし「起こってもおかしくない」話だ。 ■前提の整理 まず数字の確認から。日本の電源構成のうちLNG火力は約3割。日本のLNG輸入における中東依存度(カタール+UAE+オマーン)は約11%。「なんだ、たった11%か」と思った人は少し待ってほしい。 問題は3つある。 1つ目。カタールは世界のLNG輸出の約20%を占めるメガサプライヤーだということ。カタールが止まると「日本のカタール依存5%」の問題ではなく、世界のLNGスポット市場全体が干上がる。3月2日にJKM(日韓向けLNG指標価格)が一時40%近く跳ねたのはそのため。
・3/13午後現在 前向きなニュースなし。既にペルシャ湾での輸出入が2週間止まっているため、各業界は影響計算済み。 仮に今日すべてが解決しても中東各国の設備が壊れている、船が待機しすぎてて大渋滞のため思うように荷捌きが進まない。よって原油や肥料原料の空白期間は、実際は海峡の封鎖期間+各港湾・プラントの再稼働期間+船の待機期間で決まる。 当然ながら湾内に停められている船を先に出さないことには新しく入港できないので、既に荷積みしてる船→湾内にいてこれから荷積みする船→海峡の外で待機してる船の順番で荷役をすることになる。 外で待機してる船がいつ入れるかは全く予想がつかない。停戦あるいは海峡の安全が確保されても、実際に世の中にモノが回り始めるのはそこから1-2ヶ月はかかると思う。船員のケアも必要。 ・アジアと日本の様子 どこも影響が深刻だが、中国だけは船を通されているのでイラン原油を輸入できている
中道改革連合の新代表が小川淳也氏になったそうだ。さすがに驚いた。浅はかすぎる。この政党が、どこまで「民意」を理解していないかが明確になったといってよい。 わたしは反自民、反高市の人間である。高市氏が年頭解散を選択した時には自ら墓穴を掘ったと思い、この国の政治情勢が少しはマシになることを期待した。ところが、それからほどなくして立憲民主と公明が合同して中道なるものをつくったことを知り、期待は絶望へとかわった。100%負ける。そのとおり負けた。 わたしは、立憲民主党が大嫌いだった。今でも嫌いである。当然、中道も嫌いである。しかし、今回の選挙も、その前の選挙も、大嫌いだが「泣く泣く」立憲・中道に票を投じた。それが投票行動としていちばんマシだと思ったからだ。 なぜ立憲や中道が嫌いか、その理由はたくさんある。 まず、政策がない。からっぽである。コアな支持層は「国民目線」などというが、わたしはかれらがわ
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