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copyrightとwebに関するgraphのブックマーク (17)

  • グーグル問題が日本の出版社につきつけた「絶版」の定義

    アメリカから原告側弁護士が来日 5月25日から3日間、アメリカでの訴訟における原告側となる全米作家組合、全米出版協会の代理人弁護士らが来日し、日書籍出版協会、日文芸家協会、文化庁著作権課などを訪れ、今回の和解案について説明を行いました。新聞各紙が割と詳しく報道していましたが、文芸家協会副理事長三田誠広氏が「世界の作家の権利を守るための和解案を高く評価したい」「絶版の定義は明確になった」と述べて受け入れる考えを明らかにしたことにより、なんとなく問題が収束しつつある雰囲気が出てきました。 ここで原告側代理人が説明したことは、今回の和解案における「市販されている」か否かは、アメリカ国内の流通状況ではなく、書協のデータベースや日のアマゾンでの取扱状況などにより判断される、ということです。このことは前回のコラムに書いた通りです。 具体的に言えば書協のデータベースにおいて「入手可能」とされており

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    graph 2009/06/03
    絶版は最近特に多いからなあ|それより三田さんはいつのまに副理事長になってたんだろう
  • ブログに記事を無断で転載、男性を逮捕 | 著作権侵害事件 | ACCS

    平成21年5月28日 千葉県警生活経済課と船橋東署は平成21年5月27日、自らが開設するブログに、他のホームページに掲載されていた文章を権利者に無断でアップロード(掲載)して送信できる状態にし、インターネットユーザーに閲覧させていた、大阪府高槻市の会社員男性(54歳)を、著作権法違反の疑いで逮捕し、28日、千葉地検に送致しました。 男性は、平成20年7月23日ごろから平成21年1月13日ごろまでの間163回にわたり、Webサイト「gooヘルスケア」に掲載された(株)法研が著作権を有する文章を、無断で自らが開設するブログに掲載して不特定多数のインターネットユーザーに対して自動的に送信できる状態にし、同社の著作権(公衆送信権)を侵害していました。 (株)法研は、Webサイト「gooヘルスケア」で、健康に関する記事を掲載しているが、男性は、自らが開設する複数のブログにおいて、記事の文章を無断で掲

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    graph 2009/05/28
    FC2のユーザとかパニックおこしてるんだろうか
  • 「拾いもの画像」は拾った人のものじゃない

    始めにコレを見つけた時「やれやれ、またYahoo!ブログの転載機能に関するトラブルか」と思った。 ビックリしました!! 無言転載見つけた!!! - たちばなのひとりごと♪ - Yahoo!ブログ 題名だけ見ると、自分で「転載」ボタンを設置したブログ主が、挨拶もなく転載されたことに怒っているという、Yahoo!ブログによくあるトラブルだよなぁ、と。 しかし読み進めるとこれが面白い。 どうやら海外のウェブサイトから見つけてきた画像を再配布している記事を、パクられたことで怒っているようなのだ。 自分が見つけた海外のウェブサイト画像の権利が、自分自身にあるかのような振る舞いである。 さらに面白いのはそのコメント欄。 ブログ主を応援するコメントの多くは、「再配布はマナー違反だよね」と主張していることだ。 えーと。 他人が作成した画像を再配布しているという点においては、そのブログマスターも同じなんだが

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    graph 2009/03/24
    自分は「落ちているものを拾って掲載してあげただけ(善意)」で、転載した人は「自分のblogからパクった(悪意)」という認識になるんだろうか|ほんとに「落ちてる」「拾った」と表現するのヤメなきゃいかんよなあ
  • イラストを「借りる」ってなんなんだ

    イラストブログをやってるんだが、最近「mixiのプロフィール画像にイラストを借りました」「ブログにイラスト借りました」って言ってくる人が多い。ひどい人はスタイルシートで背景に引いた画像まで持っていって使っちゃう。もちろんブログには「転載禁止」「転用禁止」の旨を明記しているんだけど、そんなのは全く気にしていない。むしろ人に伝えてて「無断じゃないからいいだろ」とでも言いたいのかもしれない。ブログのコメント欄やメールでそういうことを言う人には「使うな」と直接返事できるけど、質が悪いのはWeb拍手のコメントで無記名でそういったメッセージを残していく人で、直接注意できないのが非常に歯がゆい。いろいろ対策もしているものの、ブログカスタマイズに限界があるので、ブログに絵を載せるのをやめようかと考えている。「どうぞご自由にお使いください」とでも明記していない限り、イラストを描いた人は誰かに貸すために絵を

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    graph 2008/06/25
    誰かも怒ってたけど、「ネットに落ちてた」っていう感覚がまずダメなんだってmixiあたりが啓蒙してかなきゃだめなんじゃないかのう
  • もうウエブ上に掲載したコンテンツは著作権を放棄しますって事で良いんじゃね? - 煩悩是道場

    著作権 タイトルは盛大な釣りです。当に(ry 何故mixiが今回のような規定変更を行ったのにかについては良くわからないし現在公表されている4/1からの規約が今後どのように改定されるのかわからないけれど、この儘で行くと「書籍出版もありうる」のは事実だ。「誰もおまえらの日記は読みたくない」という言説はある意味正しいとも言えるが、現時点での規約通りであるならば公開非公開の如何を問うてはいないし、頒布の手段は書籍だけとは限らない。「mixi全日記2008年5月版」みたいなデータが販売されたら購入したい人は多いのではないだろうか。一人一人の日記はゴミかもしれなくても、蓄積されたデータから読み取れるものは多いし、プライベートで書かれた日記や、著名人の日記なども読める可能性があるからだ。 「俺の日記を勝手に転載するな! 改変するな!」って猛烈に反対していますが、自分の嫌がることをしてきたのではなかった

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    graph 2008/03/06
    逆言及ありがとう。盗まれる覚悟は折り込む必要あるよね|個人的には「…ってしたいけどどう?」って運営がまず言えば良かったかと|ところで退会した時って「遡って適用される規約」はどう適用されるんだろう…
  • mixi規約改定問題 「ユーザーが著作者の時代」にまた繰り返す大騒動 (1/2) - ITmedia News

    一般のネットユーザーが、著作権に敏感になってきている。SNSやブログなどユーザー投稿サービスが一般化する中で、権利者団体は著作権に関する啓発活動を強化。ネットサービスと著作権法との矛盾も指摘され続けている。 そんな中で起きたのが「mixi規約改定騒動」だ。3月3日に公表されたmixiの新規約(4月1日から適用)に新設された著作権に関する条項(18条)について、「mixiに投稿した日記が、無断で書籍にされるのではないか」という憶測が出回り、ネット上で騒動になった。 ミクシィにはユーザーから問い合わせが殺到。翌4日になって「ユーザーの了解なしに書籍化などは行わない」とした上で、改定の意図を説明したが「下手な言い訳だ」「規約を変更しない限り、信頼できない」などと反発するユーザーも多く、騒動は収まっていない。 ユーザー投稿型サイトの著作権に関しては、2001年ごろから何度も騒動になっている。ユーザ

    mixi規約改定問題 「ユーザーが著作者の時代」にまた繰り返す大騒動 (1/2) - ITmedia News
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    graph 2008/03/06
    日に日にどうでもいい感が増してきた|「騒ぐ人が自意識過剰」っていう人には「権利のための闘争」の一読をオススメするよ!みんなコーフンしちゃうよ!(>▽<)
  • 「使用」を主張して「格納」を理由とするミクシイ - 映画評論家町山智浩アメリカ日記

    ★明日から火曜日まで日にいます。連絡はtomomachi@hotmail.comまで。 Mixiが利用規約に新しく加えた18条について、以下のように釈明した。 (今回の18条改定は)当社の以下対応について同意いただくもので、当社が無断で使用することではありません。 1 投稿された日記等の情報が、当社のサーバーに格納する際、データ形式や容量が改変されること。 2 アクセス数が多い日記等の情報については、データを複製して複数のサーバーに格納すること。 3 日記等の情報が他のユーザーによって閲覧される場合、当社のサーバーから国内外に存在するmixiユーザー(閲覧者)に向けて送信されること。 はあ? だったら、この三つをそのまま書けばよかったじゃん! それに、この三つをいくら読んでもそれが以下の18条と関係があるようには読めない。 第18条 日記等の情報の使用許諾等 1サービスを利用してユーザ

    「使用」を主張して「格納」を理由とするミクシイ - 映画評論家町山智浩アメリカ日記
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    graph 2008/03/06
    規約に「この規約はいつでも変えますよー」と書いてあるところで今回のようなぐだぐだな対応をした以上ユーザが離れていくのは当然だと思う。mixiを使う理由はユーザ数だからある程度見限られたらやばいかもねー
  • ところで、mixi規約改定に反対する人々は - 萌え理論ブログ

    もし、ニコニコ動画の著作権違反の無断転載などに賛成していたならば、矛盾を感じますね*1。 あと、tumblrとか、初音ミクの権利とか、VIP系コピペブログの転載とか、その辺色々。規約改定反対の単発の主張自体はともかく、今まで何だかんだの言い訳は、全部ブーメランで返って来るんじゃないですか。「宣伝になる」「黙認しろ」「ダメと言ってもネットは止まらない」「Web2.0でロングテールでCGM」とか何とか。 えっ、SNSなんだからプライベートな文章が外部に晒されるのが嫌だ? tumblrはpixivからも転載してましたね。個人だから、それとこれとは別? ノマのときもそんなこと言ってたなあ。ええと、はいはい、時代の流れに取り残された著作権が悪い、ついでにJASRACが悪い… って、(つい最近はてブで持ち上げた)「マッチョ主義」とやらで日を変えるんじゃなかったんですか!? 人のせいにしないんじゃな

    ところで、mixi規約改定に反対する人々は - 萌え理論ブログ
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    graph 2008/03/05
    まああれだ、結局mixi批判者もmixi批判者批判者もみんな自分かわいいで俺様の思ったことが真実ってことでいいんじゃない?というメタなこと言ってみる。
  • mixiの利用規約改定に関する重要なお知らせについてひとこと言っておくか - in between days

    mixiが利用規約に「著作者人格権不行使特約」を入れようとしてて、あちこちの日記で「ふざけんな!」と総タタキに合ってます。というか昨日の深夜からマイミクの日記がほとんどぜんぶそれネタでたいへん騒々しい。 http://mixi.jp/release_info.pl → http://mixi.jp/rules_release.pl → http://mixi.jp/rules_sample.pl にある新規約案より(mixiユーザーしか見れません): 第18条 日記等の情報の使用許諾等 サービスを利用してユーザーが日記等の情報を投稿する場合には、ユーザーは弊社に対して、当該日記等の情報を日の国内外において無償かつ非独占的に使用する権利(複製、上映、公衆送信、展示、頒布、翻訳、改変等を行うこと)を許諾するものとします。 ユーザーは、弊社に対して著作者人格権を行使しないものとします。 思わ

    mixiの利用規約改定に関する重要なお知らせについてひとこと言っておくか - in between days
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    graph 2008/03/04
    今回の改訂についてはそんなに問題視はしていないんだけど、今更なことを平然と、しかも「過去に遡って」とかいう人に自分の何かを任せているという事態が好かんとですのよね。
  • ミクシイはあなたの日記をあなたに無断で商品化します - 映画評論家町山智浩アメリカ日記

    mixiにも入ってるんだけど、この4月1日に利用規約が新しくなる。 それを読んでmixiを今すぐ止めなきゃ、と思っている。 mixi利用規約http://mixi.jp/rules_sample.pl 制定日 平成20年4月1日 制定 第18条 日記等の情報の使用許諾等 1. サービスを利用して、ユーザーが日記等の情報を投稿する場合には、ユーザーは弊社に対して、当該日記等の情報を日の国内外において無償かつ非独占的に使用する権利(複製、上映、公衆送信、展示、頒布、翻訳、改変等を行うこと)を許諾するものとします。 2. ユーザーは、弊社に対して著作者人格権を行使しないものとします。 オイラはミクシイの日記に、原稿を書く前の草稿や、プライベートな写真を載せているが、 それをミクシイに勝手に出版されても、文句は言えないということだ。 しかも、勝手に改変される可能性すらある! オリジナルのイラス

    ミクシイはあなたの日記をあなたに無断で商品化します - 映画評論家町山智浩アメリカ日記
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    graph 2008/03/04
    mixiに盗まれるくらいならはてなに盗まれる方がいい、とか思った。てか日記「等」にメッセージも入ってたりして…
  • モノを作り出すということ

    Tumblr転載問題とかいろいろあったけど、結局のところ『モノをつくる』ということが軽視されすぎなんではないか。だから著作権は作者のわがまま、なんて発言も出てきてしまうんではないか、とそんなことを思った。 実は、母親のブログがパクられた。母親といっても、もう60歳も間近の高齢である。ネットのことなどよくわかっていない。そんな母のところへ、2ちゃんヲチ板あたりの人から「あなたパクられてますよ」メールが何通も届いたらしい。母はといえば「2ちゃんは怖いところ」くらいの知識しかないもので、よくわからんまま「なにかの詐欺かも」ということでメールは削除して無視し続けてきたらしい。が、それでも何通も同じ内容のメールが来るので、不審に思って色々ググってみたようだ。 そしたら「プーペガール」というところに、ブログに乗せている自作アクセサリーの画像が何百もパクられて登録されていた。添えられたコメントまでコピー

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    graph 2008/02/12
    著作権というより、ある種の対価を目当てとした窃盗とか詐欺の類ではないかと思います。開き直っても居るようですし。
  • 「こんなものに金を払う価値なんてない」 - 琥珀色の戯言

    漫画家の島和彦さん「YouTubeでエヴァを見たつもりになるな。日はアニメや漫画を見る作法がなっていない」(「痛いニュース(2008/1/28)) うーん、僕は基的に「自分が好きなものの火を消さないためには、ちゃんと対価を払うべき」だと考えている。いや、『YouTube』も『ニコニコ動画』も大好きだけどさ。 僕はX68000というマイコンで「ユーザーが『コピーで安く手に入るから』という理由でお金を払うことを渋ってしまったがために消えてしまったゲーム文化」を体験した。 端的に言えば、「いいものを作った人が報われるシステム」を維持していかないと、そのジャンルの創作というのは先細りになっていくのだ。 そして、僕自身が今は「好きなことにある程度はお金を遣わなければならないくらいの大人」になっていることを自覚しているので、「自分が好きなものが生み出され続けるための投資」をしているつもりだ。まあ

    「こんなものに金を払う価値なんてない」 - 琥珀色の戯言
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    graph 2008/01/30
    「消費」ってある種のコミットだと思うしそうあって欲しいんだよな。|図書館はプロバイダみたいなものじゃないかなあ。個人的には図書館で借りておもしろかった本は読み直さなくても買ってる。
  • 私的録音録画小委員会:反対意見多数でも「ダウンロード違法化」のなぜ (1/2) - ITmedia News

    「ダウンロード違法化」が不可避に――12月18日に開かれた、「私的録音録画小委員会」(文化庁長官の諮問機関・文化審議会著作権分科会内)で、「著作者に無許諾で動画や音楽をアップロードしたサイト(以下「違法サイト」)からのダウンロード(※注:「ニコニコ動画」「YouTube」などでのストリーミング視聴は含まない)を、著作権法30条で認められた「私的使用」の範囲から外し、「違法サイトと知ってダウンロードした場合は違法とする」という方向性がまとまった。 同委員会が公表した「中間整理」に対するパブリックコメントでは、「ダウンロード違法化」に対し、一般ユーザーから多数の反対意見が寄せられた。それでも違法化の方向が固まったのはなぜだろうか―― 争点:「30条の適用範囲」とは 著作権法30条では、著作物の複製について、「私的使用」のための複製を認めている。私的使用とは、「個人的に、または家庭内、これに準ず

    私的録音録画小委員会:反対意見多数でも「ダウンロード違法化」のなぜ (1/2) - ITmedia News
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    graph 2007/12/19
    パブコメはあれか、「サイレントマジョリティを考慮して」の判断か。というかアーティストはどうおもってんだろうね。
  • 「隠す権利」から「広める制度」へ 変化が求められる著作権のあり方 (1/3)

    インターネット上で、映画音楽といったコンテンツをどう流通させていくか。これはコンテンツホルダーに突きつけられた大きな課題である。 パッケージメディアの販売が頭打ちになる中、ネットに活路を見出したい。しかし、その一方で、違法に流通したコンテンツを思うようにコントロールできないいらだちもある。ネット時代に即した新しい方法が必要であると自覚しながらも、ユーザーの利便性と収益を両立できるような解答にいまだ行き着いていない。コンテンツ業界が抱えるジレンマは深い。 「著作権の壁」が産業の発展を阻害している 先週6日に早稲田大学で開催された「知的財産セミナー」(主催:早稲田大学知的財産部)で講演した、角川グループの会長・角川歴彦氏は「厳しすぎる日の著作権法が、萎縮効果を生んでいる」と指摘。YouTubeに代表される革新的なWeb 2.0企業を日で誕生させ、コンテンツ産業を育んでいくためには、制度

    「隠す権利」から「広める制度」へ 変化が求められる著作権のあり方 (1/3)
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    graph 2007/12/13
    まあでも投げ銭システムみたいなのでどうかなあと思うのですけどね
  • 絶望の果てに - 雑種路線でいこう

    わたしはMiAUとは意見を異にしているが、白田氏や津田氏、八田氏といったMiAUの面々が著作権について深く勉強され、状況によっては建設的な提案のできる常識人であると信ずる。彼らがMiAUを通じて活動家に転じたのは、まさに岸氏が指摘するような「現行著作権法の抜改正がすぐにはできない」という絶望の中で、権利者の代弁をする論客は数多あれど、ネット利用者を代弁する論客はいないではないか、否ブログスフィアには数多いるのかも知れないが平場に出てきていないではないか、という問題意識からであろう。 彼らが絶望の上で利用者としてのポジショントークを意図的に演じている以上、彼らに権利者への「思いやり」を期待するのは筋違いだ。そして最終的に現行著作権法の抜改正、例えばフェアユースの導入による事前規制から事後紛争解決への転換を志向するにしても、諸外国をみても例がなく、新たな既得権益として制度改革を阻害する虞の

    絶望の果てに - 雑種路線でいこう
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    graph 2007/11/27
    溜飲を下げるかんじ。|flickr!で駆逐される写真家とかyoutubeで駆逐される映像クリエイターとかを「自称○○」のまま食わせる義理はないって世の中が理解しとかなきゃいかんのじゃないでしょうか。
  • MIAU : 一般財団法人 インターネットユーザー協会

    Movements for Internet Active Users (MIAU) は、 インターネットやデジタル機器等の、技術発展や利用者の利便性に関わる分野における、意見の表明・知識の普及 などの活動を行うことを目的とするユーザー協会です。 組織概要へ

    MIAU : 一般財団法人 インターネットユーザー協会
  • YouTubeへの直リンク問題で意見書JASRACなどが提出へ

    Windows SQL Server 2005サポート終了の4月12日が迫る、報告済み脆弱性の深刻度も高く、早急な移行を

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    graph 2007/05/17
    だったらyoutube以上に使われる「正当に映像を引用できる」無料システムを作ればよいのじゃないのかと。でないといつまでもいたちごっこかと。
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