2026年3月16日、沖縄・辺野古沖で修学旅行中の同志社国際高校生徒を乗せた小型船2隻が転覆し、女子生徒1名と船長1名が亡くなる痛ましい事故が発生 参加した生徒は、船で珊瑚礁を見る為に海岸沿いを周遊するイベントって聞かされてたのに その実、抗議船に乗せられて沖まで連れ出され事故にあってる 学校側の説明と保護者説明会で明らかになった生徒側の情報に矛盾が見られる中、在校生は沈黙を続けてる 10年以上続いてきたこの「辺野古ボート見学コース」の実態を最もよく知るのは、そして真実を語れるのは過去に参加した卒業生やないかな 以下考察👇 ■事故の概要と学校側の説明 2026年3月16日、同志社国際高校の沖縄研修旅行中、名護市辺野古沖で小型船「平和丸」と「不屈」が転覆 乗船していた生徒18人を含む21人のうち、2年生の女子生徒1名と船長1名が亡くなり、14名が負傷 学校側は記者会見および保護者説明会で以

