ブックマーク / dev.classmethod.jp (10)

  • Geminiの「Gem」で自分専用のAWS認定講師を作ってみた | DevelopersIO

    はじめに みなさん、AWS 認定試験の勉強は捗っているでしょうか。 最近、「ソリューションアーキテクト – プロフェッショナル(SAP-C02)」の勉強をしていたのですが、せっかくなので AI を活用して効率的に学習できないかなと模索していました。 その結果、 Gemini の Gem を作成し、専用の「AWS 試験対策講師」を作ってみたところ、なかなか感触がよかったので共有します。 ※Gem とは Gemini 上で独自にカスタマイズした AI アシスタントを作成できる機能です。 活用した結果かはわかりませんが、無事試験には合格できました。 なぜGeminiなのか 「AIPDF を読み込ませて学習をサポートしてもらう」という手法自体は、ChatGPT や Claude でも可能です。プロジェクトなどに前提となる試験ガイドなどを追加すれば似たようなことはできます。 しかし、今回は検討

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    hal9rando 2026/01/25
  • 2026年版「基本的なウェブアプリケーションを構築する」のチュートリアル手順作ってみた | DevelopersIO

    初めてAWSのサーバレスサービスを学習するときに利用できる「基的なェブアプリケーションを構築する」の内容を2026年現在でも実行できる手順にしてみました こんにちは、臼田です。 みなさん、AWSのハンズオンで学習してますか?(挨拶 今回は長らくAWSでサーバレスの入門編として活躍していた、AWS初心者向けハンズオンコンテンツである「基的なウェブアプリケーションを構築する」がリニューアルされ以前のようにGUIベースで簡単に使えなくなってしまったので、旧来の手順を2026年版として起こします。以前は下記手順のようにAWSの提供するコンテンツと併用する手順を作っていましたが、記事のみでサーバレスの入門として成り立つように編集しました。 ※内容を順次2024年版から更新していきます。一部古い内容が入っていることをご了承ください 概要 AWSでは「サーバレス」と呼ばれる領域のサービス群やこれら

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    hal9rando 2026/01/14
  • 要件定義をするときに意識していることをまとめてみた -要件例を添えて- | DevelopersIO

    要件定義で意識していることを言語化したくなった こんにちは、のんピ(@non____97)です。 皆さんは要件定義で意識していることを言語化したくなったことはありますか? 私はあります。 いくつかのプロジェクトで要件定義をしてきましたが、改めて考えると、普段は感覚でやっている箇所も多くあったなと感じています。 そこで、改めて言語化することで、プロジェクトごとのブレを抑えたり、さらにどういった対応が必要なのかが整理できる予感がしてきました。 ということで、以降、要件定義で意識していることと要件の例を紹介します。 なお、「要件定義とは」や「要件定義の進め方」は語りません。書籍やインターネット上に先人たちが大量にアウトプットしてくださっているため、そちらを参照ください。 特にIPAが公開している「ユーザのための要件定義ガイド 第2版 要件定義を成功に導く128の勘どころ」や「システム再構築を成功

    要件定義をするときに意識していることをまとめてみた -要件例を添えて- | DevelopersIO
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    hal9rando 2025/07/29
  • Claude Codeを徹底解説してみた(前編) | DevelopersIO

    こんちには。 データ事業機械学習チームの中村(nokomoro3)です。 今回はClaude Codeを徹底解説したいと思います。 記事について 私は元々はCursorを使っており、Claude Codeは必要なのか半信半疑だったのですが、試してみた感じエージェントの挙動はかなり期待通りな印象です。実際にCursorではコード補完やCmd + Kをメインに、エージェント的な動きはClaude Codeやるように最近使い分けを始めています。 使用感は主観に寄るところも大きいので文面でお伝えするのは難しいですが、Claude Codeのことを少しでも知ってもらい多くの人に使ってもらるよう、一通りの使い方を記事にしました。 以下の内容で記載しており、盛りだくさんとなっております。 Claude Codeの基的なセットアップ方法から解説 基礎的な使い方から応用(Permission、Gi

    Claude Codeを徹底解説してみた(前編) | DevelopersIO
  • Claude Codeを徹底解説してみた(後編) | DevelopersIO

    こんちには。 データ事業機械学習チームの中村(nokomoro3)です。 今回はClaude Codeを徹底解説したいと思います。 記事について 私は元々はCursorを使っており、Claude Codeは必要なのか半信半疑だったのですが、試してみた感じエージェントの挙動はかなり期待通りな印象です。実際にCursorではコード補完やCmd + Kをメインに、エージェント的な動きはClaude Codeやるように最近使い分けを始めています。 使用感は主観に寄るところも大きいので文面でお伝えするのは難しいですが、Claude Codeのことを少しでも知ってもらい多くの人に使ってもらるよう、一通りの使い方を記事にしました。 以下の内容で記載しており、盛りだくさんとなっております。 Claude Codeの基的なセットアップ方法から解説 基礎的な使い方から応用(Permission、Gi

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  • ChatGPTに要件定義をお願いしたらハンパなかった | DevelopersIO

    架空の営業管理システムを作ってもらう前提で、ChatGPTに要件定義をお願いしてみました。 実験として軽く試すレベルで始めてみたのですが、予想を超えるクオリティでしたので、一部始終を皆様にもご紹介します。 ChatGPTとのやりとり まず、ざっくりと必要な機能の洗い出しをお願いしてみました。 あっという間に必要な機能を網羅的にリストアップしてくれまた。私自身、SFA/CRMをいくつか触った経験がありますが、適切な内容だと思います。 中には、「データのインポート・エクスポート機能」のように、検討初期段階ではつい忘れそうな機能も含まれています。さらに頼んでもいないのにオススメの検討プロセスまで教えてくれました。気が利いてます。 機能ベースだと要件の妥当性が判断しにくく思ったので、画面ベースで要件定義してもらことにしました。 「図で教えて」とできないことをお願いしたところ、やんわり断りつつ、意図

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    hal9rando 2023/03/20
  • よくあるAWSサーバーレス構成のシーケンス図をMarkdown(Mermaid)で描いてみた | DevelopersIO

    こんにちは、CX事業部 IoT事業部の若槻です。 今までシステムのドキュメントなどでUML図を使用したい場合は、別途PlantUMLで書いて画像ファイルを生成し、MarkdownAsciiDoc内に配置するということをしていました。 しかしこちらの記事の通り、Mermaidを使用すればMarkdown内で直接UML図の定義をコードで記述し、さらにGitHub上ではそのまま描画までしてくれるとのことです。知らなかった…! GitHubmermaid記法が使えるようになったのでアーキテクチャーの図を書いてみた | DevelopersIO そこで今回は、下記のようなよくあるAWSサーバーレス構成(API Gateway + Lambda + DynamoDB + α)のシーケンス図をMermaidで描いてみました。 描いてみた Mermaidにおけるシーケンス図の文法はこちらを参考にしま

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    hal9rando 2022/02/20
  • AWS全資格の概要と主な学習コンテンツをまとめてみた | DevelopersIO

    ブログは、2021 AWS Partner Ambassadors で構成するアドベントカレンダー Japan APN Ambassador Advent Calendar 2021 の 24 日目のエントリです。 こんにちは。CX事業部MAD事業部のYui(@MayForBlue)です。 年の瀬も迫った12/24ですが、みなさん資格勉強してますか?(挨拶 さて、IT系の資格の中でも人気の高いAWSの資格ですが、数も多いし何から取ったらいいのかわからない・・・という方も多いのではないでしょうか。 この記事ではAWSの全資格を紹介するとともに、2021 ALL AWS Certifications Engineers ホルダーとして資格取得やAWSの学習に有用なコンテンツをまとめてみました。 ブログをご一読いただくことでAWSの資格取得の一歩を踏み出していただければ幸いです。 想定読者

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    hal9rando 2021/12/26
  • 複数AWSアカウントのコンソールを行き来して迷子になる人の強い味方、AWS Peacock Management Console Chrome拡張機能のご紹介 | DevelopersIO

    最近リリースされたChrome拡張機能AWS Peacock Management Console」をご紹介します。 AWS Peacock Management Console - Chrome ウェブストア AWSマネジメントコンソールを見やすくしてくれるChrome拡張機能です。AWS SSOを使って、いや使わない場合でも、複数のアカウントのコンソールを行き来するようなAWSの使い方をしている場合、「あれ、今どのアカウントにログインしているんだっけ?」と迷子になることはありませんでしょうか。私はよくあります。この拡張機能はその問題を解決します。 具体的にはこの拡張機能は、コンソールの2箇所の表示を変えることで、今どのアカウントにログインしているのかを判別しやすくします。 1. グローバルヘッダーの色の切り替え どの画面でも共通して表示される一番上の黒背景の部分のことです。拡張機能

    複数AWSアカウントのコンソールを行き来して迷子になる人の強い味方、AWS Peacock Management Console Chrome拡張機能のご紹介 | DevelopersIO
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    hal9rando 2021/10/31
  • 3〜4時間でAWSの監視系のサービス一気に学べたらコスパ良いと思いませんか | DevelopersIO

    突然ですが、以下の機能がそれぞれどういうものか すべて ご存知でしょうか? CloudWatch ServiceLens X-Ray CloudWatch Contributor Insights CloudWatch Synthetics CloudWatch Container Insights CloudWatch Logs Insights CloudWatch メトリクス Metric Math 検索式 カスタムメトリクス CloudWatch ダッシュボード CloudWatch 異常検出(Anomaly Detection) CloudWatch 埋め込みメトリックフォーマット CloudWatch アラーム 異常検出に基づいたアラーム 複合アラーム 私はわからなかったですね。ここ 1〜2年のCloudWatch系のアップデート量は凄まじいなと個人的には思っていて、Cloud

    3〜4時間でAWSの監視系のサービス一気に学べたらコスパ良いと思いませんか | DevelopersIO
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    hal9rando 2020/09/18
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