2017年6月15日のブックマーク (3件)

  • 【お悩み相談第29回】お客様は神様では御座いません。

    【ご質問】私は28歳、仕事は上野様と似ていてビジネスホテルで働いています。 ビジネスホテルという業種柄、当に変なお客様や、気の短い方、酒癖の悪い方、こちらのシステムを理解できない方、話を聞かない中高年、すぐ支配人や社長をだせ!と怒鳴ったりモノをたたいたりする方など困った方が多数来店されます。 自分が経営しているわけではないのでお客は選べませんが、結果としてそういう方は余計に面倒な人になってしまい、どう謝っても許す姿勢を見せません。 私は接客業に向いてないのか、心が狭いのかとたまに自己嫌悪になります。 うちの支配人はクレームは「現場でなんとかしろ主義」なので、そういうお客様の対応を柔軟にやりなさいというだけで解決してくれません。 上野様は面倒なお客様をどうあしらっていますか? またクレームはどう処理するのが良い方法だとお考えでしょうか。

    【お悩み相談第29回】お客様は神様では御座いません。
    hal_dynast
    hal_dynast 2017/06/15
    読む精神安定剤があった。備忘録。
  • 【嫌われる勇気】アドラー心理学と脳科学を戦わせてみた - 意識高い系ズボラ -waNABEのブログ-

    アドラー心理学を取り扱った『嫌われる勇気』というがベストセラーになっていることはみなさんご存知だと思う。 ぼくはこれを読んだとき、その内容に感銘を受けながらも今日の脳科学(特に脳と遺伝子の研究)と対立する部分があると感じた。大学で、脳と遺伝子の研究を行っていた僕は特に違和感を感じた。 あとで詳しく触れるが、アドラーは過去を、そしてトラウマの存在すらも否定する。今の自分があるのに過去は関係ないと言う。 一方、脳・遺伝子学の研究では、今の「わたし」が過去のどんな出来事(それと、どんな遺伝子)によって形成されたのかを研究している。 対立する2つの学問は、どちらが正しいのか。あるいはどちらも正しくないのか。それとも…。 遺伝や脳科学の話が出てくるが、知識のない人が読んでもわかるようにできるだけかみ砕いた表現を心がけた。一方、アドラー心理学は元々ほとんど専門用語などがなく、誰が読んでもわかりやすい

    【嫌われる勇気】アドラー心理学と脳科学を戦わせてみた - 意識高い系ズボラ -waNABEのブログ-
    hal_dynast
    hal_dynast 2017/06/15
    「アドラー心理学」「嫌われる勇気」解説編。備忘録。
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    hal_dynast
    hal_dynast 2017/06/15
    備忘録>