富士フイルム 富士フイルムグループのイメージングソリューション、インフォメーションソリューションをリードする事業会社。
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Content-Typeエンティティヘッダフィールドは適切なものを指定してください HTTPレスポンスヘッダにはContent-Typeエンティティヘッダフィールドという部分があります。 例えばHTMLファイル(*.htmlもしくは*.htm)を送信する際にWebサーバは通常、次のようにヘッダを送信します。 Content-Type: text/html; そう、文字コード宣言をHTMLで行う場合はこのヘッダにcharsetに指定されていない場合に、 それを補填するためにmeta要素で記述していたのです。 Content-Typeエンティティヘッダフィールドとは? Content-Typeエンティティヘッダフィールドとは何でしょうか? これはWindowsやUnix系OSで言えば、拡張子のようなものです。 送信されたデータがどのような内容のものかを示す情報なのです。 なぜ、拡張子とは別にこ
普通に考えると、パスワードを認証後のHTTPレスポンスヘッダ(*1の部分)で Location: http://www.exmaple.com/logined.html とかすればいいんじゃないの?と思うのですが、そうするとIEで「セキュリティーで保護されていないページに移動しようとしています」というような警告ダイアログが出てきてしまいます。 そんな警告ダイアログが出るのはユーザーフレンドリーじゃないので、それを防ぐ方法。 解決方法は簡単で、レスポンスヘッダで対応できないならレスポンスボディーで対処すればOK(Yahoo!なんかもこの方法を使っているようです)。たとえば、認証後、*1のところで以下のようなHTMLを返してあげれば、ブラウザがHTTPなページにリダイレクトしてくれるわけです。 <html> <head> <meta http-equiv="refresh" content="
Updated: 2005-05-22 03:54:29+0900 [Home] 直にリンク 直にリンク リファラ表示ページに直にリンクします。 Firefox 1.0.4 …… リファラはこのページになる。 Opera 8.0 …… リファラはこのページになる。 IE 6 …… リファラはこのページになる。 NS 7 …… リファラはこのページになる。 Opera 7 …… リファラはこのページになる。 Lynx 2.8(cygwin) …… リファラはこのページになる。 w3m 0.1.9(cygwin) …… リファラはこのページになる。 HTTPヘッダのLocationを使用する Locationヘッダ HTTPヘッダでLocationを使用します。 header("Location: http://www.teria.com/~koseki/memo/referrer/view.
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