高橋ダン Dan Takahashi(たかはし・だん) 1985年、東京生まれ、日本国籍。10歳までの多くを日本で過ごす。その後、アメリカに移り、12歳で投資を始める。21歳のとき、コーネル大学をMagna Cum Laude(優秀な成績を収めた卒業生に贈られる称号)で卒業。 ニューヨークのウォール街で19歳のときにインターンとして2年間働く。その後、フルタイム勤務を開始し、投資銀行業務、取引に従事する。26歳でヘッジファンド会社を共同設立し、30歳で自身の会社の株を売却、その後シンガポールに移住。約60ヵ国を旅し、2019年秋に東京に戻る。 2020年1月にYouTubeでの動画投稿を本格始動し、わずか3ヵ月でチャンネル登録者数が10万を超える。納豆と筋トレをこよなく愛する。 高橋ダンYouTubeチャンネル https://www.youtube.com/c/ダン高橋DanTakaha
“教育界のノーベル賞”と呼ばれる「Global Teacher Prize」で、2019年、世界トップティーチャーのTOP10に選ばれた正頭英和先生。世界的に評価され、注目を浴びたのは、人気ゲームソフト「マインクラフト」を活用することによって、小学生の創造力×英語力×協業力を育む授業だった。 「うちの子、ゲームしてばかりで全然勉強しないんです」というのは、多くの親の悩みだ。ゲームばかりしている子どもと、親はどう向き合えばいいのか? なぜゲームが授業になるのか? ゲームをすることで学力を上げることはできるのか? 正頭先生に答えてもらった。 正頭英和 Hidekazu Shoto 小学校教諭/クロスエデュケーションラボ代表/1983年大阪府生まれ。関西外国語大学外国語学部卒業。関西大学大学院修了(外国語教育学修士)。関西の私立小学校教諭として、「英語」に加えて「ICT科」の授業も担当。2019
がんの予防に役立つ食材 がん細胞の増殖を抑えるためには免疫力と抗酸化力が大切です。その2つの力を高めるためには、動物性食品ではなく、植物性食品を摂取するのがおすすめなんだとか。今回は、『細胞から元気になる食事』(新潮社)など多数の著書をもつ、杏林予防医学研究所所長・山田豊文先生に、がん予防のためにとりたい食材を教えていただきました。 ☆TJ MOOK『老けない体をつくる空腹健康法』を購入する! がん予防には植物性食品に含まれるファイトケミカルが◎ がん細胞は、私たちの体の中で日々できては消えてを繰り返しています。その増殖を食い止めているのが免疫力や抗酸化力。そして、これらの力を高めてくれるのが、植物性食品に含まれる多種多様なファイトケミカルです。 がん予防効果の高い食品ピラミッド アメリカのNCI(国立がん研究所)が発表した「デザイナーフーズ・ピラミッド」を参考に作成 免疫力を上げる食事法
ファイナンシャル・プランナーの花輪陽子です。ジム・ロジャーズ著『大転換の時代 世界的投資家が予言』(プレジデント社)から、2021年の資産運用について考えていきたいと思います。 S&P500に投資しても儲からない時代が来る 「鉄板の株式投資」と言えば、アメリカのインデックス(指数)投資です。S&P500への投資はいつ始めても、長期保有をすればプラスになるとも言われてきました。 しかしロジャーズ氏はこう警告します。「ここ20年間はアメリカの代表的な株価指数であるS&P500のインデックス(指数)を買っていれば儲かっていたかもしれない。だが、これから向こう20年は儲からないと思う。今であれば、どちらかと言えば(日経平均株価など)日本のインデックスを買うべきだ。しかし多くの人はすでに上がった資産を買いたくて、日本のインデックスには手を付けないだろう」 S&P500は、とくにリーマンショック以降4
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